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体操のニュース一覧

  • ロシアの「美しすぎる新体操選手」が海外話題 モデルばり写真に「体操史上最高の美女」

    2019.09.07

    IOC運営の五輪専門メディア「オリンピックチャンネル」の新体操欧州選手権(バクー)を開幕を控え、ロシアの21歳アレクサンドラ・ソルダトワを特集。モデルばりの美貌を誇る逸材のインタビューを公開している。昨春のワールドカップ(W杯)を全種目1位で個人総合Vを飾った東京五輪メダル候補はかねてから海外で話題となっており、定期的に写真を公開している本人のインスタグラムには「体操史上最高の美しさ」などといった声が上がっている。

  • “4300万再生女子”のキレキレすぎる床運動 大学ラスト演技に米感動「完璧な美しさ」

    2019.04.23

    全米が注目する女子体操選手のケイトリン・オオハシ。日本にもルーツを持つUCLAの21歳は21日(日本時間22日)に行われた大学最後の大会での床運動で10点満点に迫る、9.950点を記録。キレキレ、ノリノリの演技は全米で話題を呼び、米メディアが公開した動画の再生回数は280万を超えるなど、大反響を巻き起こしている。

  • 全米熱狂! “4300万再生女子”のキレキレ床運動が大反響「イケてる!!」「天才だ!」

    2019.03.05

    今、全米で大きな話題を集めている体操選手がいる。ケイトリン・オオハシ――。日本にもルーツを持つUCLAの21歳は、3日(日本時間4日)に行われた大学の公式戦での床運動で驚異の10点満点を叩き出した。キレキレ、ノリノリな演技を米メディアが動画で公開。動画の再生回数は60万回を突破し、ネット上では「彼女イケてる!!」「アメージング」など大反響を呼んでいる。

  • 村上茉愛が「壮大な上品さを表現」 快挙の銀を海外称賛「東京五輪へ牽引する」

    2018.11.02

    世界体操2018(カタール・ドーハ)は1日、女子個人総合の決勝が行われ、村上茉愛(日体大)が合計55.798点で、日本勢では同種目初となる銀メダルを獲得した。優勝したリオ五輪4冠のシモーネ・バイルズ(米国)にこそ及ばなかったが、歴史的な快挙を成し遂げた22歳を、国際体操連盟は「壮大な上品さを表現」と称賛している。

  • 羽生&内村、レジェンドの“競演”にファン感激 「キングと伯爵」「奇跡の2人」

    2018.03.21

    フィギュアスケートで五輪2大会連続金メダルに輝いた羽生結弦(ANA)、そして体操で体操男子個人総合で五輪2大会連続金メダリストの内村航平(リンガーハット)。この日本が世界に誇るスーパースター2人の“競演”が話題を集めている。オリンピック公式ツイッターが、この2人の演技中の動画を並べて公開。ジャンプと回転という共通項にスポットを当てているが、日本そして海外のファンの間で大きな反響を呼んでいる。

  • メイウェザー、高すぎる“3万ドルの卓球台”が話題 ファン「俺の車より高い…」

    2018.02.10

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)がツイッターを更新。実に3万ドル(約326万円)するというクリスタル製の卓球台を披露し、実際に卓球に興じる様子を動画で公開すると、世界のファンから「俺の車より高い」「クールな浪費だぜ」との驚きの声が上がっている。

  • 白井健三「今までとは全く違う世界選手権」 内村不在、躍進振り返り心境明かす

    2017.10.09

    体操の世界選手権(カナダ・モントリオール)は8日、種目別決勝が行われ、男子跳馬で白井健三(日体大)が14.900点をマークし、金メダルを獲得。個人総合(銅メダル)、種目別床運動(金メダル)と合わせ、3つのメダルを獲得した「ひねり王子」は「今までとは全く違う世界選手権。色々感じました」と今大会をツイッターで振り返った。

  • 白井健三、「0.001点差V」に国際体操連盟も称賛「ずば抜けたツイスト能力強調」

    2017.10.09

    体操の世界選手権(カナダ・モントリオール)は8日、種目別決勝が行われ、男子跳馬で白井健三(日体大)が14.900点をマークし、金メダルを獲得。2位はわずか0.001点差の“最少得点差V”で今大会、個人総合(銅メダル)、種目別床運動(金メダル)に続き、今大会3つ目のメダルを獲得した「ひねり王子」に対し、国際体操連盟(FIG)は「ずば抜けたツイストの能力が明確に強調」と称賛している。

  • 村上茉愛、“63年の苦難”を打破 海外も絶賛「日本女子の欠乏を終わらせた」

    2017.10.09

    体操の世界選手権(カナダ・モントリオール)は8日(日本時間9日)、種目別決勝が行われ、女子床運動で村上茉愛(日体大)が14.233点で優勝。日本勢の金メダルは54年ローマ大会で平均台で優勝した田中(現姓池田)敬子以来、63年ぶり2人目で、床運動は史上初の快挙となった。“63年の苦難”を打破した歴史的快挙に対し、海外から「日本女子の欠乏を終わらせた」「東京に向けた日本の次世代を担う存在」と絶賛の声が上がっている。

  • 村上茉愛、女子初のゆか金 歴史的快挙に田中理恵さんも称賛「本当に素晴らしい」

    2017.10.09

    体操の世界選手権(カナダ・モントリオール)は8日(日本時間9日)、種目別決勝が行われ、女子床運動で村上茉愛(日体大)が14.233点で優勝。日本勢の金メダルは54年ローマ大会で平均台で優勝した田中(現姓池田)敬子以来、63年ぶり2人目。床運動は史上初の快挙という歴史的快挙にロンドン五輪代表の田中理恵さんは「本当に素晴らしい」と称賛している。

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