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格闘技のニュース一覧

  • 村田諒太、英国の王者陣営も関心? 「これは相当なビッグファイトになる」

    2018.04.30

    プロボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を下し、日本人史上初となる同級王座の防衛に成功。ミドル級3団体統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との統一戦待望論が浮上する中、他団体のチャンピオン陣営から村田戦に興味を示している。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。

  • 村田諒太、ゴロフキン陣営が興味? 対戦候補3人に言及「ムラタ戦は面白いね」

    2018.04.29

    WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を下し、日本人史上初となる同級王座の防衛に成功した。ミドル級3団体統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との統一戦に期待が高まる中、ゴロフキンのプロモーターは「ムラタ戦は面白いね」と語っている。地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」が報じている。

  • 井上尚弥は「次なるブギーマン」 米メディアが“最強の男”GGGに重ねた怪物の肖像

    2018.04.25

    プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。米メディアでは強打を誇る「The Monster」が猛者揃いのボクシング界の唯一無二ぶりから「究極的にユニークなポジションにいる」と注目。ボクシング界“最強の男”GGGに重ねて、その強さを称賛している。

  • 井上尚弥、“11秒KO男”テテから挑戦状「マクドネルと井上の勝者と対戦したい」

    2018.04.22

    プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。「The Monster」が晴れて3階級制覇に成功すれば、WBO同級王者のゾラニ・テテ(南アフリカ)が「統一戦を受けなければいけない」と挑戦状を出している。英ボクシング専門メディア「iFL TV」が報じている。

  • 村田諒太、ゴロフキン戦実現なら「東京Dに6万人」! 大物プロモーターが断言

    2018.04.20

    WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を下し、日本人史上初となる同級王座の防衛に成功した。ミドル級3団体統一王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)との統一戦の期待が高まる中、大物プロモーターは「東京ドームは6万人で売り切れになる」と断言している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥、仮想王者のスパー相手が勝利に太鼓判「マクドネルを若さと勢いで倒せる」

    2018.04.20

    プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。3階級制覇が期待される「The Monster」のスパーリング相手を務めた2階級上の英国人ファイターは井上のパンチの威力に驚愕。「マクドネルを若さと勢いで倒すことができる」と断言している。メキシコ専門メディア「NotiFight」が報じている。

  • 井上尚弥、王者陣営は「最高の一人」と称賛しつつ…「つけ入るスキある」と自信も

    2018.04.17

    プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。3階級制覇が期待される「The Monster」に対し、マクドネルのトレーナーは「地球上最高のファイターの1人」と称賛する一方、攻守に盤石な井上の“弱点発見”を主張している。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 村田諒太、V2戦はベガスでの五輪決勝再現か プロモーター明言「交渉を進めている」

    2018.04.17

    WBA世界ミドル級タイトルマッチが15日、横浜アリーナで行われ、王者・村田諒太(帝拳)が同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を8回2分56秒TKOで下し、初防衛に成功。同級王座を防衛するのは日本人史上初の快挙となった。村田と契約する大物プロモーターは今夏、ロサンゼルスで、村田が金メダルを獲得した2012年ロンドン五輪決勝の再戦計画をスタートさせたことを明らかにしている。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 井上尚弥、“50億円決戦”開催は「イノウエの結果を待ってから」 動向を世界が注視

    2018.04.16

    プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は5月25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。3階級制覇が期待される「The Monster」には、賞金総額50億円ともいわれるボクシング界の一大イベント「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」参戦の可能性が浮上しているが、この開催発表が井上のタイトルマッチ待ちの状況だという。

  • 村田諒太、初防衛で開けたゴロフキンへの道 米ESPN「双方合意なら東京Dで実現へ」

    2018.04.16

    WBA世界ミドル級タイトルマッチが15日、横浜アリーナで行われ、王者・村田諒太(帝拳)が挑戦者で同級6位のエマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)を8回2分56秒TKOで下し、初防衛に成功した。同級王座を防衛するのは日本人史上初の快挙だ。

  • 15連続KO中の比嘉大吾、王座はく奪を海外も続々報道 「ヒガはもはや王者ではない」

    2018.04.15

    ボクシングWBC世界フライ級王者・比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)が15日の同タイトルマッチを前に、14日の前日計量で体重を落とすことができず王座をはく奪された。世界戦で、体重超過での王座はく奪は日本人では初。ショッキングなニュースを海外メディアも続々報道している。

  • 村田諒太、本場ベガスでのビッグマッチへ前進 「MGM」と日本人初スポンサー契約

    2018.04.15

    ボクシングWBA世界ミドル級王者の村田諒太(帝拳)が、ボクシングの本場、米ラスベガスのエンターテインメント大手「MGMリゾーツ・インターナショナル」と、日本人として初めてスポンサー契約に合意した。同社が15日、発表した。

  • 15連続KO中、比嘉大吾の米進出にメディアが太鼓判「アメリカ人が愛するスタイル」

    2018.04.13

    ボクシングのWBC世界フライ級王者・比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)は15日、同級2位クリストファー・ロサレス(ニカラグア)を挑戦者に迎え、3度目の防衛戦に臨む。デビューから15戦全勝全KOの強打の王者に、米メディアも注目。

  • 村田諒太、初防衛戦にあの“リング誌”も注目 「勝てばミドル級のスターになれる」

    2018.04.12

    プロボクシングWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は15日に横浜アリーナで同級6位エマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)と初防衛戦を行う。日本人史上初の同級王座の防衛成功なるかに注目が集まっているが、米の専門誌もこの1戦を特集。「勝てばミドル級のスターになれるだろう」とスポットライトを浴びせている。

  • 亀田興毅、“因縁”の引退試合に米注目「今世紀のアジアの看板ボクサー2人」

    2018.04.11

    ボクシングの元3階級制覇王者・亀田興毅(協栄)が5月5日に元WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)との引退試合を行う。亀田は1日限定で現役に復帰。ラストマッチへ向けた準備を進めているが、米メディアも「コーキ・カメダ」の引退試合に注目している。

  • 井上尚弥、“誕生日3ショット”で25歳の誓い 「今年はバンタム級を荒らします」

    2018.04.10

    プロボクシング前WBO世界スーパーフライ級王者、井上尚弥(大橋)が10日、自身のインスタグラムを更新。5月25日に行われるWBA世界バンタム級タイトルマッチ(東京・大田区総合体育館)へ向けての熱海での合宿中の1枚を公開し、話題を集めている。

  • 井上尚弥、“KOダイナマイト”との2ショット公開に反響続々「伝説同士」「鳥肌もの」

    2018.04.07

    プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志さんとの2ショット写真を公開した。“モンスター”と“KOダイナマイト”の豪華共演は大きな話題を集めている。

  • 村田諒太がゴロフキンと対決? 次戦は決定済みも「支配者のターゲットになる」

    2018.04.03

    プロボクシングWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は15日に横浜アリーナで同級8位エマヌエーレ・ブランダムラ(イタリア)と初防衛戦を行う。ミドル級戦線は現在、混とん状態。WBC、WBAスーパー、IBFの主要3団体のベルトを持つゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)が5月5日に元世界2階級王者のサウル・アルバレス(メキシコ)と再戦することが決まっていたが、アルバレスにドーピング違反が発覚し、暗礁に乗り上げている。アルバレス戦が消滅した場合に、ゴロフキン(ウクライナ)の次のターゲットが誰になるのかを米専門メディアが特集。WBAの正規王者・村田の名前も上がっている。

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