陸上のニュース一覧
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38歳・新谷仁美、2年ぶりのマラソンへ 勝負の鍵「42.195キロ全て」目標タイムは「お伝えできない」【北海道マラソン】
2026.08.2930日に行われる北海道マラソン(札幌・大通公園発着)の有力選手が28日、札幌市内で記者会見した。女子で日本歴代3位となる2時間19分24秒の自己ベストを持つ新谷仁美(積水化学)が登壇した。
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箱根「花の2区」最速男が2度目のマラソン挑戦「大会新を出して優勝が目標」 狙うは28年ぶり快挙、吉田響が決意【北海道マラソン】
2026.08.2930日に行われる北海道マラソン(札幌・大通公園発着)の有力選手が28日、札幌市内で記者会見した。男子で箱根駅伝「花の2区」の日本人最高記録を持つ吉田響(サンベルクス)が登壇し、大会記録の更新を見据えた。
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不破聖衣来が初マラソンへ「2時間30分、3位以内」目標 MGC切符狙う23歳「練習積めたのは自信」【北海道マラソン会見】
2026.08.2830日に行われる北海道マラソン(札幌・大通公園発着)の有力選手が28日、札幌市内で記者会見した。女子で初マラソンに挑む不破聖衣来(三井住友海上)が登壇し、抱負を語った。
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「嘘だろ…」陸上でスーパー世界新が誕生 “ボルト級”衝撃タイムに騒然「とんでもない記録」
2026.08.28陸上の世界最高峰シリーズ・ダイヤモンドリーグ(DL)のチューリヒ大会が現地27日にスイス・チューリヒで行われ、男子400メートル障害でアリソン・ドス・サントス(ブラジル)が45秒80の世界新記録で優勝した。従来の記録を0秒14更新。男子短距離のスーパースター、ウサイン・ボルト級の激走だった。
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人類初のマラソン2時間切り、31歳サウェがベルリン欠場 SNSで発表「近いうちにまた…」
2026.08.274月26日のロンドン・マラソンで人類初の2時間切りとなる1時間59分30秒の世界新記録をマークしたセバスチャン・サウェ(ケニア)が27日、自身のインスタグラムを更新。9月27日のベルリン・マラソンを怪我で欠場すると発表した。
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陸上100mで衝撃の「8秒台」 ボルト超えどころじゃない…驚異の加速→勢いあまって激突&転倒 人型ロボットの進化に仰天
2026.08.27陸上男子100メートルでウサイン・ボルト氏(ジャマイカ)が叩き出した「9秒58」の世界記録は、17年が経過した今も更新されていない大記録だ。しかし26日、中国で人型ロボットがこれを1秒近く上回る「8秒64」の衝撃的なタイムをマーク。世界に驚きが広がっている。
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54歳・朝原宣治、世界の舞台で激走→まさかの結末 100m日本新から29年「また次の楽しみ考えよ」
2026.08.26北京五輪男子4×100メートルリレー銀メダリストの朝原宣治さんが26日、自身のXを更新。韓国・大邱(テグ)市で開催中の世界マスターズ陸上競技選手権のレース中、ハプニングに見舞われたことを明かしている。
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日本陸上界で突如飛び出した「10.01」 自動車販売店勤務の27歳に仰天「思わず『えぇ!』って」
2026.08.24陸上の東海選手権は23日、男子100メートル決勝が行われた。樋口陸人(スズキ)が追い風3.2メートルの参考記録ながら、10秒01の好記録をマーク。ファンの間で「思わず『えぇ!』って声出た」などと話題を呼んでいる。
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「嘘だろ…」日曜夜、陸上界に飛び込んだ“特大ニュース”、赤坂5丁目ミニマラソン激走の29歳が快挙
2026.08.24陸上男子のヨミフ・ケジェルチャ(エチオピア)が23日、アルゼンチンのブエノスアイレスで行われたハーフマラソンで56分51秒の世界新記録を樹立した。3月にジェーコブ・キプリモ(ウガンダ)がマークしていた従来の記録を29秒更新。日本時間の日曜夜に飛び込んできた特大ニュースに驚きが広がっている。
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ついにボルト超える「9秒32」が誕生 “正体”に広がる反響「誰も想像してない」 大記録から17年…技術進化
2026.08.23陸上男子100メートルでウサイン・ボルト氏(ジャマイカ)が保持する9秒58の世界記録が、ついに破られた。といっても走ったのは人間ではなく、ロボット。衝撃タイムに驚きが広がっている。
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激闘の陸上インターハイから2週間…注目高校生ズラリ、発表された“日本代表”に2冠&MVP吉永優衣ら
