陸上のニュース一覧
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陸上界に舞い込んだ吉報に祝福殺到「ご主人の満面の笑顔が…」 東京世陸V、現役最強女王が出産
2026.07.13昨年の東京世界陸上で女子400メートルの金メダルを獲得した、シドニー・マクローフリンレブロン(米国)が12日(日本時間13日)、自身のインスタグラムで出産報告。幸せそうな5枚の写真を投稿した。陸上界に舞い込んだ吉報に、世界中から祝福が寄せられている。
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「日本陸上史上最高の逸材」 400m障害日本一の高2スーパー17歳、悪条件200mのタイムに衝撃「は??」
2026.07.1211日に行われた陸上の京都選手権(たけびしスタジアム京都)で、後藤大樹(洛南高2年)が激走した。男子200メートル決勝で、高校歴代3位の20秒43を向かい風1.0メートルの悪条件下でマーク。6月の日本選手権男子400メートル障害を制した17歳の衝撃タイムに、ファンから賛辞が相次いだ。
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リレー侍に吹き込む新風 20歳の新星・小室歩久斗「不可能を可能にできたら」 2走で世界初挑戦へ
2026.07.11今秋の名古屋アジア大会で2大会ぶり金メダルを目指す陸上男子400メートルリレー日本代表が11日、都内で合宿を公開した。代表に初選出となった小室歩久斗(中大)は第2走者を想定したバトン練習を行った。6月の日本選手権男子100メートル予選では10秒07の自己新をマークした20歳は、若さと臆さぬ心で新風を吹き込む。
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“40cmの戸惑い”は「速さ」の可能性 リレー侍、お家芸アンダーから25年ぶりオーバーハンドパス挑戦
2026.07.11今秋の名古屋アジア大会で2大会ぶり金メダルを目指す陸上男子400メートルリレー日本代表が11日、都内で合宿を公開した。バトン練習では25年ぶりにオーバーハンドパスを試した。日本は2001年以降、アンダーハンドパスをお家芸として貫いてきたが、進化への新たなオプションとなるかを探っていく。
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陸上日本一、26歳女子の“崩れないメイク術”に待望論 10000m走っても…「ガチで知りたい」の声
2026.07.10今年の陸上・日本選手権女子5000メートルを制した山本有真(積水化学)が9日、自身のXを更新。激走しても崩れないメイク動画について言及すると、ファンから待望論が巻き起こった。
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半導体研究の国立院生が陸上100mで存在感 「ひゃくえむ。」モデルも担当した山本匠真、成長の道筋
2026.07.06陸上男子100メートルで理系の国立院生スプリンターが存在感を増している。5日、鳥取・ヤマタスポーツパークで行われた布勢スプリント。広島大大学院の先進理工系科学研究科で半導体の研究に励む山本匠真(24)が、10秒17で初優勝した。4月の織田記念国際も制し、6月の日本選手権は予選で自己ベスト10秒12を出すなど自己最高4位に入った。競技と研究を両立しながら、着実にステップアップを続けている。
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月曜午後…北海道マラソンの発表に騒然「なんと」「盛り上がりそう」 デビュー23歳、箱根記録保持者も
2026.07.068月30日に行われる北海道マラソンの大会事務局は6日、招待選手を発表した。女子は日本歴代3位の記録を持つ新谷仁美(積水化学)の他、主催者推薦で不破聖衣来(三井住友海上)も出場。男子も好メンバーが名を連ね、ファンは騒然となった。
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向かい風でも12秒75大会新V 100m障害・中島ひとみ「6台は時間の問題」 アジア大会「金」へ自信
2026.07.06陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が「大きな金メダル」への自信を深めた。5日、布勢スプリント(鳥取・ヤマタスポーツパーク)で、向かい風0.4メートルの条件下ながら12秒75の大会記録で優勝した。代表に決まっている今秋の名古屋アジア大会へ弾みをつけた。
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100m10秒00高校生・清水空跳、復帰戦でアクシデント 顔歪め失速も…感じた走れる喜び「走りきれた」
2026.07.05陸上男子100メートルで10秒00の高校記録保持者・清水空跳(石川・星稜高3年)が復帰戦でアクシデントに見舞われた。5日、布勢スプリント(鳥取・ヤマタスポーツパーク)に出場。予選を10秒28の6組3着で突破したが、決勝はレース中に左太もも裏の違和感を覚え、途中で力を緩めて11秒52の8位だった。
