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その他のコラム一覧

  • 「カッコつけていた」19歳のジブン 高木美帆がソチ五輪落選を「挫折ではない」と断言する理由

    2026.08.16

    多感な思春期を、トップアスリートたちはどんな思いを抱きながら駆け抜けたのか。キャリアを積み重ねた今だからこそ見える景色とは――。THE ANSWERが各競技を代表するアスリートたちの“原点”に迫るインタビュー連載「10代のジブンへ」。スポーツに勉強に一生懸命だった日々を振り返りながら、その後のキャリアにつながった経験、人生を変えた出会いや言葉などを思い起こし、今を生きる中高生アスリートにメッセージを送る。

  • 「10代の楽しい記憶」がエネルギーになる スケートに人生を懸けた高木美帆が中高生に伝えたいこと

    2026.08.15

    多感な思春期を、トップアスリートたちはどんな思いを抱きながら駆け抜けたのか。キャリアを積み重ねた今だからこそ見える景色とは――。THE ANSWERが各競技を代表するアスリートたちの“原点”に迫るインタビュー連載「10代のジブンへ」。スポーツに勉強に一生懸命だった日々を振り返りながら、その後のキャリアにつながった経験、人生を変えた出会いや言葉などを思い起こし、今を生きる中高生アスリートにメッセージを送る。

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    「なんとなく」で選ばない スポーツ医が語るサプリメント摂取の基本とネイチャーメイドの特長

    2026.07.17

    トップアスリートから市民ランナーまで、今やスポーツを楽しむ人々の日常に欠かせない存在となっているサプリメント。「あくまで肌感覚ですが、2010年以降、トップアスリートの間でもサプリメントの摂取が一般化したと感じています」と語るのは、日本陸上競技連盟(以下、日本陸連)の医事委員会委員長を務めるスポーツ医の真鍋知宏氏だ。

  • 7年ぶりV、涙の主将が背負った約束 急性白血病の友へ「絶対勝つ」1点死守、見えない力の後押し――ブレイヴキングス刈谷・渡部仁

    2026.06.18

    大切な友の思いを背負って――。ハンドボール・リーグH男子のプレーオフで、ブレイヴキングス刈谷が7年ぶりの優勝を果たした。刈谷は14日に東京・代々木第一体育館で行われた決勝で6連覇を目指す豊田合成ブルーファルコン名古屋と対戦。ライバルに28-27で競り勝ち、レギュラーシーズンと合わせて初の完全優勝を達成した。

  • 部活のバス移動、責任は誰にあるか 米国でも過去に…「高校生死亡事故」から考える“安全コスト”

    2026.06.11

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「部活動の移動問題」。

  • 相撲界では小柄…身長180cm台の元横綱と小結が戦えた理由 花田虎上と若隆景が明かす原動力「人生は演歌」「家族の…」

    2026.05.09

    試合で負けてしまった時、大きな怪我を負ってしまった時、練習の成果がなかなか出ずに行き詰まってしまった時。部活やスポーツに励む場面で、誰もが一度は心が折れそうになった経験を持っているだろう。体格の大きな相手から痛快な白星を重ねた3代目横綱若乃花の花田虎上(まさる)氏と小結・若隆景もその一人だ。「おっつけ」の名人とも称される2人が心折れそうになった時、前進し続けることができた原動力とは何なのか。

  • 年間1000万円の負担…直面したアメリカ生活の“リアル” チア橋詰愛、それでもNFLの夢追う原動力

    2026.04.25

    長崎の穏やかな風景の中で育った1人の女性が、世界最高峰の舞台に挑む。チアリーディングに魅了され、働きながら夢を追い続けていた橋詰愛さん(26)。目指すのは米プロフットボールリーグ(NFL)のチアリーダーだ。合格率5%以下の狭き門。課題はいくつもあるが、周囲のサポートを力に大舞台に向かって進み続ける。(前後編の後編)

  • 「最高峰で、大好きなチアをやりたい」 高校で恋に落ちたチアの世界…合格率5%以下、橋詰愛が目指す舞台

    2026.04.25

    長崎の穏やかな風景の中で育った1人の女性が、世界最高峰の舞台に挑む。チアリーディングに魅了され、働きながら夢を追い続けていた橋詰愛さん(26)。目指すのは米プロフットボールリーグ(NFL)のチアリーダーだ。福岡のアメフトやラグビー、佐賀の野球チームでの応援などの活動を続ける中、海を越え、世界に飛び立とうとしている。(前後編の前編)

  • “意図しないドーピング”の悲劇を繰り返さない 複雑化する規則…日本人アスリートを守る新たな防衛策とは

    2026.04.20

    2月に開催されたミラノ・コルティナ五輪では、開幕前にバイアスロンのイタリア代表選手にドーピング規則違反があったものの、前回大会でフィギュアスケート女子のカミラ・ワリエワ(ロシア・オリンピック委員会)から禁止薬物が検出され、団体金メダルが剥奪される騒動に発展したような大きな問題は、今のところ報告されていない。

  • 日本で10年ぶり国際試合 相手は韓国、男子アイスホッケー代表が背負う“未来”への覚悟と使命

    2026.04.08

    アイスホッケー男子日本代表が4月18日(東京)と19日(横浜)に、韓国代表を迎えて「The Asia Classic Ice Hockey~日韓代表戦2026~」を実施する。男子日本代表が国内で国際試合に臨むのは、実に10年ぶりのこと。アジアのトップを競うライバルとの対戦は、単に貴重な機会というだけではなく、日本アイスホッケー界の未来にとって重要な機会になるという。

  • 五輪で46年ぶり金 視聴率低迷→復活した熱狂の背景…アイホ男子が超えた壁、示した本質とは

    2026.02.25

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第15回は、アイスホッケー男子が示した五輪の“本質”。

  • ミラノ五輪で見た採点競技の奥深さ 得点、順位も大事だが…心揺さぶる「表現者」の矜持

    2026.02.24

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第15回はミラノ五輪で見た「競技者」と「表現者」の魅力。

  • 印象に残った高木美帆の笑顔と涙 日本スピードスケートは個人で入賞者3人と苦戦…“復活”へ残る課題

    2026.02.22

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第14回は、スピードスケート界の変化について。

  • 日本人好みの競技、カーリングが「強豪国」になるには 変わる代表選考…男子と混合も強化急務

    2026.02.22

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第13回は、カーリング「強豪国」になるために必要なこと。

  • なぜドイツは「そり大国」になったのか 日本の五輪用コースは閉鎖…冬季競技の「大国」事情

    2026.02.19

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第13回は「ドイツがボブスレー強国である理由」。

  • 五輪で実施「バイアスロン」の謎、スキー×射撃の起源は? 102年前は「ミリタリーパトロール」

    2026.02.19

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第12回は「スキーと射撃を組み合わせたバイアスロンの謎」。

  • 五輪のメダル「重い」は本当? シンプルに「重量」で見ると…金は6グラム以上の規定あり

    2026.02.17

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第11回は「ミラノ五輪のメダルは重い?」。

  • 夏より圧倒的に少ない冬季五輪の競技数 理由はIOCの規定 夏→冬へ移行検討される競技は?

    2026.02.15

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第10回は「冬季五輪の競技数が少ない理由」。

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