[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

練習の記事一覧

  • 真面目なジュニア選手ほど摂らない水分 熱中症対策で簡単にできる「冷却法」とは

    2021.07.29

    栄養・食事の観点からジュニア世代の成長について指南する、「THE ANSWER」の保護者向け連載「強い子どもを育てる ミライ・アスリートの食講座」。プロ野球・阪神タイガースなどで栄養サポートを行う公認スポーツ栄養士・吉谷佳代氏が講師を務め、わかりやすくアドバイスする。第17回は「ジュニアスポーツの熱中症対策」について。

  • 行動に移せる子、移せない子の差 神野大地が安定を捨て、挑戦を続けられる理由

    2019.07.21

    5月のある日、神奈川・相模原市内の閑静な住宅街にある小学校に「山の神」がいた。東京五輪を目指す陸上長距離の神野大地(セルソース)だ。訪れたのは、LCA国際小学校。9月にマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を控え、多忙を極めるトップ選手が練習の合間を縫ってやって来たのは、なぜなのか。

  • 嫌なことも頑張れる子は伸びる 神野大地と考える「努力」という言葉の本当の意味

    2019.07.20

    5月のある日、神奈川・相模原市内の閑静な住宅街にある小学校に「山の神」がいた。東京五輪を目指す陸上長距離の神野大地(セルソース)だ。訪れたのは、LCA国際小学校。9月にマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)を控え、多忙を極めるトップ選手が練習の合間を縫ってやって来たのは、なぜなのか。

  • 部活の「腹筋トレ」に一石? “あの練習法”は10回でも効果を得られる

    2018.04.22

    スポーツ選手に限らず、筋トレの一つとして定着しているのが、腹筋運動。なかでも、仰向けの姿勢から上体を起こす「シットアップ」と呼ばれる練習法は、日本の部活でも当たり前のように取り入れられているが、やり方を間違えると腰痛など故障のリスクもあるという。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏がスポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「正しい腹筋運動」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。

  • 練習後の「10分」でパフォーマンスが変わる だから、クールダウンは侮れない

    2018.03.17

    運動とセットで必要となるのが、運動後のクールダウンだ。5~10分行うだけで疲れの溜まりやすさ、パフォーマンスの向上が変わるというから侮れない。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「運動後のクールダウン法」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。

  • あなたの部活は大丈夫? 専門家が説く、運動前の「OK/NG」ウォーミングアップ法

    2018.03.01

    スポーツをする上で欠かせないのが、ウォーミングアップ。部活動に励む中高生はもちろん、トップアスリートも、運動を楽しむ大人も、運動前に必要となるが、その方法によっては、効率が変わってくることもあるという。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「運動前の正しいウォーミングアップ法」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に聞いた。

  • トップ選手になるなら「柔軟性」を磨け その有り無しが“伸び悩み”につながる

    2018.01.31

    筋力と柔軟性は切っても切れない密接な関係にある。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回はトップ選手を目指すキーポントになる「柔軟性」について、卓球の福原愛、バドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に訊いた。

  • オスグッド病のなぜ― スポーツ少年のお悩み、なぜ起きる?どうすれば防げる?

    2017.12.06

    成長期のスポーツ少年を悩ませる代表的な障害の疾患が「オスグッド病」である。休めば膝に痛みがなくなり、スポーツを始めると痛みが再発する。フィジカルトレーナーの中野ジェームズ修一氏が、スポーツトレーニングの舞台裏を語る連載。今回は「オスグッド病のなぜ」について、卓球の福原愛やバドミントンの藤井瑞希など日本を代表するアスリートの個人指導経験を持つ同氏に訊いた。

  • 子供の能力は12歳までに決まる? 成長を分ける「ゴールデンエイジ」理論とは

    2017.11.30

    今夏に台湾・台南市で行われた「第4回 WBSC U-12ワールドカップ」。仁志敏久監督率いる侍ジャパンU-12代表は決勝進出を逃し、3位決定戦でもメキシコに敗れて4位に終わった。大会で敗れたのは優勝したアメリカとメキシコ(オープニングラウンドと3位決定戦で2度)の2か国だった。

  • 久保建英のような天才少年にどう育てる? 幼少期に作りたい「転ばない体」とは

    2017.04.14

    2020年の東京オリンピックが迫る中、子供たちのスポーツ熱もこれまで以上に高まりを見せている。次代の日本のスポーツ界を支える幼稚園世代の子供にとって、健康な育成に、そして、将来のトップアスリートに成長するために、どのようなトレーニングが必要なのだろうか?

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
J1,J2,J3全試合中継 DAZN独占 明治安田生命Jリーグ 2月26日(金)開幕
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
#青春のアザーカット
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集