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ニュース - その他の記事一覧

  • ナイジェリア版クールランニング? ボブスレーで冬季五輪初出場 海外で話題

    2017.12.13

    来年2月に開幕する平昌五輪で、ナイジェリアの女子ボブスレーチームが、同国初となる冬季五輪出場が決まり、世界で話題を呼んでいる。英公共放送「BBC」が報じ、公式フェイスブックでは“ナイジェリア版クールランニング”ともいうべき、異色の経歴を持つ3人の様子を公開している。

  • デジモン似の“あのキャラ”が本命!? 東京五輪マスコット決戦に米メディアも注目

    2017.12.10

    2020年東京五輪・パラリンピックの大会マスコットの最終候補3作品が7日に公表され、作品の1つは人気アニメ「妖怪ウォッチ」の「ジバニャン」、ポイントカードの「ポンタ」に似ているとネット上で話題になっているが、アメリカのテレビ局「CBSスポーツ」も今回のマスコット決戦に注目。作品をこう評価した上で、あのキャラを“本命”に推している。

  • 宮崎大輔が歴史的快挙! 歴代単独1位の915得点「皆のアシストでここまで来られた」

    2017.11.27

    ハンドボールの大崎電気・宮崎大輔が26日、日本リーグの琉球コラソン戦で3点を挙げ、フィールドゴール(FG)リーグ歴代単独1位の915得点をマークした。所属する大崎電気監督の岩本真典氏を抜き、ハンドボール界の英雄が金字塔を打ち立てた。

  • 宮崎大輔が快挙! 日本歴代1位タイの912得点「監督の記録に並べてとても嬉しい」

    2017.11.19

    ハンドボールの大崎電気・宮崎大輔が18日、日本リーグのトヨタ車体戦でリーグ歴代1位タイの912得点をマークした。所属する大崎電気監督の岩本真典氏に並び、ハンドボール界の英雄が快挙を達成した。

  • アスリートの輪をつなぐ― 社会貢献推進へ「HEROs」プロジェクトが発足

    2017.10.31

    日本財団は、アスリートが競技場やコートの外でもスポーツマンシップを発揮して、社会で活躍できる仕組みや社会貢献の推進・評価を行う「HEROs SPORTSMANSHIP for THE FUTURE」 (「HEROs」)を発足。10月30日に行われた記者会見には、元サッカー日本代表の中田英寿氏、井上康生氏(柔道)、川澄奈穂美(サッカー)、佐藤琢磨(モータースポーツ)、田臥勇太(バスケットボール)など、各界を代表するレジェンドやアスリートの豪華アンバサダー14人が集結した。

  • 是永敬一郎がリードW杯初優勝 2位楢崎智亜と21歳コンビが上位独占…W杯廈門大会

    2017.10.16

    スポーツクライミングのワールドカップ第7戦・廈門大会(中国)は15日、男子リード決勝が行われ、21歳の是永敬一郎(埼玉県連盟)がワールドカップ初優勝を飾った。同じく21歳の楢崎智亜(栃木県連盟)が2戦連続の2位。女子リード決勝では野口啓代(茨城県連盟)が日本人最高位の6位に入った。

  • 室屋義秀、エアレース初のアジア人世界王者 佐藤琢磨も大興奮「僕らは陸と空を制した」

    2017.10.16

    小型プロペラ機を使用したモータースポーツ「レッドブル・エアレース」の最終第8戦が15日(日本時間16日)に行われ、室屋義秀が今季4勝目を挙げて日本人初の年間総合チャンピオンに輝いた。開催地の米インディアナポリスは、今年5月にレーシングドライバーの佐藤琢磨が世界三大レースのひとつである「インディ500」で日本人初、アジア人としても初の優勝を果たした地。会場となったインディアナポリス・モーター・スピードウェイには佐藤も駆け付け、喜びを分かち合った。

  • 日本馬の夢撃破 デットーリ快挙に海外で脚光「競馬の歴史書を書き換え続ける」

    2017.10.02

    世界に燦然と輝く名ジョッキーに、また新たな勲章が加わった。1日にフランスのシャンティイ競馬場で行われたG1凱旋門賞(芝2400メートル)で、ランフランコ・デットーリ騎手(46)がイギリスのエネイブル(牝3)で勝利。凱旋門賞の通算勝利数を5勝として、歴代単独トップに立った。デットーリの母国イタリアの「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙も「デットーリ自身が歴史」として報じ、「競馬の世界の歴史書を常に書き換え続けている」と大絶賛している。

  • 野口啓代が女子ボルダリング優勝! リード制覇の藤井快は二冠達成…アジア選手権

    2017.09.22

    スポーツクライミングのアジア選手権(イラン・テヘラン)は21日、女子ボルダリング決勝が行われ、野口啓代(茨城県連盟)が優勝、尾上彩(福井県連盟)が2位。男子リード決勝では、藤井快(東京都連盟)が1位に輝き、ボルダリングに続き二冠を達成した。

  • 「接触で全てが終了」 F1シンガポールGPで壮絶クラッシュ 伊紙が当事者の胸中特集

    2017.09.18

    モータースポーツ最高峰F1のシンガポールグランプリ(GP)決勝が17日(日本時間18日)に行われたが、スタート直後の1コーナー手前で上位3台を含む4台がクラッシュする波乱の展開となった。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」はこの模様を「大災害」と報じ、当事者たちの複雑な胸中にフォーカスを当てている。

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