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格闘技のニュース一覧

  • ファミコン版タイソン、30年前の異様な“ラスボス感”に白旗の声「勝つのは不可能だ」

    2020.10.20

    ボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)が登場したゲーム内の姿が脚光を浴びている。米スポーツ専門局「ESPNリングサイド」が公式インスタグラムで画像を公開。相手ボクサーと比べて体が大きすぎる異様な“ラスボス感”に対し、米ファンから「勝つのは不可能だ」と反響が集まっている。

  • 井上尚弥はPFP4位 米メディア独自選定でロペスは3位急浮上、ロマチェンコは7位転落

    2020.10.20

    各メディアが独自に選定するボクシングで全階級のボクサーを格付けしたランキング「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」に動きがあった。17日(日本時間18日)に元世界ライト級3団体統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)がIBF王者テオフィモ・ロペス(米国)との4団体統一戦で判定負け。最も権威ある専門誌「ザ・リング」のPFPが世界的に最も浸透しているが、米専門メディア「ワールドボクシングニュース」は独自選定した最新ランクを発表している。

  • 那須川天心、「鬼滅の刃」人気キャラとの“微笑み2ショット”に反響「お茶目で好き」

    2020.10.20

    キックボクシング界の“神童”那須川天心がインスタグラムを更新。大ヒット中のアニメ映画「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」を鑑賞したことを報告すると、人気キャラクターとの“微笑み2ショット”にファンから「かなりお茶目で好き」「あのシーンは身震いです」と反響が集まっている。

  • 米23歳の15戦連続初回KO タイソンもハンマーフックを絶賛「センセーショナルだった」

    2020.10.19

    ボクシング界注目のライト級4団体統一戦のアンダーカードに登場した23歳のエドガー・バーランガ(米国)が、デビューから15試合連続で初回KO勝ちを飾った。17日(日本時間18日)にスーパーミドル級8回戦でラネル・ベローズ(米国)と対戦。猛ラッシュで相手を追い詰めると、わずか79秒でTKO勝利。圧巻の勝利を米興行大手・トップランク社が動画で公開していたが、元世界ヘビー級3団体統一王者マイク・タイソン氏(米国)も「今夜のバーランガはセンセーショナルだった」などと絶賛している。

  • 井上尚弥をまた挑発 帰国のカシメロが豪語「俺を強打するのは不可能。眠らせてやる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が、地元メディアを通じて4月に対戦予定だったWBAスーパー&IBF同級王者の井上尚弥(大橋)をまたも挑発しているようだ。9月に米国で行われた防衛戦でV3を達成。帰国後、「俺は彼(井上)を打ち、眠らせてやる」などと豪語したと地元紙「ザ・フィリピンスター」の公式サイト「フィルスター.com」が報じている。

  • 陥落ロマチェンコの“5つの道” 英紙が大胆予想「別階級で統一の挑戦を始めるかも」

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)。史上5人目となる4団体統一の快挙を達成した。一方、6年7か月ぶりの黒星を喫したロマチェンコについて、英メディアは階級の変更など今後の5つのシナリオを予想している。

  • 井上尚弥戦で「もう1つの番狂わせ」誓う マロニーが“ロマ―ロペス戦”生観戦で刺激

    2020.10.19

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)が自身のツイッターを更新。17日(日本時間18日)に行われた世界ライト級4団体統一戦を生観戦したことを明かした。31日(同11月1日)にWBAスーパー&IBFバンタム級統一王者・井上尚弥(大橋)に挑戦する29歳は「もう1つの大きな番狂わせと新王者は2週間後にやってくる!」とつづっている。

  • 陥落ロマチェンコ「絶対スコアに同意できない」 大差判定負けに「後半戦は支配」主張

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。一方、6年ぶりの黒星を喫したロマチェンコは「絶対スコアに同意できない。俺は勝ったと思っている」などと語ったようだ。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 米大物プロモーターも異論 ロマチェンコ陥落の大差ジャッジに「私は11-1とできない」

    2020.10.19

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆し、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。ところが、10ポイント差をつけたジャッジに米興行大手・トップランク社CEOのボブ・アラム氏が「アポイントしないようにどんなボクサーにもアドバイスする」とコメント。米メディア「ヤフーニュース」が報じている。

  • “金髪”井上尚弥、戦闘モードの“精悍縄跳び”に反響「練習風景でお金取れる」

    2020.10.19

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。17日に国内での練習を打ち上げた井上は、ジムで軽快にロープを跳ぶ映像を披露。戦闘モードの新たな髪色にも、ファンの注目が集まっている。

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