陸上のニュース一覧
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陸上界に現れたスーパー17歳の横顔 後藤大樹“高校生初V”の裏にあった「特上ウナギ出世払い」【陸上日本選手権】
2026.06.15今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われた。男子400メートル障害の後藤大樹(洛南高2年)が日本歴代4位の48秒09で初優勝し、アジア大会代表に内定した。96年為末大の高校記録を0秒78も上回った予選の48秒31を、さらに0秒22更新。2日続けて高校新だけでなく、U20(20歳未満)日本新、U18(18歳未満)世界最高記録の超快走を見せた。
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スーパー17歳が日本選手権Vの快挙! 衝撃の48秒09…後藤大樹が男子400mHで連日の高校新「世界で戦える選手に」
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子400メートル障害で、後藤大樹(洛南高2年)が48秒09で初優勝を果たした。2日連続で高校記録を更新する快走。アジア大会の代表に内定した。
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「3連覇で一番うれしい」女子800m久保凛に号泣→復活の34日間 「もう無理」挫折から18歳を救った絆【陸上日本選手権】
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。女子800メートル日本記録保持者の18歳・久保凛(積水化学)が2分1秒54で3連覇を達成。アジア大会の派遣設定記録2分1秒67を突破し、代表に内定した。同種目の3連覇は04~06年の杉森美保以来、20年ぶりだった。
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「まさに規格外の逸材」…17歳高校生が衝撃U18世界新! 30年ぶり為末超えに仰天「2年生の記録じゃねぇ」男子400m障害
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子400メートル障害で大記録が誕生した。予選2組で洛南高2年の後藤大樹が48秒31をマーク。U18世界最高で、為末大の高校記録を30年ぶりに更新した。
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18歳久保凛、涙の800m3連覇&代表内定!「不安な気持ちが多くて…すごく嬉しい」 失意号泣から1か月、愛知で完全復活【陸上日本選手権】
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子800メートルで久保凛(積水化学)が2分1秒54で3連覇を達成。アジア大会の派遣設定記録2分1秒67を突破し、代表に決まった。
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日本愛のあまり国籍変更…ハンマー投げ26歳女子の素顔「全部が好き」 鞄のキーホルダーは「川口駅」
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子ハンマー投げは日本記録保持者のマッカーサー・ジョイアイリス(在外)が64メートル14の2位だった。もともと米国国籍だったが、2022年4月に日本国籍を取得。幼少期を過ごした名古屋での日本選手権を戦い終えた26歳の素顔に迫った。
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「やっぱり華がある」…陸上26歳女子の“涙の1枚”に喝采「感動した」 女子5000mで大逆転日本一
2026.06.1312日に開幕した陸上・日本選手権の女子5000メートルで、山本有真(積水化学)が劇的大逆転で初優勝を飾った。今秋のアジア大会(名古屋)の代表にも決まった26歳の涙をとらえた写真に、ファンから喝采が送られた。
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「おぉーめちゃ良い…」陸上界に舞い込んだ幸せ一報に祝福相次ぐ 女子アナと結婚から4年…「とっても素敵」
2026.06.132021年東京五輪の男子マラソン代表、服部勇馬(トヨタ自動車)が11日、自身のインスタグラムを更新。妻の中京テレビ・平山雅アナウンサーとの間に次女が誕生したことを報告すると、ファンから祝福が殺到した。
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女子5000mで衝撃大逆転「すげえええ」 田中希実撃破…差し切った26歳人気ランナーに「鳥肌」 レース後は抱擁で称え合う
2026.06.12今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が12日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開幕。女子5000メートルで山本有真(積水化学)が14分59秒89の自己ベストで初優勝を飾った。田中希実(豊田自動織機)をゴール直前で大逆転する劇的な展開に、ファンも驚きを隠せなかった。