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日本歴代4位のPBタイも…アジア大会メダルへ、陸上女子100m御家瀬緑が恐れぬ変化「上を目指すために」
2026.07.04陸上女子100メートルで今秋の名古屋アジア大会代表・御家瀬緑(住友電工)が4日、布勢スプリントの前日会見に登壇した。会場の鳥取・ヤマタスポーツパークで調整。「予選、決勝2本ある。予選からしっかりタイムを出せるような準備をして、11秒3台、条件良ければ11秒2台を狙っていきたい」と力を込めた。男子100メートルの日本記録9秒95(21年山縣)が出ている場所だけに、しっかりタイムを狙う。
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高校最速10秒00、清水空跳が日本記録の地で今季初戦 「まずは無理しない」も「期待感はある」
2026.07.04陸上男子100メートルで10秒00の高校記録保持者・清水空跳(石川・星稜高3年)が今季の100メートル初戦に臨む。4日、布勢スプリントに向けた前日会見に登壇。会場の鳥取・ヤマタスポーツパークでスタートの感覚に重点を置いて調整した。「復帰明けなので、まずは無理をしない走りをしたい。タイムは10秒1台を目標にしたい」と意気込んだ。まずは試運転のレースで故障しないことを最優先テーマに据えつつ、好記録を見据える。
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陸上富士通が“大型補強” 世界選手権7位の24歳・吉川絢斗が加入「世界一という目標を達成できるように」
2026.07.01陸上の富士通は1日、25年世界選手権東京大会の男子20キロ競歩7位だった吉川絢斗(24)が同日付で入社したと発表した。
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箱根以外「何走った?と言われると…」 青学大“山下りの神”候補・石川浩輝が5000m自己ベスト「下りだけの選手には」
2026.06.29箱根駅伝3連覇中の青学大・石川浩輝(2年)が28日、東京・町田市内で行われた絆記録挑戦会に出場した。男子5000メートルで自己ベストを更新する13分47秒76で5組1着。今年1月の箱根駅伝では山下り6区で区間3位(57分15秒)と好走した石川は全体でもトップのタイムだった。
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オールスターナイト陸上が台風接近で中止 開催2日前に決断「安全確保を最優先」小池、福部らエントリー
2026.06.25日本実業団陸上競技連合と日本学生陸上競技連合は25日、台風7号、8号の接近のため、27日に開催予定だった「実業団・学生対抗陸上競技大会(オールスターナイト陸上)」(神奈川・レモンガススタジアム平塚)を中止すると発表した。代替大会は実施しない。
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番組ロケで右足首骨折 青学大・原晋監督が近況報告「順調に回復しております」 医療スタッフに「感謝!感謝!」
2026.06.22箱根駅伝を9度優勝している青学大の原晋監督が22日、自身のXを更新した。テレビ番組の収録中に骨折した右足首について「順調に回復しております」などと近況を報告した。
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「めちゃくちゃ可愛いと思ったけど…」日本一から6日、美白ハードラーの手元が大好評「左右で微妙に違う」
2026.06.2013日に行われた陸上・日本選手権の女子100メートル障害で初優勝を飾った中島ひとみ(長谷川体育施設)が19日、自身のインスタグラムを更新。勝負アイテムを明かすと、ファンの視線が集まった。
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「お母さん?姉妹なのでは…」陸上日本一、24歳女子の投稿が大反響「2人とも可愛い」親子で偉業
2026.06.1814日に行われた陸上・日本選手権の女子400メートル障害で、青木穂花(ゼンリン)が日本歴代3位となる55秒92の好タイムで初優勝を飾った。青木の母も日本選手権の同種目で優勝しており、母子での日本一。所属先が公開した写真に「2人とも可愛すぎる」など、注目が集まった。
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突然の結婚式報告「最も美しい花嫁だ」「息をのむほど」 陸上・世界記録男がモデルと…祝福殺到
2026.06.18陸上男子棒高跳びの世界記録保持者アルマンド・デュプランティス(スウェーデン)が、婚約していたデザイア・イングランダーさんと結婚式を挙げた。世界的ファッション誌「ヴォーグ」が伝えている。海外ファンからも祝福が殺到した。
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