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女子とスポーツの記事一覧

  • 「無月経」に残る危ない知識 「私は赤ちゃんできたから」と選手に言った部の顧問

    2020.07.11

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第6回は「無月経の放置が体に及ぼす影響」について。

  • 「布団から出られない」激しい生理痛 女子選手も悩む「月経困難症」の2つの原因

    2020.06.27

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第5回は「生理の悩みで断トツに多い生理痛」について。

  • 五輪選手ら女性アスリート91%が実感 月経サイクルで変化するコンディション対処法

    2020.06.13

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第4回は「月経サイクルとコンディショニングの関係」について。

  • 「生まれてから一度も生理がない」と言った大学生 女子選手が陥る「無月経」の理由

    2020.05.30

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第3回は「無月経」について。

  • 試合と重なりそうな生理に不安 「次いつ始まるか」を予測する基礎体温の正しい知識

    2020.05.16

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第2回は「『基礎体温』の正しい知識」。

  • 「私の生理は“普通”ですか?」 女子選手が把握すべき“月経の周期と出血の期間”

    2020.04.25

    スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。「THE ANSWER」は、すべての“女子選手たち”に届ける、ココロとカラダの新連載「女性アスリートのカラダの学校」をスタート。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第1回のテーマは「私の生理、はたして“ふつう”?」。

  • 「胸の動き」が気になる思春期の女の子へ プロ野球チアが伝えたい、下着の知識と経験

    2020.04.15

    東北・宮城の地で愛される、プロ野球の東北楽天ゴールデンイーグルス。彼らの戦いに花を添え、東北全体に元気を届ける応援を披露するのが、公式チアリーダーの東北ゴールデンエンジェルスだ。

  • 【PR】思春期のココロもカラダも見守りたい ワコールがティーンに「スポブラ」を勧める理由

    2020.04.12

    下着メーカー「ワコール」の調査によると、スポーツをする時にスポーツブラを着用している女性は、わずか3割だという。スポーツブラは女性のバストをユレから守るだけではなく、ズレやムレを防ぐことでスポーツに集中しやすく、パフォーマンス向上にも一役買っている。

  • 「誰かと一緒になりたくない、絶対に」 女子クライマー・野中生萌という名の個性

    2020.03.26

    クライミングの野中生萌(X FLAG)がこのほど、「THE ANSWER」のインタビューに応じ、女子アスリートとしての競技哲学について語った。東京五輪メダル候補として期待がかかる22歳は日本人クライマー最多18万人のSNSフォロワーを数え、ファッション、ウェアに対するこだわりから、「誰かと一緒になりたくない」という自身の生き方についても思いを明かした。

  • なぜサッカー米国女子代表は全米で支持されるのか 女性ファンを熱狂させるカリスマ性の正体

    2020.03.19

    サッカー女子の国際親善大会「シービリーブス・カップ」で、米国代表が3戦全勝で優勝した。日本、イングランド、スペインによる4チーム総当たり戦の大会は3都市で3試合行われたが、米国女子代表(USWNT=United States Women’s National Soccer Team)の強さとともに、国民にどれだけ支持されているかを目の当たりにした。

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