THE ANSWER編集部・鉾久 真大の記事一覧
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韓国バレー4強入りの背景に“日本からの学び” 指揮官が明かす敬意「解決策教えてくれた」【アジア選手権】
2026.09.11バレーボール男子のアジア選手権は10日、福岡・北九州市立総合体育館で準々決勝が行われた。世界ランキング25位の韓国と、同32位の中国が対戦。韓国が3-1(17-25、25-21、25-22、29-27)で勝利した。準決勝では、11日に行われる日本―インド戦の勝者と戦う。韓国を率いるブラジル人のイッサナエ・ラミレス監督が、勝利の背景にあった日本からの学びを明かした。
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W杯なのに放送限定的…女子バスケ人気拡大は「最重要課題」 JBA会長が明言、4年後は東京開催「力技も必要」
2026.09.09日本バスケットボール協会(JBA)は9日、2026年度9月期の定時理事会を開催し、終了後に島田慎二会長がオンラインで取材に応じた。2030年の女子ワールドカップ(W杯)東京開催に向け、女子バスケの盛り上げを「最重要課題だと思っている」と明かした。
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男子バレー日本の“新顔”セッターは何者か 先輩が見た河東祐大の特徴「助かる。計算しやすい」
2026.09.04「買取大吉 アジア男子バレーボール選手権大会 福岡2026」が4日から13日まで、福岡・北九州市立総合体育館で開催される。日本バレーボール協会(JVA)は3日、日本代表チームの出場選手14人を発表。今年代表初選出の28歳、河東祐大(ジェイテクトSTINGS愛知)が名を連ねた。身長175センチのセッターはどんな選手なのか。本人とチームメートに話を聞いた。
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「見向きもされなかった時代から…」 10年で変わった日本バスケの景色、迎えるBリーグ変革の時
2026.09.03バスケットボールのBリーグは1日、2026-27シーズンの開幕に向けたティップオフ会見とセレモニーを都内で開催した。11年目の今季は「B.革新」として、新たなリーグ構造に生まれ変わる。大きな転換期を迎えるにあたり、初年度からプレーを続けるベテラン勢に日本バスケの変化と今後の展望について聞いた。
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八村塁は「すごく大人になった」 中学の2つ先輩・馬場雄大が感じた変化「リスペクトしている」
2026.09.01バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)は8月31日、ホームのTOYOTA ARENA TOKYOでFIBAワールドカップ(W杯)2027アジア地区予選 Window4に臨み、カタール(同76位)に123-70で大勝した。NBAクリッパーズの八村塁が両軍最多の30得点に加え、6リバウンド、4アシスト、3スティール、3ブロックの大爆発。中学時代の先輩でもある馬場雄大(長崎ヴェルカ)が感じた変化とはーー。
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男子バスケ日本、53点差圧勝後のロッカーにいた2人の功労者 指揮官も感謝「彼らがいたから」
2026.09.01バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)は8月31日、ホームのTOYOTA ARENA TOKYOでFIBAワールドカップ(W杯)2027アジア地区予選 Window4に臨み、カタール(同76位)に123-70で大勝した。試合後、桶谷大ヘッドコーチ(HC)はロスターから外れた2人の名前も出しながら、チームケミストリーに満足げな表情を浮かべた。
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八村塁に積極質問した201cmの18歳 高校から米挑戦も「散々バカにされた」貪欲に追うNBAの夢――坂上史龍
2026.08.27米プロバスケットボール(NBA)クリッパーズの八村塁が主宰したバスケクリニック「Daiichi Life Group Presents BLACK SAMURAI KOBE CAMP」に、米国挑戦中の若武者がいた。坂上史龍(さかうえ・しりゅう)、18歳。身長201センチのSGは、貪欲な姿勢で全てを吸収しようとしていた。
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八村塁が知事らに「どう思いますか?」 踊りも披露…炸裂させた郷土愛、願う“富山から世界へ”
2026.08.24米プロバスケットボール(NBA)クリッパーズの八村塁による、公式凱旋イベント「YKK AP PRESENTS BLACK SAMURAI 富山 Homecoming」が22日、富山市のYKK AP ARENAとその周辺で開催された。富山出身の八村が「地元へ何を残せるか」をテーマに富山県・富山市・地元企業など地域全体とタッグを組んで創り上げた初の地域共創型プロジェクト。スーパースターの郷土愛が随所に満ち溢れていた。
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バレー日本の“お父さん” 7年ぶり代表復帰、深津英臣が痛感した「気持ち強くても技術がなければ」
