競馬のニュース一覧
-
「オイオイオイ!」大逆転Vの58歳横山典弘に競馬ファン衝撃 大逃げVも披露「やめられねぇ!」
2026.08.23国内外の一流ジョッキーが腕を競う、中央競馬のワールドオールスタージョッキーズ(WASJ)が22、23日に札幌競馬場で行われ、58歳の横山典弘が個人総合優勝を飾った。平場では大逃げ勝ちも披露。大ベテランの手綱さばきにファンから賛辞が相次いだ。
-
「え…」57歳武豊の“1/372”に驚き フジ中継に躍る1文字「色々とおかしい」「全盛期いつ」
2026.08.23中央競馬が23日に行われ、札幌11RのG3・キーンランドカップ(芝1200メートル)はサウンドモリアーナ(牝3、武英)が制した。騎乗した武豊にとって、同レース初勝利で札幌重賞完全制覇。フジテレビ系の中継に映った1文字が話題になっている。
-
2010年宝塚記念V、ナカヤマフェスタ死す 20歳、衰弱による起立不全のため 凱旋門賞でも2着激走
2026.08.23競馬のG1・宝塚記念を2010年に制し、同年のフランスG1・凱旋門賞でも2着に入ったナカヤマフェスタが死んだと、うらかわ優駿ビレッジAERU(北海道浦河町)が23日に発表した。20歳だった。
-
ダービージョッキー松山弘平が落馬 WASJ第2戦のスタート直後に…心配の声続出も23日予定通り騎乗へ
2026.08.2222日に行われた中央競馬の札幌11R・ワールドオールスタージョッキーズ(WASJ)第2戦(芝2000メートル)で、松山弘平騎手が落馬した。
-
真夏に突如…「有馬記念」トレンド入り 「狙えそう」「私の◎」ダート最強馬が“衝撃走”
2026.08.19昨年のJRA年度代表馬、フォーエバーヤング(牡5、矢作)が19日、函館競馬場での追い切りでド派手なパフォーマンスを見せた。騎乗した坂井瑠星騎手が自身のSNSで「初めての芝コース追い切り ラスト200m10.8」と報告すると反響が広がり、Xで「有馬記念」がトレンド入りする事態となった。
-
無念最下位、G1馬&武豊に何が起きた? 「途中から手応えが」「返し馬が終わった時点で…」陣営が言及
2026.08.17海外競馬のG1・ジャックルマロワ賞が16日、フランス・ドーヴィルの芝1600メートルで行われ、日本から参戦したシックスペンス(牡5、田中博康)は最下位の10着、シュトラウス(牡5、武井)は9着に終わった。レース後、陣営がJRA公式サイトにコメントを寄せている。
-
「え?何これ」 強すぎて…思わず鞍上も“二度見” 3.9億円菊花賞の超新星は「異常や」X騒然
2026.08.1716日に行われた中央競馬で、秋の飛躍が期待される超高額馬が圧巻のレースを見せた。ダノンヒストリー(牡3、堀)が札幌12R・阿寒湖特別(芝2600メートル)を8馬身差で圧勝。衝撃の勝ちっぷりに騎手が思わず“二度見”していた。
-
武豊に直撃「世界で一番強い馬は?」 ルメールの日本語インタに反響「全てがかわいい」
2026.08.12中央競馬の名手同士のまさかのやり取りに話題が集まっている。11日に英国メディアが公開したクリストフ・ルメール騎手が、武豊騎手に日本語でインタビューする企画にファンから「イチャイチャしてるw」「お二人の全てがかわいい」といった声があがっている。
-
感動V翌日、話題の33歳騎手が紡いだ言葉「長く苦しい時間を…」 競馬ファンまた号泣「詩人かよ」
2026.08.119日に行われた中央競馬のG3・CBC賞(中京芝1200メートル)はフロムダスク(牡6、森秀)が制し、騎乗した中井裕二騎手はデビュー15年目で嬉しい重賞初勝利を挙げた。レース直後のインタビューに競馬ファンは感動。歓喜翌日の10日、自身のインスタグラムにつづった思いが再びファンの心を打った。
-
最低人気馬激走のレースで「大量リストラ発生w」 競馬ファン騒然のワケ「掲示板全部…」
2026.08.099日に行われた中央競馬で珍事が発生した。中京10R・3歳上1勝クラス(ダート1200メートル)は、最低16番人気のリードプリンシパル(牝4、秋山)が1着に。5着までの着差が、ファンの間で話題となっている。
-
「抜け出したらすぐ…」 2.6億円ホースが衝撃デビュー、競馬ファン期待「これは強くなりそう」
2026.08.099日に行われた中央競馬で、注目の高額馬が鮮やかにデビューした。ドラゴンバルド(牡、福永)が中京3R・2歳新馬(芝2000メートル)を快勝。ファンの期待も高まっている。
-
「海外に行ってもすぐわかる」 57歳武豊、世界で際立つ美しさに競馬ファン感嘆「1人だけ…」
2026.08.09競馬の国際騎手招待競走「ドバイデューティフリー シャーガーカップ」が8日、英国アスコットで行われ、57歳武豊が存在感を見せつけた。人気薄のパートナーを2着に導いたほか、世界の名手の中でも際立つ美しいフォームにも注目が集まっている。
-
「おいおい大丈夫か…」今村聖奈の落馬負傷に相次ぐ心配の声 9日は乗り替わり「何とか間に合って」
2026.08.08中央競馬の今村聖奈騎手が、8日の新潟で負傷した。4Rの馬場入場時に落馬。次の5Rは騎乗したものの、その後の4鞍と9日の7鞍は騎手変更に。ファンからは心配の声が続出している。
-
JRAデビュー3年目、20歳高杉吏麒騎手がフリーに所属変更 今週末も騎乗せず
2026.08.06日本中央競馬会(JRA)は6日、高杉吏麒騎手の所属変更を発表した。栗東・藤岡健一厩舎所属から栗東・フリーとなる。
-
札幌で騎乗の2時間半後…武豊が発見された衝撃の場所 競馬ファン騒然「ドラえもん使った?」
2026.08.05JRAの武豊騎手の“瞬間移動”が話題になっている。2日、札幌競馬場でG3・クイーンSの騎乗を終えた後、意外な場所で発見され、ファンに衝撃が走った。
-
「うっそ!!?」 JRA名物重賞で24年ぶり“4文字” X衝撃「一生破れないものだと…」
2026.08.03中央競馬のG3・アイビスサマーダッシュが2日、新潟の直線芝1000メートルで行われ、1番人気のピューロマジック(牝5、安田)が連覇を達成した。勝ち時計53秒5は、2002年の同レースでカルストンライトオがマークした53秒7を更新。24年ぶりのレコードにファンが沸いた。
-
「久々に震えた」残り200mで大ピンチ→衝撃差し切り 競馬ファン騒然「あんな脚見たことねえ」
2026.08.022日に行われた中央競馬の中京6R・中京スポニチ賞(芝1400メートル)で、トミーバローズ(牡3、清水久)が衝撃のレースを披露した。直線でなかなか進路を見つけられず、残り200メートルで7番手という絶望的な展開だったが、豪快に差し切ってファンの度肝を抜いた。
-
直線斜行で2頭被害 函館リーディング丹内祐次、札幌で騎乗停止に 8月8~16日、開催4日間
2026.07.26中央競馬は26日、新潟、中京、札幌の3場で行われた。札幌6R・3歳未勝利(芝2000メートル)では最後の直線コースで斜行があり、北海道シリーズ絶好調の40歳が騎乗停止になった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)










