陸上のニュース一覧
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壹岐あいこ、福井で姉・いちこから受けた激励 アジア大会へ…中4日で23秒51に「悪くはないのかな」【陸上ANG福井】
2026.08.14陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」は14日、福井・9.98スタジアムで行われ、女子200メートル予選で壹岐あいこ(大阪ガス)が23秒51(追い風2.8メートル)の組1着で、15日の決勝に駒を進めた。
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ASICSが練習用ランニングシューズ「METASLEEK」発売 足本来の動きに着目、自分の足で走る感覚作りをサポート
2026.08.13アシックスジャパンは、ランナーが自分の足で走る感覚を養うために開発したトレーニング用ランニングシューズ「METASLEEK(メタスリーク)」を今月20日からアシックスオンラインストアで先行発売すると13日、発表した。27日からはアシックスフラッグシップ新宿、アシックスフラッグシップ原宿、アシックスラン東京丸の内、SteP SPORTS各店(一部店舗を除く)、StePSPORTSオンラインストアで一般発売する。メーカー希望小売価格は1万9800円(税込)。
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迫る駅伝シーズンの「最終目標」 早大スーパールーキー3人衆、世界で明暗も…同期で「上級生に刺激を」
2026.08.12米オレゴン州で行われた陸上のU20世界選手権で、早稲田大のスーパールーキーは明暗が分かれた。男子3000メートルで本田桜二郎が銅メダルに輝く一方、同種目の新妻遼己は自己ベストながら11位、5000メートルの増子陽太は無念の欠場。駅伝シーズン開幕が迫る中、本田は3人での共闘を掲げた。
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日本新12秒62の裏にあった衝撃事実 陸上・中島ひとみが積み重ねた「8年連続」に喝采「泣く」
2026.08.12陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が9日の富士北麓ワールドトライアルで12秒62の日本新記録を樹立した。快挙の裏にあった衝撃の事実に、喝采が相次いでいる。
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18歳久保凛「すごく悔しい」 U20世界陸上5位から帰国、アジア大会で狙う「優勝と自己ベスト」
2026.08.11米オレゴンで開催されていた陸上U20世界選手権の日本代表が11日、成田空港着の航空機で帰国した。女子800メートルで2大会連続入賞となる5位だった久保凛(積水化学)は、「優勝が一番の目標だった。入賞できたことはよかったが、やっぱり一番高いところを目指していたので、すごく悔しい気持ちでいっぱい」と振り返った。決勝は2分4秒00。銅メダルの選手とは0秒48差だった。
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高校10秒98→衝撃10秒04 半導体研究の理系国立院生スプリンターV、「ひゃくえむ。」小宮の走行モデルに
2026.08.10理系の国立院生スプリンターが快走した。陸上男子100メートルで山本匠真(広島大大学院)が9日、富士北麓ワールドトライアル(山梨・富士山GXスタジアム)に出場。予選で10秒04(追い風1.5メートル)と自己記録を0秒08更新すると、決勝は10秒10(追い風0.3メートル)で制した。
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母校の怪物17歳・後藤大樹に「聞いてみたい」 今季日本最高10秒03・桐生祥秀が興味を持った「なんで」
2026.08.10陸上男子100メートルの桐生祥秀(日本生命)が今季日本勢最高の10秒03をマークした。9日、富士北麓ワールドトライアル(山梨・富士山GXスタジアム)に出場。追い風1.5メートルだった予選2組で好感触をつかむと、今後のレースプランを考慮し、決勝は棄権した。
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陸上女子で衝撃ニュース「風関係ないじゃん!」「すぐ5台出るな」 31歳中島ひとみが圧巻タイム連発
2026.08.10陸上の富士北麓ワールドトライアルが9日、山梨・富士山GXスタジアムで行われ、女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が圧巻のレースを見せた。追い風2.0メートルの予選で12秒62の日本新記録をマークすると、向かい風0.2メートルの決勝も同じ12秒62で優勝。ファンにも衝撃が広がった。
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中島ひとみ、日本新12秒62連発Vに「泣きそうに…」感激 31歳で樹立「やっと出せた」「昔の自分に言ってあげたい」【富士北麓WT】
