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テニスのニュース一覧

  • 錦織、チャンコーチと夢のダブルス実現! 「ほかに類を見ないエキシビションマッチ」

    2018.07.19

    テニスの世界ランク20位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。マイケル・チャンコーチとの2ショット写真を掲載するとともに、チャンコーチが21日(日本時間22日)に主催するイベント「2018マイケル・チャン・テニスクラシック」(ニューポートビーチテニスクラブ)の開催をファンにPRしている。

  • ジョコ「これ以上の幸せはない」 愛息との抱擁に感激「エモーショナルな気持ち」

    2018.07.16

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは15日、男子シングルス決勝で世界ランク21位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同8位のケビン・アンダーソン(南アフリカ)に6-2、6-2、7-6でストレート勝ち。4年ぶり3度目の優勝を飾った。大会公式は試合後に息子を抱きかかえ、家族と喜びを分かち合うシーンを動画で公開しファンの感動を誘っていたが、海外メディアもジョコビッチと愛息との一幕に焦点を当ててレポートしている。

  • 復活のジョコ、3歳愛息&美人妻との抱擁シーンが話題に 「美しい光景」「心を打つ」

    2018.07.16

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは15日、男子シングルス決勝で世界ランク21位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が同8位のケビン・アンダーソン(南アフリカ)に6-2、6-2、7-6でストレート勝ち。4年ぶり3度目の優勝を飾った。大会公式はジョコビッチが試合後に息子を抱きかかえ、喜びに浸るシーンを動画で公開。見る者を温かい気持ちにさせている。

  • セリーナ、敗戦直後に見せた“一流の行動”に海外ファン賛辞「なんという優しさ」

    2018.07.15

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは14日、女子シングルス決勝でアンゲリク・ケルバー(ドイツ)がセリーナ・ウィリアムズ(米国)を6-3、6-3のストレートで破り、初優勝。敗れたウィリアムズは試合後、コート上で健闘を称える“7秒間の抱擁”を交わし、大会公式は動画とともに紹介。海外ファンは「なんという優しさ。これぞ真のプロフェッショナル」などと感動の輪が広がり、海外メディアも「美しく心温まる抱擁」と特集している。

  • 6時間36分戦で「神の左」誕生 咄嗟の“超絶リターン”に騒然「これ以上見た事ない」

    2018.07.14

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは15日、男子シングルス準決勝でケビン・アンダーソン(南アフリカ)がジョン・イスナー(米国)を7-6、6-7、6-7、6-4、26-24で下し、初の決勝進出。グランドスラム史上2位の長さとなる試合時間6時間36分だった。決着直前の第49ゲームには足がもつれて転倒しながら咄嗟に左手でリターンし、ポイントにつなげるスーパープレーが炸裂。大会公式が「これ以上のリカバリー見たことある?」と動画付きで公開し、「見たことないよ」と海外ファンを騒然とさせている。

  • ジョコ絶叫「Ahhhhhh!」 6時間36分試合をどう待った? 意外な“時間潰し”が話題

    2018.07.14

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは15日、男子シングルス準決勝でケビン・アンダーソン(南アフリカ)がジョン・イスナー(米国)を7-6、6-7、6-7、6-4、26-24で下し、初の決勝進出。実に99ゲームで決着し、グランドスラム史上2位の6時間36分の試合時間は次の試合で控えていたノバク・ジョコビッチ(セルビア)に影響したが、ロッカールームでは意外な方法で時間潰しを敢行。自身のインスタグラムに動画付きで公開し、米メディアも特集。ファンは「この試合よりおもしろい」と喜んでいる。

  • 「6時間36分」後に生まれたドラマ 敗戦選手の“神対応”に感動「紛うことなき一流」

    2018.07.14

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは15日、男子シングルス準決勝でケビン・アンダーソン(南アフリカ)がジョン・イスナー(米国)を7-6、6-7、6-7、6-4、26-24で下し、初の決勝進出。実に99ゲームで決着した試合時間はグランドスラム史上2位の長さとなる6時間36分だったにも関わらず、勝ったアンダーソンとともに敗れたイスナーが試合後にコート上でファンサービスを実施。“神対応”の様子を大会公式が公開し、海外ファンから「紛うことなき一流」「なんたる紳士」と感動を呼んでいる。

  • 全英OP、6時間36分の死闘後の“美しき抱擁”の1枚に海外絶句「言葉なんて要らない…」

    2018.07.14

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンは15日、男子シングルス準決勝でケビン・アンダーソン(南アフリカ)がジョン・イスナー(米国)を7-6、6-7、6-7、6-4、26-24で下した。グランドスラム史上2位の長さとなる歴史的ロングゲームの直後、2人は健闘を称え合い美しき抱擁。その瞬間を捉えた画像をATPツアーが公開し、海外ファンに「美しい瞬間」「壮大だ」「言葉は要らない」と感動を呼んでいる。

  • 大坂なおみが消えた!? “愛犬ドッキリ”失敗に爆笑「犬も君が変わってると…」

    2018.07.13

    女子テニスの世界ランク18位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。自身の愛犬に“ドッキリ”をしかけたが敢えなく失敗し、悔しがる姿を動画で公開すると、飾らない自然体な姿に対し、海外ファンは「面白すぎる!」「また大会に行ったと思われたのさ」「犬も君が変わってることを知ってるから」とユーモアあふれるツッコミが入っている。

  • ナダル、客席落下後の“粋すぎる行動”に絶賛の嵐「私の所に落ちて」「レジェンドだ」

    2018.07.13

    テニスの4大大会第3戦ウィンブルドンで準決勝進出を決めた世界ランク1位ラファエル・ナダル(スペイン)。準々決勝ではフアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)を5時間近い死闘の末に下したが、試合中に見せた粋なシーンが話題を呼んでいる。ボールを追いかけ、勢い余って客席に落下。すると最前列の観客を気遣って握手を交わし、大喜びさせた瞬間を大会公式が動画で公開し、海外ファンから「私の所に彼が落ちてくれば良いのに」「今まで観たプレーで最高だね」と絶賛を呼んでいる。

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