コラムの記事一覧
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バスケのアリウープとは なぜゴールテンディングにならないの?
2021.05.15アリウープとは、高く投げられたボールをジャンプして受け、着地せずにそのままシュートするプレーのことです。この記事では、なぜアリウープがゴールテンディングにならないのか説明します。
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【月間表彰】鳥栖はなぜ失点が少ないのか 元日本代表が絶賛する、GK朴一圭の卓越したセービング力
2021.05.15スポーツチャンネル「DAZN」とパートナーメディアで構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」との連動企画で、元日本代表GKとして活躍した楢﨑正剛氏は4月のJリーグの「月間ベストセーブ」にサガン鳥栖の朴一圭選手を選出。鳥栖は開幕から6試合連続で無失点を記録したが、その理由の一つとして朴選手のGKとしての基礎的なスキルの高さを挙げた。(取材・文=藤井雅彦)
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「百聞は一投にしかず」リオ銀メダリストが魅せられた6球から広がる可能性(GROWINGへ)
2021.05.14近年、「ダイバーシティ」や「インクルージョン」をキーワードとする社会の多様化が進む中、スポーツ界においても、年齢や性別を問わず、また障がいのあるなしに関わらず、みんなが一緒に楽しめるユニバーサルスポーツが注目を集めている。その代表的な競技の1つが、ボッチャだ。
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最後のトップリーグ、4強を徹底分析 パナソニック、サントリーで順当か、それとも…
2021.05.12ラグビートップリーグ(TL)は4強が出揃った。新型コロナウィルス感染対策のための緊急事態宣言が延長される中で、無観客での開催が決まった準決勝2試合のカードはトヨタ自動車ヴェルブリッツ―パナソニックワイルドナイツ(15日)、サントリーサンゴリアス―クボタスピアーズ(16日、ともに大阪・花園)。準決勝からは第58回日本選手権を兼ねた戦いになるが、来年開幕する新リーグに移行するためTLは今季が最終シーズン。ファイナリストに勝ち上がるのはどのチームか。そして最後の王座を掴むのは誰か。4チームの戦いぶりと、チームデータを照らし合わせながら、覇権の行方を考える。(文=吉田宏)
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早大アメフト部QBが異例のプロ野球挑戦 2つの「甲子園」に出場した元134km右腕の覚醒
2021.05.10多様性が叫ばれる時代。スポーツ界も例外ではない。この春、個性的なキャリアを経て、プロ野球を目指し始めた若者が「都の西北」にいる。早大を卒業した22歳・吉村優は4年間、アメフト部に在籍。大学日本一を決める「甲子園ボウル」に出場したクォーターバック(QB)は投手としてNPBのドラフトに挑戦する。「僕は本気でプロ野球選手を目指しています」と意気込む異色の右腕の経歴に迫った。(文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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バドミントン世界1位ペアの「パートナー論」 解散と再結成を経て強くなった2人の関係
2021.05.08バドミントン女子ダブルスの福島由紀、廣田彩花ペア(丸杉Bluvic)が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、「パートナーに掛けられた忘れられない言葉」について語った。世界ランク1位で東京五輪金メダル候補とされるフクヒロ。一時的に解散した経験のある最強ペアには、互いに寄り添い合う関係性があった。2人が相手に掛けられた言葉から「パートナー論」を探る。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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フィルダースチョイス(野選)とは? 意外と知らない定義や状況を解説
2021.05.07フィルダースチョイス(野選)って何? この記事では、定義やフィルダースチョイスになる状況、記録の具体例、投手の自責点との関係性について解説します。
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バスケのピック・アンド・ロールって何? スクリーンとの違いとは
2021.05.06この記事では、ピック・アンド・ロールとは何なのか、ピック・アンド・ロールのやり方やディフェンス方法、伝説デュオなどについて解説します。
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トランスジェンダー生徒の運動部活動の難しさ 米国は大会で負けた女子選手が訴訟も…
2021.04.30「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「トランスジェンダー生徒の運動部活動」。
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空前絶後の記録も? バスケのセンターの役割を解説
2021.04.29バスケットボールのセンター(Center,C)とは、主にゴール下などのインサイドで得点を奪う役割を担う選手です。守備では「リムプロテクター」として自陣ゴールを守る重要な役割も担います。5番ポジションやピボットマンなどと呼ばれることもあります。
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脇役から主役へ変貌? パワーフォワードの役割を解説
2021.04.29パワーフォワード(Power Forward,PF)とは、ミドルレンジやゴール下での得点を主な役割とする選手です。相手と競り合いながらリバウンドを確実に奪うことも求められます。フィジカルの強さが求められ、4番ポジション、センターフォワードと呼ばれることもあります。
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最強ペアが語るシャトルを打つ魅力 競技生活で大切にしてきた考え方とは(GROWINGへ)
2021.04.28バドミントン女子ダブルスで世界ランク1位(2021年3月時点)の福島由紀選手と廣田彩花(さやか)選手のペアは、ひたむきにシャトルを打ち続けてきた。2017年から世界バドミントン選手権大会で3年連続準優勝。2020年3月の全英オープンで初優勝するなど多くの国際大会で結果を残した。「フクヒロ」と呼ばれ、東京オリンピックの金メダル候補と期待される2人。競技人生でそれぞれ大切にしてきた想いがある。
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多才さが売り? バスケのスモールフォワードの役割を解説
2021.04.27スモールフォワード(Small Forward,SF)とは、ペイント内などのインサイド、3ポイントラインの外側などのアウトサイドの両方で得点を奪う役割を担う選手です。攻守にオールラウンドな役割を任されることが多く、3番ポジション、シューティングフォワードと呼ばれることもあります。
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花形ポジション? バスケのシューティングガードの役割を解説
2021.04.26シューティングガード(Shooting Guard,SG)とは、3ポイントシュートなどのアウトサイドからのシュートや、ドライブから得点を奪う役割を担うことの多いポジションです。ポイントガードの司令塔としての役割を補助することも求められます。2番ポジション、セカンドガードと呼ばれることもあります。
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特殊な例も? バスケットボールのポイントガードの役割を解説
2021.04.26ポイントガード(Point Guard,PG)とは、主にバックコートからのボール運びや、攻守でフォーメーションの指示を出し、パスの配給などの役割を担うことが多いポジションです。1番ポジションやリードガードと呼ばれることもあります。
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バスケの各ポジションの役割は? それぞれの名前や番号を解説
2021.04.26バスケットボールのポジションは5つあり、それぞれポイントガード(PG)、シューティングガード(SG)、スモールフォワード(SF)、パワーフォワード(PF)、センター(C)に分かれています。それぞれの役割や名前、番号について解説します。
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