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格闘技のニュース一覧

  • 「触れない!」 フューリーの超絶ディフェンスに称賛続々「アリを思い出させる」

    2019.06.17

    ボクシングの元ヘビー級3団体世界王者のタイソン・フューリー(英国)が15日(日本時間16日)、米ラスベガスで行われた同級12回戦のトム・シュワルツ(ドイツ)戦で2回TKO勝利を収めた。ラスベガスデビュー戦で格の違いを見せつけ、再度の世界王座返り咲きへ弾みをつけた30歳。2ラウンドに見せた、ノーガードで相手のパンチを華麗にかわす、超絶ディフェンスを米興行大手が動画付きで公開。ファンからは「クレイを思い出させる」「アリがまだボクシングをやっているなんて」などと、伝説の王者モハメド・アリを彷彿とさせるとの声が上がっている。

  • 井上尚弥はPFP最強か議論 米リング誌編集長が“慎重派”に説教「何年仕事やってる」

    2019.06.17

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたIBF&WBA王者・井上尚弥(大橋)。「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「リング」電子版は「ザ・リング・レポート」という討論番組で「イノウエはパウンド・フォー・パウンドなのか?」とのテーマで話題を展開。ダグ・フィッシャー編集長ら識者が激論を交わしている。

  • 堀口恭司、歓喜の“Wベルトの1枚”に3万超反響 海外格闘家も称賛「君は漢だ王者!!」

    2019.06.17

    ベラトール世界バンタム級タイトルマッチで王者のダリオン・コールドウェル(米国)を下し、RIZINに続き、史上初の2団体王者となった堀口恭司(アメリカン・トップチーム)がインスタグラムを更新。快挙を報告するとともに試合後のリング上で撮影した“歴史的Wベルト”の1枚を公開し、ファンから祝福が相次いでいたが、反響は拡大。

  • フューリー、KO直後の“魂のエアロスミス熱唱”に海外絶賛「最高のエンターテイナー」

    2019.06.16

    ボクシングの元ヘビー級世界王者のタイソン・フューリー(英国)が15日(日本時間16日)、米ラスベガスで行われた同級12回戦のトム・シュワルツ(ドイツ)戦で2回TKO勝利を収めた。入場時はボクシング映画の名作「ロッキー」の人気王者アポロ・クリードに扮して盛り上げ、圧巻の勝利後はリングで夫人に捧げるバラードを熱唱。

  • 強烈肘打ち、主審ゴング聞き損ね… WBSS大荒れ試合に海外波紋「無効試合にすべき」

    2019.06.16

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)クルーザー級準決勝は15日、マイリス・ブリエディス(ラトビア)がクジシュトフ・グロワキ(ポーランド)を3回KOで下し、決勝進出した。しかし、この試合では2回に後頭部への攻撃にブリエディスが肘打ちで反撃し、相手の顎を直撃。

  • 堀口恭司、快挙直後の“歴史的Wベルト”の1枚に反響殺到「泣いたぁ」「日本の宝!」

    2019.06.16

    ベラトール世界バンタム級タイトルマッチで王者のダリオン・コールドウェル(米国)を下し、RIZINに続き、史上初の2団体王者となった堀口恭司(アメリカン・トップチーム)がインスタグラムを更新。快挙を報告するとともに試合後のリング上で撮影した“歴史的Wベルト”の1枚を公開し、「世界の堀口No.1!!!!!」「日本の希望です」「世界のカラテキッド!」と反響が殺到した。

  • 井上尚弥に6Rまで“持った” 旧敵ニエベスが自賛「彼は王者をボコボコにしてるが…」

    2019.06.16

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたIBF&WBA王者・井上尚弥(大橋)。スーパーフライ級時代の米デビュー戦でモンスターに敗れた選手は「イノウエは元王者たちをボコボコにしているが、自分は6ラウンドまで戦ったんだ」と回顧。その上で、家族を襲った悲劇を振り返っている。米地元メディア「クリーブランド.com」が報じている。

  • なぜ堀口恭司に速攻挑戦状? 衝撃KO男が熱弁「俺の他に戦う理由ある奴いないだろ」

    2019.06.16

    ベラトール世界バンタム級タイトルマッチは14日(日本時間15日)、RIZIN初代同級王者の堀口恭司(アメリカン・トップチーム)が現王者のダリオン・コールドウェル(米国)に3-0判定勝ち。史上初の2団体王者という快挙を成し遂げたが、わずか30分後に挑戦状が届いた。直後の試合で衝撃KOを演じたフェザー級ジュアン・アーチュレッタ(米国)が「ホリグチー!ホリグチー!」とリング上で絶叫し、対戦を熱望していたが、その後の米メディアのインタビューに対しても大胆に宣戦布告している。

  • 「ホリグチ!俺と戦え!帰さない!」 堀口恭司、快挙30分後に衝撃KO猛者から挑戦状

    2019.06.15

    ベラトール世界バンタム級タイトルマッチ(マディソン・スクエア・ガーデン)は14日(日本時間15日)、RIZIN初代同級王者の堀口恭司(アメリカン・トップチーム)が現王者のダリオン・コールドウェル(米国)に3-0(49-46、48-47、49-46)判定勝ち。史上初の2団体王者という快挙を成し遂げたが、そのわずか30分後に早くも挑戦状が届いた。直後の試合で衝撃KOを演じたフェザー級ジュアン・アーチュレッタ(米国)がリング上で「ホリグチ! 俺とバンタム級で戦え! 米国から出さない!」と絶叫した。

  • 堀口恭司、史上初2冠の快挙を敵地米メディア称賛「総合格闘技同級最強の権利主張」

    2019.06.15

    ベラトール世界バンタム級タイトルマッチ(マディソン・スクエア・ガーデン)は14日(日本時間15日)、RIZIN初代同級王者の堀口恭司(アメリカン・トップチーム)が現王者のダリオン・コールドウェル(米国)に3-0(49-46、48-47、49-46)判定勝ち。史上初の2団体王者となった。敵地米メディアは判定勝ちの瞬間を動画付きで速報し、さらに「総合格闘技のバンタム級における最強の選手候補に挙げられる権利を主張した」と称賛の声が上がっている。

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