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女子とスポーツの記事一覧

  • 女子アスリートと「結婚・妊娠」問題 横峯さくらが描く「=引退」じゃない支援の形

    2019.09.11

    アスリートにとって、そのキャリアの中で転機となるポイントがいくつかある。プロになった時、怪我をした時、30歳を迎えた時、チームやコーチが変わった時、結婚した時……。こういった転機の中でも、女性アスリートにとって最も大きなターニングポイントになるのが「妊娠・出産」だろう。

  • 【PR】アンダーウェアから整えるプレー環境 フクヒロペアが実感するCW-Xの魅力

    2019.08.29

    近年、日本の新たなお家芸として注目を浴びるバドミントン女子ダブルス。世界ランクのトップ3を日本人ペアが独占する中(8月29日現在)、世界の頂上に立つことを目指して奮闘するのが、福島由紀選手と廣田彩花選手(アメリカンベイプ岐阜)の“フクヒロペア”だ。

  • 「スポーツブラ」は何歳から使う? 世代を超えて知るべき「バスト」の知識

    2019.08.11

    ランニング、ヨガ、ジム通い……。スポーツを通じて心身ともにリフレッシュを図る女性は、年代を問わず、年々その数を増している。スポーツ庁が行った平成30年度「成人の週1日以上のスポーツ実施率」調査で、成人女性は53.0%を記録。平成28年度の41.0%から2年で12.0%も大幅アップしている。

  • 普通の下着とどう違うの? 3割しか使わない「スポーツブラ」の本当のメリット

    2019.08.04

    女性アスリートが快適なスポーツライフを送るためのサポートをする「スポーツブラ」。バストを守るためにも、女性アスリートには必須アイテムとも言えるが、下着メーカー「ワコール」が2019年2月に行ったインターネット調査では(1年以内にスポーツをした女性817人が対象)、スポーツ時にスポーツブラを着用している女性は約3割にとどまっていることが分かった。

  • なぜ、米女子アスリートは発言し続けるのか 根底にある「マイノリティ改善」の想い

    2019.07.31

    米女子サッカー代表チームの主将ミーガン・ラピノーは、間違いなく試合内外で今年のワールドカップの主役だった。「米国サッカー連盟は、男女間の賃金格差をなくすべき」、「同性愛者なしのチームで優勝はできない。今までだってそうだった。これぞ科学!」など、大会のMVPは歯に衣着せぬ発言を繰り返した。

  • 【PR】話題のスポーツブラ「CW-X」 愛好家からアスリートまでスポーツ女子が選ぶ理由

    2019.07.12

    最近、ウェアにこだわりを持つスポーツ女子の間で話題となっているアイテムがある。それが、ワコールのコンディショニングウェア「CW-X」のスポーツブラだ。スポーツ愛好家からアスリートまで幅広いスポーツ女子は、数あるスポーツブラの中から、何故「CW-X」を選ぶのか。「CW-X」が愛される背景には、女性下着メーカーならではの“信頼感”がある。

  • 【PR】スピードスケート世界記録保持者をサポート 高木美帆選手が語るCW-Xが持つ魅力

    2019.06.24

    五輪メダリストにして世界記録保持者。日本が誇るスピードスケーター高木美帆選手は、わずか0.01秒の差を競う世界で戦っている。誰よりも速く、そして0.01秒でも速く、ゴールラインを滑り抜けるために、トレーニングからウェアまでレースに集中できる環境を整えたい。そんな想いを抱く高木選手が選んだスポーツブラが、「CW-X」だった。

  • 8割が陥る“股ずれ” 女子競輪選手と体、「恥ずかしいから」相談できない深刻な現実

    2019.06.04

    2012年、48年ぶりに「ガールズケイリン」として復活した女子競輪。トップ選手である小林優香、太田りゆは昨年、アジア選手権やW杯でメダルを獲得。2020年東京五輪出場、そして表彰台の期待も高まる。一方、シーズン7年目を迎え、女子プロスポーツならではの課題も見えてきた。女子アスリートの体について考える「THE ANSWER」の連載「私とカラダ」。元プロロードサイクリストが指摘する、“体”と“選手生命”に関わる問題とは。

  • 選手のパートナーが夫であるということ 結婚6年目、横峯さくらが見せる夫婦の絆

    2019.04.09

    日本ではメジャー2勝含む通算23勝を挙げ、2004年のプロテスト合格以来、女子ゴルフ界を牽引してきた横峯さくら。プロ16年目を迎える今年は、2014年以来の国内ツアー優勝、そして米LPGAツアー初優勝に向け、「チャレンジの年にしたい」と話す。「THE ANSWER」の独占インタビューで見せた横峯の競技者としての横顔、そして女性の幸せとゴルフとの向き合い方など、全2回シリーズでお届けする。

  • 体重38キロ、月経が止まった高校時代 競歩・岡田久美子の「陸上選手と体」と競技人生

    2019.02.09

    2018年アジア大会の女子競歩20キロで銅メダルを獲得。女子競歩で最も東京五輪代表の座、そしてメダルに近いところに位置する岡田久美子(ビックカメラ)。「現実から遠かったとしても五輪を目指すものとして、メダルは目指すべきもの」。小学生で高橋尚子に憧れ、五輪出場を夢見て競技生活を続けてきた岡田を今、突き動かしているのは、日本新記録そしてメダルへの想いだ。

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フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
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