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テニスのニュース一覧

  • 大坂なおみが女子アスリートの価値を高める!? 英紙「男子を上回る可能性がある」

    2018.09.24

    テニスの全米オープンを制した世界ランク8位の大坂なおみ(日清食品)。日本人史上初の4大大会シングルス優勝を飾った20歳には世界中から大きな注目が集まった。全米オープン優勝直後には日産自動車とブランドアドバイザー契約を結ぶなど、ビジネス界でも注目を集めている大坂を英紙が特集。女子アスリートの価値を高める存在になるだろうと期待をかけている。

  • “熱血フェデラー塾” 土俵際ドイツの21歳を立ち直らせた“王者の言葉”とは?

    2018.09.24

    男子テニスの欧州選抜と世界選抜の対抗戦「レーバー・カップ」は23日、欧州選抜が世界選抜に勝利し、連覇を飾った。欧州選抜は1-1で迎えた第3試合で、世界ランク5位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が同9位のケビン・アンダーソン(南アフリカ)に逆転勝ち。ズベレフの勝利の裏には第1セット後に、ロジャー・フェデラー(スイス)からの魂のゲキがあったという。大会公式ツイッターが実際にゲキを飛ばす一部始終を動画で公開。スイス紙が詳細を伝えている。

  • 大坂なおみ、武漢OP欠場決定に主催者側も落胆「彼女を見られず、残念に思っている」

    2018.09.24

    テニスの「東レ パンパシフィック・オープン」は23日、シングルス決勝が行われ、世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)にストレートで敗れ、全米オープンから続いていた連勝記録は10でストップ。凱旋Vはならず、23日開幕の武漢オープン(中国)もウィルス性の病気で欠場することも発表された。

  • 大坂なおみ、名参謀の温かい労いに海外から共感の声 「同感」「本当に誇らしい」

    2018.09.24

    テニスの「東レ パンパシフィック・オープン」は23日、シングルス決勝が行われ、世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)に敗れ、日本勢23年ぶりの優勝を逃した。全米オープンから続いていた連勝記録は「10」でストップ。凱旋Vはならず、ナオミ旋風は一休みとなったが、サーシャ・バインコーチの優しさ溢れる一言がツイッター上で大きな共感を生んでいる。

  • 大坂フィーバーの裏で問われるファンのマナー 繰り返された「撮影注意」のアナウンス

    2018.09.24

    なおみフィーバーに沸いた1週間が終わった。テニスの「東レ パンパシフィック・オープン」は23日、シングルス決勝が行われ、世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)が同8位のカロリナ・プリスコバ(チェコ)に4-6、4-6で敗れ、日本勢23年ぶりの優勝を逃した。日本人シングルス初の4大大会制覇した全米オープン後の凱旋試合とあって、大坂の試合日はすべてチケット完売の超満員となったが、その裏では日本人ファンのマナーの課題も残った。

  • フェデラーのお尻直撃! ジョコの“痛恨ショット”に海外ファンも笑撃「大爆笑だ」

    2018.09.24

    男子テニスの「レーバー・カップ」は21日に初日が行われ、ダブルスでロジャー・フェデラー(スイス)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)というグランドスラム計34勝の豪華ペアが実現。しかし、ジョコビッチがフェデラーのお尻にショットを打ち込んでしまう珍事が発生した。フェデラー本人は「これだから、僕らはダブルス組まないんだ」とユーモアを交え、試合中に語ったが、海外メディアが実際のシーンを動画付きで紹介すると、ファンに「これには大爆笑だ」と笑撃が広がっている。

  • ジョコの“痛恨ショット”がお尻直撃 フェデラー「だから僕らはダブルス組まない」

    2018.09.23

    男子テニスの「レーバー・カップ」は21日に初日が行われ、ダブルスでロジャー・フェデラー(スイス)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)というグランドスラム計34勝の豪華ペアが実現。しかし、ジョコビッチがフェデラーのお尻にショットを打ち込んでしまう珍事が発生した。海外メディアが笑撃のプレーを動画付きで紹介し、フェデラー本人は「これだから、僕らはダブルス組まないんだ」とユーモアを交え、試合中に語ったという。

  • 大坂、「疲れてる」会見の最後にナオミ節 会見場爆笑「それが最後の質問で大丈夫?」

    2018.09.23

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」は23日、シングルス決勝が行われ、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)が同8位で第4シードのカロリナ・プリスコバ(チェコ)に4-6、4-6で敗れ、凱旋Vはならなかった。会見では「今までにないくらい疲れを感じている」と本音を吐露したが、最後の最後にナオミ節を披露。「それが最後の質問で大丈夫?」と記者にツッコミ、笑いを誘った。

  • 錦織が一歩も動けず… 166位伏兵の“完璧リターンエース”に海外驚き「この一打!」

    2018.09.23

    男子テニスのモゼール・オープンは22日、シングルス準決勝で第1シードの世界ランク12位・錦織圭(日清食品)が同166位のマティアス・バヒンガー(ドイツ)に6-2、4-6、5-7で逆転負けを喫した。勝ったバヒンガーは大金星。ATP公式中継サイト「テニスTV」はセットポイントの場面で錦織が一歩も動けない完璧なリターンエースを放った瞬間を動画付きで紹介するなど、反響を呼んでいる。

  • 大坂なおみ、バインコーチは“燃え尽きなし”の準V労う「ポジティブな面しかない」

    2018.09.23

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン」は23日、シングルス決勝が行われ、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)が同8位で第4シードのカロリナ・プリスコバ(チェコ)に4-6、4-6で敗れ、凱旋Vはならず。全米オープンから続く連勝も10で止まった。サーシャ・バインコーチは“燃え尽きなし”で決勝まで辿り着いた大坂に対し、「成し遂げたことを誇りに思う」と労った。

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