水泳のコラム一覧
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“空白の3か月”を越えて― 小関也朱篤が守りたいもの「東京五輪で記憶に残って」
2018.07.248月9日に開幕するパンパシ水泳(6日間・東京、テレビ朝日系で生中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと16日の第6回は男子平泳ぎの小関也朱篤(ミキハウス)が登場する。今年1月から不祥事により“空白の3か月”を過ごした26歳は4月の日本選手権で復活の3冠。真夏の祭典で目指すものとは――。
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北島康介の今、“社長”として語る将来の野望とは? 「選手を応援するだけが…」
2018.07.23競泳のパンパシフィック選手権(パンパシ水泳、テレビ朝日系列で中継)は8月9日に開幕する。オリンピックでも2大会連続で2冠を達成するなど長きにわたり日本競泳界をけん引してきた北島さん。その功績を支えたのは、中学2年の頃から師事する平井伯昌コーチであることはよく知られている。連載第2回では現役時代を振り返り、今、北島さんが恩師について語った。
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【パンパシ水泳】竹田渉瑚、まさかのトラブルから4年― 世界基準の新泳法で目指すのは日本記録と…
2018.07.238月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと17日の第5回は男子自由形の竹田渉瑚だ。
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【パンパシ水泳】塩浦慎理、ライバルとの切磋琢磨で挑む自由形のメダル「目指すのはマストに…」
2018.07.228月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと18日の第4回は男子自由形の塩浦慎理(イトマン東進)だ。ライバルと呼ばれる中村克(同)との共闘で、4×100メートルリレーでのパンパシ水泳初となるメダル獲得への意気込みを語った。
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【パンパシ水泳】青木玲緒樹「笑って泣かせられるように」 平井コーチの“秘蔵っ子”が誓う野望とは
2018.07.218月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと19日の第3回は女子平泳ぎの青木玲緒樹(ミキハウス)だ。北島康介氏らを指導した平井伯昌コーチの秘蔵っ子として、一躍力をつけてきた23歳が、恩師を再び泣かせることを誓った。
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入江陵介「もう水泳と関わりたくないと」 それでも“30歳の東京五輪”を目指す理由
2018.07.208月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕まであと20日の第2回は男子背泳ぎの入江陵介(イトマン東進)が登場する。
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池江璃花子、母が貼った“洗面所の紙”を目指して― 「東京五輪で爆発を」
2018.07.19競泳のパンパシフィック選手権が8月9日に開幕する。今大会は初めて国別対抗戦となり、盛り上がり必至の「パンパシ水泳」に向け、「THE ANSWER」ではカウントダウン連載を開始。開幕まであと21日の第1回は自由形、バタフライの池江璃花子(ルネサンス亀戸)。東京五輪へあと2年、メダル獲得が期待されるヒロインが思いを明かした。
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北島康介が語る“16年前の記憶” 感じたチームの“絆”「成長できたのかなと」
2018.07.09競泳のパンパシフィック選手権(パンパシ水泳)は8月9日に開幕する。2年後の東京五輪も見据えた真夏の国際大会は、2002年の横浜開催以来、16年ぶりの日本開催となる。今大会は初めて、国別対抗戦の形式も導入され、1位300万円、2位200万円、1位100万円の賞金も設定された。
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なぜ、元オリンピック選手が大船渡で水泳を教えるのか 1年間の“夢レッスン”とは
2018.06.27梅雨の合間に蒼天が覗いた24日。南三陸の海にほど近い、岩手・大船渡の小さなプールに元オリンピック選手が現れた。伊藤華英さん。08年北京、12年ロンドンと五輪に2度出場した日本競泳界のトップスイマーだ。プールサイドに立つと、目の前には小学2年生から中学2年生まで、緊張の面持ちをした10人の子供たちがいた。
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7mしか泳げなかった子供も… 伊藤華英さんは大船渡の子供をいかに成長させたのか
2018.03.22競泳の北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英さんが21日、岩手・大船渡で行われた「東北『夢』応援プログラム」に出演。10か月間、動画による遠隔指導を利用し、取り組んできた水泳の成果発表が行われ、7mしか泳げなかった子供が劇的な成長を見せるなど、指導は大成功となった。