2026.08.21日本陸連は25日から3日間行われる「日・韓・中ジュニア交流競技会」(佐賀)の日本代表を21日、発表した。全国高校総体(インターハイ)で女子100メートル、100メートル障害の2冠を達成し、MVPに輝いた吉永優衣(長崎日大)、男子1500メートル優勝、5000メートル2位だった吉田星(東海大札幌)ら高校生22人が名を連ねた。
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「陸上命っす!」 桐生祥秀と同じ舞台で中3スプリンターが100m大会新…発見→感激「僕もああなりたい」――宇田章央
2026.08.21夏の心地よい風が吹き抜ける福井・9.98スタジアム。日本新記録が生まれた舞台で、トップアスリートに負けない輝きを放った中学生がいた。14、15日に開かれた陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」では、中島ひとみ(長谷川体育施設)が女子100メートル障害で日本新記録を樹立。熱戦に先だって小学生から高校・一般までを対象とした「9.98チャレンジCUP」が行われ、中学生男子100メートルでは、中学3年の宇田章央(GRANTS)が大会新記録の11秒22(追い風1.2メートル)で優勝した。
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ニューイヤー駅伝、出場枠37→30に縮小…なぜ狭き門に? 明かされた改革の背景「より最適化することで…」
2026.08.20陸上の日本実業団連合は20日、毎年1月1日に開催される全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)の出場チーム数を、2028年大会から30チームにすると発表した。従来の37チームから7チーム減らし、出場へのハードルを上げることで、大会全体のレベルアップを目指す。
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SNS誹謗中傷に24時間体制で対策強化「選手が安心して取り組めるよう」 アジア大会へ、JOCがサポート
2026.08.19開幕まで1カ月となった愛知・名古屋アジア大会の日本選手団結団式が19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた。選手、スタッフら549人が参加。式後、日本選手団の井上康生団長、水鳥寿思副団長、三宅宏実副団長、開会式で旗手を務めるレスリング女子の藤波朱理(レスター)の4人が大会に懸ける思いを語った。
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32年ぶりの日本開催「チームジャパンで一つになってほしい」 JOC橋本聖子会長が語る地元開催の意義
2026.08.19日本オリンピック委員会(JOC)は19日、愛知・名古屋アジア大会開幕を1カ月後に控えて都内で「メディアサミット」を開催した。午後からの日本選手団結団式に先駆けて各競技の代表選手がメディアの取材に対応。ソフトボールの上野由岐子や卓球の張本智和、レスリングの藤波朱理らトップ選手がアジア大会への抱負などメディアの質問に答えた。
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佳子さま、日本選手団へエール「努力の成果を存分に発揮できるよう応援しています」 32年ぶりの自国開催 結団式に出席【アジア大会】
2026.08.199月19日に開幕する愛知・名古屋アジア大会に向けた日本代表の結団式が19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われ、秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。
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世界に衝撃与えた陸上17歳・後藤大樹「楽しみしかない」 スマホまで大会仕様、滲み出る高揚感【アジア大会結団式】
2026.08.199月19日に開幕する名古屋アジア大会に向けた結団式が19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた。陸上男子400メートル障害代表の17歳・後藤大樹(洛南高)は「初めてのシニアの大会で、日の丸を背負って走れる。楽しみな気持ちしかない。アドレナリンというか、そのテンションを楽しみたい」と胸を躍らせた。スマートフォンのホーム画面を、アジア大会開幕までのカウントダウンに設定。日に日に気持ちを高めながら、大舞台へ向かっている。
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「買うしかない」 陸上・山本有真からの“お知らせ”にファン大歓喜「幸せな悩みをありがとう」
2026.08.17陸上女子長距離の山本有真が17日、自身のインスタグラムを更新。この日からオリジナルグッズ販売がスタートしたことを報告すると、ファンから歓喜の声が上がった。
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