[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

フィギュアのニュース一覧

  • 五輪メダリストのアダム・リッポンが引退表明 日本でも人気集めた米国の29歳

    2018.11.20

    フィギュアスケートで平昌五輪団体銅メダリストのアダム・リッポン(米国)が競技からの引退を表明した。複数の現地メディアが報じている。

  • メドベージェワ、“同期”との誕生日2ショットが話題 「メドちゃん、おめでとう!」

    2018.11.20

    フィギュアスケート平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が19日に19歳の誕生日を迎えた。2015年の全米王者、ジェイソン・ブラウン(米国)がインスタグラムを更新し、笑顔のメドベージェワとの2ショットを公開し、「メドちゃん、お誕生日おめでとう!」と日本語で祝福。ファンからも続々と祝福が書き込まれるなど、話題を呼んでいる。

  • 愛される羽生結弦、サーシャ君との“天使すぎる1枚”が2万超反響「なんて可愛いの」

    2018.11.20

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯を制した羽生結弦(ANA)。その舞台裏で実現したのが、エフゲニー・プルシェンコ氏の長男アレクサンドル君との2ショットだ。「サーシャ君」の愛称で知られる美少年は自身のインスタグラムで実際の写真を公開。満面の笑みを見せる憧れの羽生との1枚に海外ファンから感激の声が上がっていたが、反応はさらに膨らみ、2万超の大反響。「なんて可愛い1枚」「素敵なツーショット」などと日本人ファンを含め、コメントも相次いでいる。

  • 織田信成、ロシア美女名手と“両手に花”の1枚が3万超反響「デレデレのぶちゃん」

    2018.11.19

    フィギュアスケートのバンクーバー五輪代表・織田信成さんがツイッターを更新。解説のため訪れていたグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯でロシアが誇る美女スケーター2人に挟まれ、両手に花の3ショットを「美女に挟まれてデレデレののぶちゃん」と茶目っ気たっぷりに公開すると、「お二人共お美しい」「素敵なお写真です」などと3万件を超える大反響となっている。

  • 羽生結弦、サーシャ君との“天使すぎる2ショット”に海外反響「王子と小さな王子だ」

    2018.11.19

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯を制した羽生結弦(ANA)。その舞台裏で実現したのが、エフゲニー・プルシェンコ氏の長男アレクサンドル君との2ショットだ。「サーシャ君」の愛称で知られる美少年は自身のインスタグラムで実際の写真を公開。満面の笑みを見せる憧れの羽生との1枚に対し、海外ファンから「あなたたちは本当に天使だ」「王子と小さな王子」「驚くべき写真!」と感激の声が上がっている。

  • 羽生結弦、“手負いの熱演”にタラソワ氏が解説忘れる感動「なぜなら彼は闘ったから」

    2018.11.19

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が167.89点をマーク。合計278.42点で自身初のGPシリーズ連勝を飾った。当日の公式練習で転倒し、右足首を痛めながら果たした戴冠。現地放送局で解説を務めたロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏は「彼は闘った。引き下がらなかった」「未来を切り開く人を愛してる」と賛辞を送り、自身のインスタグラムで直接労った実際のシーンを画像付きで公開している。

  • 羽生結弦、原曲者との“V舞台裏2ショット”実現に大反響「夢のような1枚だ」

    2018.11.18

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が167.89点をマーク。当日の公式練習で右足首を負傷するアクシデントがありながら、合計278.42点で自身初のGPシリーズ連勝を飾った。演技後は魂を込めて舞ったプログラムの原曲者エドウィン・マートン氏との2ショットが実現。マートン氏がSNSで公開し、「美しいシナジー」「夢のような1枚だ」「2人のベスト」と海外ファンの反響が集まっている。

  • 羽生結弦、構成自在の“ぶっつけV”を伊メディア賛辞 「人智を超えた宇宙人」と表現

    2018.11.18

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が167.89点をマーク。合計278.42点で自身初のGPシリーズ連勝を飾った。当日の公式練習で転倒した際に右足首を痛め、試合後に松葉杖を突きながら前を向いて歩く“勇敢な後ろ姿”の画像に海外ファンの回復の祈りが広がっていたが、海外メディアは異次元の対応力について「人智を超えた宇宙人」と表現し、ぶっつけVを称えている。

  • 友野一希、会心の初表彰台に“ミーシャ先生”も賛辞「PS.カズキ、明日朝は練習だ!」

    2018.11.18

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の友野一希(同大)が156.47点で合計238.73点をマーク。逆転で3位に入り、うれしい初のGP表彰台となった。振付を担当したミーシャ・ジー(ウズベキスタン)も「難しさを一つ一つ乗り越えた」と賛辞を送っている。

  • 羽生結弦、松葉杖の“勇敢な背中”の1枚に海外祈りの輪「早く良くなって、ユヅ!」

    2018.11.18

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯は17日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が167.89点をマーク。合計278.42点で自身初のGPシリーズ連勝を飾ったが、試合後は当日の公式練習で転倒した際に右足首を痛めたことを告白した。海外メディアが松葉杖を突きながら、下を向かずに歩く勇敢な後ろ姿を画像付きで公開し、海外ファンに「私たちはいつもあなたと共にいるわ」「早く良くなってね、ユヅ!」と回復の祈りの輪が広がっている。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
SPORTS JAPAN GATHER: スポーツメディア ギャザー