[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

その他のコラム一覧

  • 五輪のメダル「重い」は本当? シンプルに「重量」で見ると…金は6グラム以上の規定あり

    2026.02.17

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第11回は「ミラノ五輪のメダルは重い?」。

  • 夏より圧倒的に少ない冬季五輪の競技数 理由はIOCの規定 夏→冬へ移行検討される競技は?

    2026.02.15

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第10回は「冬季五輪の競技数が少ない理由」。

  • 五輪で韓国が「わいろ?」 視聴者仰天、実は珍しくない「審判席にお金」の理由…運営スムーズに

    2026.02.14

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第9回は「抗議にお金が必要な理由」。

  • 五輪カーリングはなぜ「選抜」を組まない? TVでも映る「話し合い」が超重要…いかに4番へ繋ぐか

    2026.02.13

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第8回は、カーリングが単独チームで出場する理由。

  • スケート大国アメリカに21歳「新怪物」 500m~6400mまで4冠期待、常識外れのオールラウンダー

    2026.02.13

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第7回は、スケート大国・米国に現れた待望の「新怪物」。

  • オリンピック「表彰台独占」の難易度は? 夏冬合わせて日本は6回…ミラノで期待される競技も

    2026.02.12

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第7回は「表彰台独占って難しいの?」。

  • 高梨沙羅の涙、浅田真央の伝説、ふなき~…冬季五輪は壮大なドラマ “10秒”のために4年の苦難

    2026.02.12

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第6回は、冬季五輪が壮大なドラマである理由。

  • ミラノ開会式、印象付けた「新しい五輪」 1都市で困難に…広域開催は“壮大な実験”のスタート

    2026.02.08

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。第2回はミラノ五輪の開会式について。

  • “メダル至上主義”は悪か…近年メディアが「五輪メダル予想」掲載に慎重になるワケ

    2026.02.07

    スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。

  • 地球温暖化で冬季オリンピックは大丈夫? 70年で3.6℃上昇…問題は五輪より「パラ」の理由

    2026.02.07

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第2回は、地球温暖化と冬季五輪の関係について。

  • 冬季オリンピックの素朴なギモン「なぜ夏季五輪の間にやるの?」 かつては「おまけ」も30年で大成長

    2026.02.07

    いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「オリンピック・トリビア」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第1回は夏季大会と冬季大会の開催年について。

  • 6000人来場、五輪壮行会を開く意義は 冬季は難しい「一丸」醸成…「TEAM JAPAN」で最高の成績へ

    2026.01.19

    「TEAM JAPAN」が、6000人の声援に背中を押された―。来月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪の日本選手団の壮行会が18日、千葉・ららアリーナ 東京ベイで行われた。新型コロナ禍での中断をはさみながらも大会のたびに大掛かりになる壮行会。選手たちの士気を高め、選手団を1つにする多くの人のエールが、大会の好成績につながる。

  • 長州力以来、52年ぶり快挙へ異例の挑戦 レスリング界に現れた「二刀流」田南部魁聖

    2025.12.19

    レスリングの全日本選手権が18日、東京・駒沢体育館で開幕した。第1日は五輪で実施しない男女6階級の決勝などが行われ、男子グレコローマン63キロ級で田南部魁聖(23=ミキハウス)が初優勝。連覇を狙う20日からのフリースタイル65キロ級で、52年ぶりのグレコ、フリー両スタイル制覇に挑む。

  • 部活への批判「学校は勉強する場所だ」 むしろ米国は…高校スポーツの存在感が学校で大きいワケ

    2025.11.28

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「アメリカの高校における『運動部の存在感の大きさ』」。

  • 初の引退会見は日本トライアスロン新時代の証 高橋侑子の落選騒動から…透明化された代表選考

    2025.11.12

    トライアスロン女子のエース、高橋侑子(34=相互物産)の現役引退会見が11日、都内で行われた。五輪代表選手が引退に際して会見を開くことは珍しくないが、トライアスロンでは異例中の異例。トライアスロンジャパン(旧日本トライアスロン連合=JTU)が初めて選手の引退会見を主催した裏には、高橋への深い思いがあった。

  • サッカーの神様を愛した女子ハンド監督の数奇な人生 改めて思った「ジーコって本当にすごい」

    2025.11.09

    改めて「ジーコは凄い」と思わされた。ハンドボール女子日本代表のモーテン・ソウバク監督が「ジーコ愛」をあふれさせたからだ。ソウバク監督は6日、都内で行われた女子世界選手権(26日開幕)日本代表メンバー発表会見に出席。会見後、ハンドボール指導者なのにサッカー好き、デンマーク出身なのにブラジル好き、そして何より「ジーコ推し」であることを明かしたのだ。

  • 「森保さんも泣くじゃないですか」 サッカー→ハンド転向、異色48歳が世界へ持ち込む日本の誇り【東京デフリンピック】

    2025.11.05

    聴覚障がい者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」(15日開幕)に出場するデフハンドボール男子日本代表の壮行試合と壮行会が3日、東京・北区の味の素ナショナルトレセンで行われた。高校ハンドの強豪、昭和学院(千葉)との壮行試合をした後、日本ハンドボール協会主催の壮行会を実施。元デフサッカー日本代表でチーム最年長のCP船越弘幸(48)も本番に向けて気持ちを新たにした。

  • 医大生が選んだプロ選手との兼業「できるのは自分だけ」 1200km離れひとり練習「好きすぎるんです」―アイスホッケー・矢野竜一朗

    2025.11.01

    医大生として学ぶ一方で、プロのアイスホッケー選手としてもプレーするキャリアを選んだ選手がいる。日本のトップ「アジアリーグ」に今季から参戦したスターズ神戸のFW矢野竜一朗だ。ただでさえハードな学生生活。さらに学んでいるのは北海道旭川市で、チームが活動する神戸とは約1200キロ離れている。普段は個人練習を積み、試合でチームと呼吸を合わせていくという特異な環境。オンリーワンの競技人生の裏側を聞いた。

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