陸上のニュース一覧
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「向かい風2.1でこのタイム…」女子高生スプリンターに騒然「段違いだ」 152cm逸材がインハイ2冠
2026.08.07全国高校総体(インターハイ)の陸上競技が5日まで滋賀・平和堂HATOスタジアムで行われ、高校生アスリートが全力を尽くした。長崎日大3年の吉永優衣は、女子100メートルと100メートル障害で2冠を達成。ファンからは期待の声が続出した。
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中大スーパールーキー栗村凌は8位 5000mで力走、高校同級生の早大・増子陽太は欠場【陸上U20世界選手権】
2026.08.06陸上のU20世界選手権が5日(日本時間6日)、米オレゴン州で開幕し、男子5000メートルで中央大1年の栗村凌は13分48秒85で8位だった。早稲田大1年の増子陽太は欠場した。
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アジア陸上界に衝撃「9秒8台絶対出すでしょ」 タイの20歳新星がまた激走…日本勢の脅威に
2026.08.04チェコで現地1日に行われた陸上の競技会で、タイの20歳が激走した。男子100メートルでプリポン・ブーンソンが、9秒99(追い風1.4メートル)をマークしてトップでフィニッシュ。海外ファンにも衝撃が走っている。
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陸上パリ五輪代表、小海遥がDaiichi Lifeグループ退社「新たな一歩を踏み出す覚悟を」 増渕祐香も
2026.08.03陸上のDaiichi Lifeグループは3日、2024年パリ五輪女子1万メートル代表・小海遥の退社、名城大時代の20年富士山女子駅伝で当時の6区区間新を出した増渕祐香の退部を発表した。7月31日付となる。
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陸上界に現れた152cmの逸材スプリンター 大会新→100m日本一…0秒01差で「正直、負けた~と…」笑顔満開
2026.08.02全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は1日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで大会第3日が行われ、女子100メートル決勝は吉永優衣(長崎日大3年)が11秒57(追い風0.7メートル)で優勝した。
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陸上100m高校最速・清水空跳「まずは走り切る」 U20世界選手権へ…後藤大樹、ドルーリー朱瑛里らが決意表明
2026.08.0120歳未満の選手で争う陸上のU20世界選手権(8月5日開幕・米オレゴン州ユージン)日本代表が7月31日、成田空港発の航空機で出国した。渡米前には千葉・成田市内のホテルで結団式を開催。男子100メートルで10秒00のU18(18歳未満)世界最高記録を持つ清水空跳(星稜)らが出席し、大会への抱負を語った。
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“シン・山の神”黒田朝日の妹・六花が全国2位 兄と同じ準Vも「高校3年間で成長した結果」卒業後は大学進学
2026.07.31全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は31日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで大会第2日が行われ、女子1500メートル決勝で黒田六花(りっか、仙台育英3年)が4分24秒10で2位に入った。村井和果(薫英女学院3年)が4分23秒62で優勝、東はる(須磨学園3年)が4分24秒21で3位だった。
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早大の注目ルーキーが世界挑戦「プレースタイルを貫きたい」 本田桜二郎の武器は「臆せぬ心」【U20世界選手権】
2026.07.31陸上のU20(20歳未満)世界選手権(米オレゴン)に向けた結団式が7月31日、千葉・成田市内のホテルで行われた。男子1500メートル、3000メートル代表の本田桜二郎(早大1年)は「臆せぬ心」で世界と力試しする。1500メートルはメダル、3000メートルは入賞を目標に掲げた。
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U18世界最高、スーパー高校生でも移動中は夏休みの宿題 400mH・後藤大樹「飛行機は…」【U20世界選手権】
2026.07.31陸上男子400メートル障害でU18世界最高記録(48秒09)を持つ後藤大樹(洛南高2年)が「楽しむ心」で世界を驚かせる。7月31日、千葉・成田市内のホテルで行われたU20(20歳未満)世界選手権(米オレゴン)の結団式に出席。「タイムというより、海外の舞台での試合なので、楽しみながら勝ちきることを今回は意識したい」と挑戦者の心意気で、ポテンシャルを最大限に発揮する。