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水泳になくてラグビーにあるもの 伊藤華英はなぜ“ラグビー女子”になったのか
2017.08.21いよいよトップリーグが開幕し、本格的にシーズンが到来したラグビー界。15年に初の大会3勝を挙げ、空前の盛り上がりを見せたワールドカップ(W杯)は19年に自国開催を控え、さらに熱気は高まりを見せている。そんな15人の熱いスポーツに魅了された元五輪選手の女性がいる。伊藤華英さん。北京五輪、ロンドン五輪に出場した競泳の元日本代表選手である。
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なぜ、日本は金メダル「0」に終わったのか 伊藤華英氏が見た「世界の成長」とは
2017.07.31水泳の世界選手権は30日(日本時間31日)、全競技の全日程を終了。期待された競泳はメダル7個(銀4、銅3)を獲得し、前回大会の4個から躍進したが、11年大会以来、3大会ぶりの金メダルなしに終わった。この結果について、北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英氏は「五輪で勝っても、世界の成長は止まっていない。その現状を知ることができた大会になった」と総括した。
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池江璃花子、メダルなしの裏に“体の変化”があった? 伊藤華英「腕が短く見えた」
2017.07.30水泳の世界選手権(ブダペスト)は28日(日本時間29日)、50メートル自由形準決勝で池江璃花子(ルネサンス亀戸)は24秒84の全体16位で決勝進出を逃し、これで今大会の個人種目を終了。7種目に出場したが、期待されたメダル獲得がならなかった要因について、元北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英氏は「トレーニングの変化で体が重くなったのか、体の変化に対して泳ぎの感覚が追いついていない印象です」と挙げた。
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「守り攻め」で銀メダル掴んだ萩野公介 伊藤華英「『世界が俺の舞台だ』という雰囲気」
2017.07.28水泳の世界選手権(ブダペスト)は27日(日本時間28日)、競泳の男子200メートル個人メドレー決勝で、萩野公介(ブリヂストン)が1分56秒01をマークし、13年バルセロナ大会以来の銀メダルを獲得。ライバルの瀬戸大也(ANA)は1分56秒07の5位でメダルを逃した。元北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英氏は、萩野について「金メダルは獲れませんでしたが、『世界が俺の舞台だ』という雰囲気を感じた」と称賛した。
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瀬戸大也が「組み立て」に成長で銅メダル 伊藤華英「リオの悔しさが本物になった」
2017.07.27水泳の世界選手権(ブダペスト)は26日(日本時間27日)、競泳の男子200メートルバタフライで瀬戸大也(ANA)が1分54秒21で銅メダルを獲得。女子200メートル個人メドレーで銀メダルの大橋悠依に続き、日本勢では今大会2個目のメダルとなった。23歳の躍進について、元北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英氏は「選手として二皮くらいむけている」と成長を評価した。
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「美しき新星」出現 メダル第1号・大橋悠依は何がスゴイ? 21歳の「心臓の強さ」
2017.07.25日本競泳界に美しき新星が現れた。水泳の世界選手権(ブダペスト)は24日(日本時間25日)、女子200メートル個人メドレー決勝で大橋悠依(東洋大)が2分7秒91の日本新記録で、今大会の日本競泳陣初となる銀メダルを獲得した。今年代表入りしたばかりの21歳は、自己ベストを2秒以上更新。鮮烈な世界デビューを飾った美女スイマーは何が凄いのか。北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英氏は「心臓」を挙げた。
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萩野VS瀬戸の行方は? 競泳選手にとって「最強ライバル」の存在がもたらすもの
2017.07.24水泳の世界選手権(ブダペスト)は23日から競泳が開幕した。日本競泳界にとって注目の一つが、世界の大舞台で繰り広げられる萩野公介VS瀬戸大也のマッチレースだ。果たしてどんな戦いが繰り広げられるのか。北京五輪、ロンドン五輪代表の伊藤華英氏も2人に注目している。
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ニュータイプの天才・池江璃花子はなぜ、なんでも速いのか 17歳の「体のヒミツ」
2017.07.23水泳の世界選手権(ブダペスト)は今日23日から競泳が開幕。自国開催の20年東京五輪への試金石として絶好の力試しの機会となるが、男子のエース・萩野公介とともに期待されるのが、女子の池江璃花子だ。
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