陸上のニュース一覧
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日本陸上界で突如飛び出した「10.01」 自動車販売店勤務の27歳に仰天「思わず『えぇ!』って」
2026.08.24陸上の東海選手権は23日、男子100メートル決勝が行われた。樋口陸人(スズキ)が追い風3.2メートルの参考記録ながら、10秒01の好記録をマーク。ファンの間で「思わず『えぇ!』って声出た」などと話題を呼んでいる。
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「嘘だろ…」日曜夜、陸上界に飛び込んだ“特大ニュース”、赤坂5丁目ミニマラソン激走の29歳が快挙
2026.08.24陸上男子のヨミフ・ケジェルチャ(エチオピア)が23日、アルゼンチンのブエノスアイレスで行われたハーフマラソンで56分51秒の世界新記録を樹立した。3月にジェーコブ・キプリモ(ウガンダ)がマークしていた従来の記録を29秒更新。日本時間の日曜夜に飛び込んできた特大ニュースに驚きが広がっている。
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ついにボルト超える「9秒32」が誕生 “正体”に広がる反響「誰も想像してない」 大記録から17年…技術進化
2026.08.23陸上男子100メートルでウサイン・ボルト氏(ジャマイカ)が保持する9秒58の世界記録が、ついに破られた。といっても走ったのは人間ではなく、ロボット。衝撃タイムに驚きが広がっている。
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激闘の陸上インターハイから2週間…注目高校生ズラリ、発表された“日本代表”に2冠&MVP吉永優衣ら
2026.08.21日本陸連は25日から3日間行われる「日・韓・中ジュニア交流競技会」(佐賀)の日本代表を21日、発表した。全国高校総体(インターハイ)で女子100メートル、100メートル障害の2冠を達成し、MVPに輝いた吉永優衣(長崎日大)、男子1500メートル優勝、5000メートル2位だった吉田星(東海大札幌)ら高校生22人が名を連ねた。
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「陸上命っす!」 桐生祥秀と同じ舞台で中3スプリンターが100m大会新…発見→感激「僕もああなりたい」――宇田章央
2026.08.21夏の心地よい風が吹き抜ける福井・9.98スタジアム。日本新記録が生まれた舞台で、トップアスリートに負けない輝きを放った中学生がいた。14、15日に開かれた陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」では、中島ひとみ(長谷川体育施設)が女子100メートル障害で日本新記録を樹立。熱戦に先だって小学生から高校・一般までを対象とした「9.98チャレンジCUP」が行われ、中学生男子100メートルでは、中学3年の宇田章央(GRANTS)が大会新記録の11秒22(追い風1.2メートル)で優勝した。
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ニューイヤー駅伝、出場枠37→30に縮小…なぜ狭き門に? 明かされた改革の背景「より最適化することで…」
2026.08.20陸上の日本実業団連合は20日、毎年1月1日に開催される全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)の出場チーム数を、2028年大会から30チームにすると発表した。従来の37チームから7チーム減らし、出場へのハードルを上げることで、大会全体のレベルアップを目指す。
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SNS誹謗中傷に24時間体制で対策強化「選手が安心して取り組めるよう」 アジア大会へ、JOCがサポート
2026.08.19開幕まで1カ月となった愛知・名古屋アジア大会の日本選手団結団式が19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた。選手、スタッフら549人が参加。式後、日本選手団の井上康生団長、水鳥寿思副団長、三宅宏実副団長、開会式で旗手を務めるレスリング女子の藤波朱理(レスター)の4人が大会に懸ける思いを語った。
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32年ぶりの日本開催「チームジャパンで一つになってほしい」 JOC橋本聖子会長が語る地元開催の意義
2026.08.19日本オリンピック委員会(JOC)は19日、愛知・名古屋アジア大会開幕を1カ月後に控えて都内で「メディアサミット」を開催した。午後からの日本選手団結団式に先駆けて各競技の代表選手がメディアの取材に対応。ソフトボールの上野由岐子や卓球の張本智和、レスリングの藤波朱理らトップ選手がアジア大会への抱負などメディアの質問に答えた。
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佳子さま、日本選手団へエール「努力の成果を存分に発揮できるよう応援しています」 32年ぶりの自国開催 結団式に出席【アジア大会】
2026.08.199月19日に開幕する愛知・名古屋アジア大会に向けた日本代表の結団式が19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われ、秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。
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世界に衝撃与えた陸上17歳・後藤大樹「楽しみしかない」 スマホまで大会仕様、滲み出る高揚感【アジア大会結団式】
