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フィギュアのニュース一覧

  • サーシャ君、6歳で観衆魅了のキュートな演技に喝采「かわいい」「パパそっくりだ!」

    2019.03.14

    フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏がインスタグラムを更新。愛息で「サーシャ君」の愛称で知られるアレクサンドル君が現地の式典で華麗な演技を披露し、喝采を浴びる動画を公開。ファンからは「なんて偉いの」「かわいいチャンピオン」などと反響が殺到している。

  • 本田真凜はブレジナが好き!? 同門選手が2ショット公開「ハハ、彼女は大ファンだ」

    2019.03.13

    フィギュアスケートで過去五輪3度出場のミハル・ブレジナ(チェコ)がインスタグラムを更新。現在、同じコーチに師事する本田真凜(JAL)との2ショット画像を公開すると、ファンからは「可愛らしい写真」「印象的だ」などと海外ファンの反響を呼んでいる。

  • コストルナヤ、世界ジュニア欠場の理由は足の炎症 4週間の安静が必要

    2019.03.12

    昨年12月にフィギュアスケートのジュニアグランプリ(GP)ファイナルを制した15歳アリョーナ・コストルナヤ(ロシア)は健康上の理由で世界ジュニア選手権を欠場していたが、その理由が足の炎症であることが明らかになった。ロシアの複数メディアが報じている。

  • 世界選手権V候補は「ユヅル・ハニュウ」 ユニバーシアード王者リッツォが断言

    2019.03.11

    ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート男子で優勝したのはマッテオ・リッツォ(イタリア)。273.54点を記録し、昨年のロシア選手権を制した2位のマキシム・コフトゥンを抑え、頂点に立った。昨年の平昌五輪にも出場し21位だったリッツォ。20日に開幕する世界選手権にも出場する20歳は、優勝候補に羽生結弦(ANA)の名前を挙げている。開催地のロシアメディアが伝えている。

  • 三原舞依でも世界選手権に出られない!? 大国ロシアも仰天「確実に一考の価値ある」

    2019.03.11

    ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート女子フリーは9日、ショートプログラム(SP)首位の三原舞依(シスメックス)が144.76点、合計220.68点で優勝。女子では日本勢10年ぶりの優勝を飾った。3位だったスタニスラワ・コンスタンチノワ(ロシア)らを破って頂点に立った三原を、現地メディアも絶賛している。

  • 笑顔の三原舞依と… コンスタンチノワ公開の表彰台3ショットに反響「素敵な写真」

    2019.03.11

    ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート女子フリーは9日、ショートプログラム(SP)首位の三原舞依(シスメックス)が144.76点、合計220.68点で優勝。女子では10年ぶりの優勝を飾った。205.91点で3位に入ったスタニスラワ・コンスタンチノワ(ロシア)がインスタグラムを更新。2位のエリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン)を含めた表彰台ショットなどを公開。ファンの反響を集めている。

  • 三原舞依、美しき演技の完全Vを海外メディア絶賛「またしても完璧な演技」

    2019.03.10

    ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート女子フリーは9日、ショートプログラム(SP)首位の三原舞依(シスメックス)が144.76点、合計220.68点で優勝。女子では2009年大会の中野友加里以来、5大会ぶりの優勝を飾った。見事に頂点に立った三原のフリーの演技を動画で公開している五輪メディアは「またしても完璧な演技を見せた」と称賛している。

  • 驚異の14歳トルソワが4回転2本決めて逆転V 日本勢は白岩が5位、来季の出場枠は2に

    2019.03.10

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(クロアチア・ザグレブ)は9日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位のアレクサンドラ・トルソワが150.40点、合計222.89点で2連覇を飾った。アンナ・シェルバコワが合計219.94点で2位。ロシアの14歳コンビがワンツーフィニッシュを決めた。

  • 三原舞依、完璧演技で日本勢10年ぶりの優勝! 竹野も6位入賞…ユニバーシアード

    2019.03.09

    ユニバーシアード冬季大会(ロシア・クラスノヤルスク)のフィギュアスケート女子フリーは9日、ショートプログラム(SP)首位の三原舞依(シスメックス)が144.76点、合計220.68点で優勝。女子では2009年大会の中野友加里以来、5大会ぶりの優勝を飾った。エリザヴェート・トゥルシンバエワ(カザフスタン)が214.77点で2位。スタニスラワ・コンスタンチノワ(ロシア)が205.91点で3位。SP3位の竹野比奈(福岡大)は175.38点で6位。

  • 樋渡知樹、得点表示後に驚きすぎ!? “珍リアクション”が大反響「きゅんとした」

    2019.03.09

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(クロアチア・ザグレブ)は8日、男子フリーが行われ、日本人の両親を持つ樋渡知樹(米国)が148.82点、合計230.32点でSP2位から逆転で初優勝を飾った。話題を呼んでいるのは、キス・アンド・クライでのリアクションだ。合計得点が出て、優勝が決まった瞬間、口に含んでいたドリンクを吹き出しそうになるシーンをメディアが動画で公開。「きゅんとした」「史上最高の反応」などとファンにも笑顔が広がっている。

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