2026.08.09陸上の富士北麓ワールドトライアル(山梨・富士山GXスタジアム)は9日、女子100メートル障害決勝で中島ひとみ(長谷川体育施設)が12秒62(向かい風0.2メートル)。この日午前に行われた予選で12秒62(追い風2.0メートル)の日本新記録を樹立。24年福部真子(日本建設工業)が持つ従来の日本記録12秒69を0秒07更新したが、向かい風で再びタイ記録を出した。
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女子100mH中島ひとみ、12秒62連発でV! 予選は追い風2mで日本新、決勝は向かい風で同タイムの衝撃【富士北麓WT】
2026.08.09陸上の富士北麓ワールドトライアル(山梨・富士山GXスタジアム)は9日、女子100メートル障害決勝で中島ひとみ(長谷川体育施設)が12秒62(向かい風0.2メートル)。この日午前に行われた予選で12秒62(追い風2.0メートル)の日本新記録を樹立。24年福部真子(日本建設工業)が持つ従来の日本記録12秒69を0秒07更新したが、向かい風で再びタイ記録を出した。
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18歳久保凛は5位 800m力走も追い上げ及ばず…メダルまで0秒48【陸上U20世界選手権】
2026.08.09陸上のU20世界選手権が8日(日本時間9日)、米オレゴン州で行われ、女子800メートルの久保凛(積水化学)は2分4秒00で5位。メダルには届かなかった。
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女子100mH中島ひとみ、衝撃の日本新記録12秒62! 本人仰天&会場騒然、福部真子の記録を0秒07更新【陸上富士北麓WT】
2026.08.09陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が12秒62(追い風2.0メートル)の日本新記録を樹立した。9日、山梨・富士吉田市内で行われた富士北麓ワールドトライアルに出場。予選で24年福部真子(日本建設工業)が持つ従来の日本記録12秒69を上回り、会場も騒然となった。
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「どうかしてる…このスピード」 早大スーパールーキー激走に衝撃、U20世界大会で日本勢メダル1号「強すぎる」
2026.08.08陸上のU20世界選手権が7日(日本時間8日)、米オレゴン州で行われ、男子3000メートルで早稲田大1年の本田桜二郎が7分48秒49で銅メダルを獲得した。日本勢今大会メダル1号となる激走に、ファンの注目が集まった。
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女子800m久保凛が2大会連続決勝進出! 準決勝で力走1組3着 「絶対勝つでぇ!!!」明日大一番【陸上U20世界選手権】
2026.08.08陸上のU20世界選手権が7日(日本時間8日)、米オレゴン州で行われ、女子800メートルの久保凛(積水化学)が準決勝1組で力走。2分4秒37で3着となり、8日(同9日)の決勝に進出した。
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早大黄金ルーキー本田桜二郎が1500m貫禄の予選突破 世界相手に「臆せぬ心」…早め先頭のレースぶり【U20世界選手権】
2026.08.07陸上のU20世界選手権第2日は6日(日本時間7日)、米オレゴンで行われた。男子1500メートル代表の本田桜二郎(早大)が「臆せぬ心」で予選を突破した。3組で3分46秒85の2着。現地9日(同10日)の決勝に駒を進めた。
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女子1500mドルーリー朱瑛里&木田美緒莉が決勝進出! 接触しながら前に出る力走【陸上U20世界選手権】
2026.08.07陸上のU20世界選手権第2日は6日(日本時間7日)、米オレゴンで行われた。女子1500メートル代表のドルーリー朱瑛里(岡山陸協)と木田美緒莉(順大)が、ともに予選を突破した。日本勢の2人が現地9日の決勝進出を決めた。
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「向かい風2.1でこのタイム…」女子高生スプリンターに騒然「段違いだ」 152cm逸材がインハイ2冠
2026.08.07全国高校総体(インターハイ)の陸上競技が5日まで滋賀・平和堂HATOスタジアムで行われ、高校生アスリートが全力を尽くした。長崎日大3年の吉永優衣は、女子100メートルと100メートル障害で2冠を達成。ファンからは期待の声が続出した。
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中大スーパールーキー栗村凌は8位 5000mで力走、高校同級生の早大・増子陽太は欠場【陸上U20世界選手権】
2026.08.06陸上のU20世界選手権が5日(日本時間6日)、米オレゴン州で開幕し、男子5000メートルで中央大1年の栗村凌は13分48秒85で8位だった。早稲田大1年の増子陽太は欠場した。
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