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陸上のニュース一覧

  • 英マラソンで珍事 “走るビッグベン”に海外笑撃の理由は? ファン悶絶「冗談だろ」

    2019.04.29

    陸上のロンドン・マラソンは28日、男子の部でエリウド・キプチョゲ(ケニア)が世界歴代2位となる2時間2分37秒で優勝して沸かせたが、その1時間52分後にゴールした一人のランナーが爆笑を呼んでいる。ロンドン名物ビッグベンの巨大模型を着たランナーが力走したが、あまりに大きすぎてゴールゲートをくぐれず。スタッフ、ランナーらに助けられ、ゴールするという感動(?)シーンを英公共放送「BBC」が動画付きで公開すると、「私の人生最高の出来事だ」「本当に笑わせられたよ」と笑撃が走っている。

  • ボストンマラソンで驚異のタイム 61歳女性が3時間5分の快走 米称賛「カッコいい」

    2019.04.16

    今年で123回目を迎えた伝統のボストンマラソンが15日、行われた。昨年大会覇者でプロ転向後初戦だった川内優輝(あいおいニッセイ同和損害保険)は2時間15分29で17位。日本勢の最高は昨年のアジア大会覇者・井上大仁(MHPS)で2時間11分53秒で12位だった。一方で多彩な参加者が出場し、大会を盛り上げたが、米メディアは61歳にして3時間5分18秒の好タイムをマークした女性ランナーに脚光。海外のマラソン愛好者からも拍手が降り注いでいる。

  • 連覇目指す川内優輝も出場、DAZNがボストンマラソン2019の独占ライブ配信決定

    2019.04.11

    スポーツチャンネル「DAZN(ダゾーン)」が日本時間15日に行われる「ボストンマラソン2019」を独占ライブ配信することを発表した。前回大会覇者でプロ転向した川内優輝(あいおいニッセイ同和損害保険)、アジア大会金メダルの井上大仁(MHPS)らが出場を予定している。

  • ランニング実施率は964万人 東京都区部が最多、背景に「東京マラソンによるブーム」

    2019.03.27

    笹川スポーツ財団は26日、全国18歳以上の男女を対象した「スポーツライフに関する調査」を発表。昨年1年間で年1回以上、ジョギング・ランニングを実施した人は、前回(16年)から0.7ポイント増えて9.3%、推計実施人口は964万人だった。ジョギング・ランニング実施率は06年から増加を続け、2012年の9.7%をピークに減少に転じていた。

  • 伊の招待選手が感銘を受けた日本の文化とは 「感動のあまりしゃがみこんだら…」

    2019.03.11

    名古屋ウィメンズマラソンは10日に行われ、招待選手のサラ・ドッセーナ(イタリア)は自己ベストを更新する2時間24分00秒で7位入賞を果たした。トライアスロンから転向した異色のランナーは日本の美徳に対して感銘を受けている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

  • こんな7歳児見たことある!? 速すぎる天才少年に米衝撃「次のボルト?」「現実?」

    2019.02.13

    米国に現れた速すぎる7歳児が話題を呼んでいる。米メディアが動画で公開した陸上競技のレースでは、一人だけ規格外の走力を披露。見る見る間に他走者を置き去りにするシーンに、海外のネットユーザーの間には「次なるボルト?」「これは現実なのか?」と衝撃が走っている。

  • ホークス内川&レッズ宇賀神、スプリント指導のプロとトークイベント開催 来年1月5日

    2018.12.24

    陸上のアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元400mハードラーの秋本真吾氏が主催する、スプリント指導のプロ組織「0.01 SPRINT PROJECT」が1月5日にトークイベント「0.01SPRINT LAB.」を開催する。記念すべき第1回目は野球界から内川聖一(ソフトバンク)、サッカー界から宇賀神友弥(浦和レッズ)をゲストに迎えて「走り」をキーワードに、トークセッションを行う。

  • 錦織、山縣&福島との“スゴイ3ショット”に反響殺到「錦織の足の筋肉えげつない」

    2018.12.15

    陸上男子短距離の山縣亮太(セイコー)がツイッターを更新。テニスの錦織圭(日清食品)、女子短距離2種目の日本記録保持者・福島千里(セイコー)との豪華3ショットを公開すると、「スゴイ3ショット」「夢の豪華メンバー」などと大きな反響を呼んでいる。

  • 川内優輝激走の“水没マラソン” 異様さを海外続々報道「何と恐ろしいパラダイス」

    2018.10.31

    公務員ランナーの川内優輝(埼玉県庁)が出場したベネチア・マラソン。“水の都”でのレースはコースが浸水し、膝下まで水に浸かる過酷な状況の中で行われ、英紙はその中で走るランナーたちの様子を動画で公開。「初めて見た」「この状態でよく走れたね」などと海外ファンを仰天させていたが、海外メディアも続々と“水没マラソン”の異様な様子を伝えている。

  • 川内優輝激走、水の都での“水没マラソン”に海外反響「初めてこんなマラソン見た」

    2018.10.31

    公務員ランナーの川内優輝(埼玉県庁)が出場したベネチア・マラソン。“水の都”で行われたレースのあまりの過酷さが反響を呼んでいる。英紙が水につかりながら、走るランナーたちの様子を動画で公開。「初めて見た」「この状態でよく走れたね」などと海外のマラソンファンを仰天させている。

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