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格闘技のニュース一覧

  • 井上尚弥のパンチは4階級上!? スパー相手務めたFe級1位断言「スーパーパンチャーだ」

    2018.12.15

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定のWBA王者の井上尚弥(大橋)。17戦全勝の3階級王者は“秒殺劇2連発”で国際的評価を高めているが、2階級上のフェザー級の猛者も「The Monster」を「まるでライト級のスーパーパンチャーだ!」と称賛。バンタム級から実に4階級上のパンチ力と脱帽している。

  • 井上尚弥参戦のWBSS消滅回避か ギャラ未払い解消へ、米記者続報「偉大なニュースだ」

    2018.12.14

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者・井上尚弥(大橋)。米ボクシング専門誌「リング」は出場選手へのギャラ未払いなどで、3階級の準決勝6試合の中止危機を報じて大きな波紋を広げたが、第一報を報じたコラムニストが主催者側の状況改善についてレポート。「ボクシングにとっての偉大なニュースだ」と評価している。

  • 【名珍場面2018】井上尚弥、電撃の“20cmフェイスオフ”の1枚に海外興奮「ロドリゲスの眼に恐怖なし」

    2018.12.14

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回は10月のボクシングWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の“電撃フェイスオフ”だ。ボクシング・ワールド・スーパー・シリーズ(WBSS)で次戦の対戦相手が決まる1回戦を視察後、リングに上がって早くもフェイスオフが実現した。大会公式ツイッターが実際の画像を公開し、興奮を呼んだ。

  • 井上尚弥撃破へ ロドリゲスが異例の長期合宿敢行「俺は77日間キューバに籠るよ」

    2018.12.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者の井上尚弥(大橋)。キャリア19戦全勝のロドリゲスは打倒モンスターのためにキューバで77日間という異例の長期合宿を明言。「自分自身が本命ではない初めての戦い」と告白し、モンスター撃破に不退転の決意を示している。米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版が報じている。

  • 井上尚弥、未来の殿堂入りを米メディアが有力視「その事実を言い争うことできない」

    2018.12.12

    国際ボクシング殿堂は5日に2019年度の新たな殿堂入りを発表。ドナルド・カリー、ジュリアン・ジャクソン、バディ・マクガートという3人の2階級制覇王者が選ばれた。日本人では元バンタム級世界王者のファイティング原田氏ら、過去5人が選出されているボクシング界の聖堂で、米メディアは将来的に殿堂入りするファイターを予想。WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(大橋)も有力候補に堂々選出されている。

  • 「最悪の主審だ」 戦意喪失後の“遅すぎるKO”に海外ファンも騒然「これは酷いよ」

    2018.12.11

    総合格闘技のMMAで戦意喪失した選手が防戦一方となったが、主審が試合を止めず、猛烈な連打を30発以上許した後、ようやくストップさせる試合が発生した。海外メディアが“遅すぎるKO判定”の実際の様子を動画付きで公開すると「残酷な遅さのストップ」などと波紋を呼んでいたが、海外ファンも「二度とMMAの試合を主審すべきでない」「今まで見てきたレフェリーで最悪だ」と騒然となっている。

  • 戦意喪失で30発以上… 衝撃の“遅すぎるKO判定”に海外波紋「試合を止めろ!」

    2018.12.11

    総合格闘技のMMAで戦意喪失した選手が防戦一方となったが、主審が試合を止めず。猛烈な連打を30発以上許した後、ようやくストップした判断の遅さが非難を浴びている。海外メディアが“遅すぎるKO判定”の実際の様子を動画付きで公開すると「残酷な遅さのストップ」「なんと無茶苦茶な」と波紋を呼んでいる。

  • 【名珍場面2018】こんな失格見たことない!? ゴング直後に実況席唖然「わ、わ、私は混乱しています」

    2018.12.10

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回は8月にボクシングで起きた“衝撃の失格劇”だ。試合開始のゴング直後に選手がリングを降り、失格になる珍事が発生。前代未聞の瞬間が動画付きで公開されると、米メディアも「これまで見た中で最も奇妙な失格」と報じ、実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然とした。

  • 井上尚弥戦は「KOか3-0判定勝ち」 ロドリゲスが予想を堂々公言「何があろうと勝つ」

    2018.12.08

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦予定となっているWBA王者の井上尚弥(大橋)。米メディアは財政問題でWBSS3階級の準決勝6試合開催中止の可能性を報じる中、井上と対戦するロドリゲスは米メディアに対して近況を明かし、「メディアが優勝すると考えているボクサーに勝つ。プエルトリコが輝く」とモンスター退治に意欲を燃やしている。

  • 那須川天心、メイウェザー戦は米国で関心なし!? 「20年ぶりにTV放送のない試合に」

    2018.12.08

    格闘技界の“神童”那須川天心が大みそかの総合格闘技イベント「RIZIN.14」(12月31日・さいたまスーパーアリーナ)でボクシングの5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)と対戦する。メイウェザーは1998年にWBCスーパーフェザー級世界王者に就いて以降、米国で全試合テレビ中継されていたが、那須川とのエキシビションマッチは中継がないことが明らかになった。米メディアが報じている。

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