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18歳ドルーリー朱瑛里、会うのが楽しみな同世代は? 米名門大進学前のラストレース「本当にワクワク」【陸上U20世界選手権】
2026.07.31陸上のU20(20歳未満)世界選手権(米オレゴン)に向けた結団式が7月31日、千葉・成田市内のホテルで行われた。女子1500メートル代表の18歳・ドルーリー朱瑛里(岡山陸協)は、今秋から進学する名門ワシントン大入学前最後のレースを、進学先と同じ米国で迎える。「これから拠点が変わり、大きな環境の変化になる。大学に入学する前、最後のレースなので、しっかり結果を残して、いい流れで大学に行きたい」と意気込んだ。
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「まじ!?」駅伝界に大ニュース 黒田朝日に続き…王者の大型補強に騒然「どんどん強くなる」
2026.07.31今年元日のニューイヤー駅伝で初優勝を飾ったGMOインターネットグループは31日、創価大の小池莉希と志學館大の中村晃斗の所属が内定したと公式サイトなどで発表した。今春、青学大から加入した黒田朝日に続く大型補強に、陸上ファンが騒然となった。
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「はっや」「一瞬だ…」100m9秒台、桐生祥秀がカメラをつけた“50m全力疾走”の結果に衝撃
2026.07.31陸上男子100メートルの桐生祥秀(日本生命)が自身のインスタグラムを更新。カメラを身に着けて、一人称視点で50メートルを全力疾走する動画を投稿し、ファンの話題を集めている。
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陸上世界王者が最下位…「ああっ!」急失速に米実況絶叫 本人は軽症強調「すぐに良くなる」
2026.07.27陸上の全米選手権が現地26日にニューヨークで行われ、男子200メートルで世界選手権4連覇中のノア・ライルズはレース中のアクシデントで50秒88(追い風1.5メートル)の最下位9位に終わった。脚が痙攣したが、「すぐに良くなる」と前を向いていた。
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「陸上はメジャースポーツに比べると…」中島佑気ジョセフがW杯で感じた現実 普及へ描く新構想
2026.07.26陸上男子400メートル日本記録保持者の中島佑気ジョセフ(富士通)が25日、川崎市内のUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで、陸上教室に参加した。中学生約60人に走り方を指導。競技普及への秘めた思いを語った。
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隠さぬ弱音と隠せぬ勝気「人間・田中佑美を見て」 モデルもこなすハードラーが世界の壁で思う「走る意味」
2026.07.26人間・田中佑美を見てほしい――。陸上女子100メートル障害で24年パリ五輪代表の田中佑美(富士通)は、自らをそう語った。日本トップハードラーでありながら、強さだけではなく、弱さも隠さない。25日、川崎・Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで、陸上教室に参加。世界トップとの差に向き合いながら、自身が大切にしている生き方、そして「走る意味」を口にした。
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青学大・原晋監督が退院報告 TV番組収録で右足骨折「松葉杖なし歩行まであと数週間しっかりリハビリします!」病院関係者に感謝
2026.07.14箱根駅伝で総合優勝9回を誇る青学大の原晋監督が14日、自身のXを更新。「本日無事退院しました」と報告した。6月16日、テレビ番組収録中に右足首を骨折し入院していた。
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陸上界に舞い込んだ吉報に祝福殺到「ご主人の満面の笑顔が…」 東京世陸V、現役最強女王が出産
2026.07.13昨年の東京世界陸上で女子400メートルの金メダルを獲得した、シドニー・マクローフリンレブロン(米国)が12日(日本時間13日)、自身のインスタグラムで出産報告。幸せそうな5枚の写真を投稿した。陸上界に舞い込んだ吉報に、世界中から祝福が寄せられている。
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「日本陸上史上最高の逸材」 400m障害日本一の高2スーパー17歳、悪条件200mのタイムに衝撃「は??」
2026.07.1211日に行われた陸上の京都選手権(たけびしスタジアム京都)で、後藤大樹(洛南高2年)が激走した。男子200メートル決勝で、高校歴代3位の20秒43を向かい風1.0メートルの悪条件下でマーク。6月の日本選手権男子400メートル障害を制した17歳の衝撃タイムに、ファンから賛辞が相次いだ。
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