2026.08.199月19日に開幕する名古屋アジア大会に向けた結団式が19日、東京・グランドプリンスホテル新高輪で行われた。陸上男子400メートル障害代表の17歳・後藤大樹(洛南高)は「初めてのシニアの大会で、日の丸を背負って走れる。楽しみな気持ちしかない。アドレナリンというか、そのテンションを楽しみたい」と胸を躍らせた。スマートフォンのホーム画面を、アジア大会開幕までのカウントダウンに設定。日に日に気持ちを高めながら、大舞台へ向かっている。
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「買うしかない」 陸上・山本有真からの“お知らせ”にファン大歓喜「幸せな悩みをありがとう」
2026.08.17陸上女子長距離の山本有真が17日、自身のインスタグラムを更新。この日からオリジナルグッズ販売がスタートしたことを報告すると、ファンから歓喜の声が上がった。
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「小さいおにぎりとたくわん半切れで…」 中1で被災、体操着のまま逃げて避難所へ…熊本に願う「恩返しを」――長沼元
2026.08.17陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」が14日から2日間、福井・9.98スタジアムで行われ、初日の男子やり投げでは長沼元(スズキ)が78メートル12をマーク。怪我を乗り越え優勝を手にした。岩手県陸前高田市出身の29歳は、中学1年生の時に東日本大震災で被災。7月28日に起きた熊本地震について「助けてもらった分は恩返しを」と思いを巡らせた。
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「桐生ファンサやべぇ!」 日本人初9秒台から9年、30歳に…長蛇の列、伝説の地で誓った「またここに」
2026.08.16特別な舞台で桐生祥秀が駆け抜けた。15日に行われた陸上の「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」男子100メートル決勝で10秒11をマークし、4位だった。走り終えた元日本記録保持者のスプリンターを待っていたのは、かつてこの地で刻んだ「9秒98」の大記録を見届けたファンと、憧れの目を向ける子どもたち。桐生は一人ひとり笑顔で向き合い、思い出を重ねた。
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日本新記録・中島ひとみに賞金100万円+豪華副賞 2週連続快挙…贈られた福井名産の「70kg」とは
2026.08.16陸上女子100メートル障害で日本新記録を中5日で樹立した中島ひとみ(長谷川体育施設)がビッグな“ご褒美”を手にした。15日、福井・9.98スタジアムで行われた日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」で、12秒60の日本新記録で優勝。レース後、日本新記録賞の賞金100万円に加え、豪華賞品が贈られた。
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中島ひとみ「競技がなくなった時、自分に何が残る?」 中3で全国V→低迷、31歳で日本新連発も…明かした信念「過程が人生を豊かに」
2026.08.16中島ひとみには、届けたい姿がある。15日に行われた陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI」女子100メートル障害決勝で12秒60(追い風0.7メートル)の日本新記録を樹立した。9日の富士北麓ワールドトライアルで自身が更新したばかりの日本記録、アジア歴代2位の12秒62を上回り、2週連続の日本記録となった。レース後、遠回りも経験したキャリアの信念を明かした。
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女子100m障害・中島ひとみがまた日本新12秒60! 2週連続更新に会場騒然…本人手応え「6台は通過点、5台は見えている」【陸上ANG福井】
2026.08.15陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」は15日、福井・9.98スタジアムで行われ、女子100メートル障害決勝で31歳・中島ひとみ(長谷川体育施設)が12秒60(追い風0.7メートル)の日本新記録を樹立した。9日の富士北麓ワールドトライアルで自身が更新したばかりの日本記録、アジア歴代2位の12秒62を上回り、2週連続の日本記録となった。
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陸上で“同着”の珍事 男子100m、1000分の1秒まで同じ…「着差なし判定」に会場驚き
2026.08.15陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」は15日、福井・9.98スタジアムで各種目が行われ、男子100メートル予選で“同着”の珍事が起きた。
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陸上でトラックに映えた「黄金スパイク」 ミズノ新カラーの逸品に「テンション上がります」【陸上ANG福井】
2026.08.14陸上の日本グランプリ(GP)シリーズ「Athlete Night Games in FUKUI(アスリートナイトゲームズ・イン・福井)」は14日、福井・9.98スタジアムで行われ、男子100メートル予備予選に35歳のベテラン・飯塚翔太(ミズノ)が出場した。
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