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女子800m久保凛は組1着で予選突破 いとこ建英はW杯へ「陸上も見て(笑)」「応援しつつ頑張りたい」
2026.06.12名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権第1日は12日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。女子800メートル予選は、日本記録保持者で2連覇中の久保凛(積水化学)が2分03秒09の3組1着で予選を突破し、13日の決勝に進出した。
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「高校卒業したばかりなのに」 早大スーパールーキー、陸上大舞台で衝撃走「余裕あり過ぎ」
2026.06.12今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた日本選手権が12日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開幕。男子の中長距離で早稲田大のスーパールーキーが快走し、X上で話題になっている。
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陸上界に衝撃! 20歳大学生が14年ぶり世界新…12秒75「速すぎる」「そんなバカな」男子110m障害
2026.06.11米オレゴン州ユージーンで開催中の全米大学選手権で10日(日本時間11日)、男子110メートル障害の準決勝が行われ、オーバーン大のジャコビー・サープが12秒75(追い風1メートル)の世界新記録を樹立した。2012年にアリエス・メリット(米国)がマークした12秒80を14年ぶりに更新。20歳の驚異的なパフォーマンスに「そんなバカな」「本当に常軌を逸している」と仰天の声が寄せられた。
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女子100m&200mで2年連続2冠へ 井戸アビゲイル風果、思い出の地で勝負「景色を見るのが楽しみ」【陸上日本選手権】
2026.06.119月のアジア大会代表選考会を兼ねる陸上の日本選手権が12日から名古屋・パロマ瑞穂スタジアムで開催される。開幕を翌日に控えた会見に、女子100メートル、200メートルで2年連続2冠を狙う井戸アビゲイル風果(24=東邦銀行)が登壇。“思い出の地”での激走を誓った。
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戦後初、86年ぶり偉業なるか 男子100m桐生祥秀が挑む“30歳の壁” V2へこだわる「タイムも勝負も」【陸上日本選手権】
2026.06.11陸上男子100メートルの桐生祥秀(日本生命)が歴史的な記録に挑む。9月のアジア大会代表選考会を兼ねる陸上の日本選手権が、12日から名古屋・パロマ瑞穂スタジアムで開催される。開幕を翌日に控え、30歳の桐生が会見に登壇。2年連続4度目の優勝に向けて「去年優勝しているので、2連覇を目指していきたい」と気持ちを高めた。
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「どこのサッカー選手かと」 早大エースが突如“変身”「ラモス瑠偉ならぬ…」陸上ファン注目
2026.06.10今年1月の箱根駅伝で4区区間賞の鈴木琉胤(るい、早稲田大2年)が9日、インスタグラムを更新。北中米ワールドカップ(W杯)の日本代表の初戦・オランダ戦が14日(日本時間15日)に迫る中、サムライブルーのユニホームを着て“変身”すると、ファンの視線が集中した。
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「アスリートの盗撮は卑劣な行為です」 日本陸連が迷惑撮影防止に声明、12日開幕日本選手権の対応発表
2026.06.05日本陸上競技連盟は5日、ホームページで「迷惑撮影防止に関する声明文」を発表した。8月のアジア大会の代表選考会を兼ねる12日開幕の日本選手権(名古屋)を前に、改めて声明を出した。
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オシャレな髪型で話題、陸上24歳女子の“お知らせ”に祝福「このたび…」 左胸の証が「お似合い」
2026.06.03陸上女子短距離の三浦愛華(愛媛競技力本部)が2日、自身のインスタグラムを更新。「このたび、NIKEファミリーに加わることになりました」と、1枚の写真で報告すると、ファンから祝福が殺到した。
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「凄すぎて釘付け」 陸上界に衝撃、早大スーパールーキーまた快走「おおーっ」「アツすぎる」
2026.05.3130日に行われた陸上の「MIDDLE DISTANCE CIRCUIT 2026」(東京・大蔵運動公園陸上競技場)で好記録が続出した。男子800メートルで落合晃(駒澤大2年)が1分43秒45の日本新記録をマーク。早稲田大のスーパールーキーも男子1500メートルで快走し、衝撃が広がっている。
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