2026.08.19「気持ち」だけでは通用しない――。挫折を通して痛感したベテランは技術を磨き、返り咲きを果たした。
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男子バレー日本、指揮官が「強調して伝えたい」B代表の存在 高橋藍も実感する「今の代表の強み」
2026.08.18バレーボール男子日本代表は18日、味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で報道陣に練習を公開した。9月4日から福岡・北九州市立総合体育館で「買取大吉アジア男子バレーボール選手権大会 福岡 2026」(アジア選手権)が開幕。優勝すれば2028年ロサンゼルス五輪の出場権を得られる重要な大会に向け、ロラン・ティリ監督と合宿参加選手が取材に応じた。
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河村勇輝は「ずっと大きくなった」 2年ぶりの代表復帰、同僚が感じた変化「プラスして…」
2026.08.17バスケットボール男子日本代表は15、16日に東京・有明アリーナで韓国代表と強化試合を行い、2連勝を飾った。NBAクリッパーズとエグジビット10契約を結ぶ河村勇輝が約2年ぶりの代表復帰。2試合連続で2桁得点をマークするなど存在感を発揮した。久々に一緒にプレーしたチームメートが、感じた変化を明かした。
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八村塁に「ビビっちゃって…」 NBA目指す最年少21歳が明かす憧れとの交流、まさかのイジりも――バスケ日本・川島悠翔
2026.08.16バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)は15日、東京・有明アリーナで韓国代表(同57位)との強化試合「買取大吉カップ2026」を行い、88-68で快勝した。NBAクリッパーズの八村塁が約2年ぶりの日本代表復帰。23分40秒の出場でチーム最多の22得点を挙げた。同じポジションの最年少21歳・川島悠翔(シアトル大)は、八村から得た学びを明かした。
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劣勢の日韓戦で「確かに笑ってましたね」 残り0.2秒で劇的逆転3P…20歳の司令塔が笑ったワケ――女子バスケ日本・田中こころ
2026.08.15バスケットボール女子日本代表(世界ランク10位)は14日、東京・有明アリーナで韓国代表(同15位)との強化試合「三井不動産カップ2026」を戦い、78-77で逆転勝利を収めた。田中こころ(ENEOS)がチーム最多タイの18得点。残り14秒から2本の3ポイントシュート(3P)を沈め、劇的な逆転勝利に導いた。20歳のポイントガード(PG)は、緊迫の場面で笑みさえ浮かべる強心臓ぶりを見せた。
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河村勇輝「トムさんの時は…」2年ぶり復帰で感じた代表の変化 日の丸は「自分の中でも特別なもの」
2026.08.15バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)は15、16日に東京・有明アリーナで韓国代表(同57位)と強化試合を行う。14日は会場で前日練習を実施。約2年ぶりの代表復帰となる河村勇輝(NBAクリッパーズ)は、トム・ホーバス体制から桶谷大体制に変わった日本代表の変化について語った。
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「塁が来た日から」 日本代表HCが明かす“八村効果”「すごくいい雰囲気」日韓戦は20分ほど出場予定
2026.08.14バスケットボール男子日本代表(世界ランク22位)は15、16日に東京・有明アリーナで韓国代表(同57位)と強化試合を行う。14日は会場で前日練習を実施。桶谷大ヘッドコーチ(HC)は、2年ぶりの代表復帰となるNBAクリッパーズの八村塁、河村勇輝の起用法などを明かした。
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八村塁の前で31得点27リバウンド「NBAは夢じゃない」 米強豪大HCも熱視線、異色経歴の17歳――開志国際高・恒岡ケイマン
2026.08.14米プロバスケットボール(NBA)クリッパーズの八村塁が主宰する次世代アスリート育成プロジェクト「BLACK SAMURAI SUMMIT 2026」が6日から3日間、名古屋市のIGアリーナで開催された。最終日の8日は「GAME DAY」として、U18日本代表候補ら招待選手17人が2チームに分かれて真剣勝負。ベスト5に選ばれたPFの恒岡ケイマン(開志国際高3年)は、異色の経歴からNBA入りを目指す。
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虎になった16歳「日本一の選手に」 八村塁から学んだ意識…8100人の前で吠えた「俺はやれるんだぞ」――東山高・佐藤久遠
2026.08.11米プロバスケットボール(NBA)クリッパーズの八村塁が主宰する次世代アスリート育成プロジェクト「BLACK SAMURAI SUMMIT 2026」が6日から3日間、名古屋市のIGアリーナで開催された。最終日の8日は「GAME DAY」として、U18日本代表候補ら招待選手17人が2チームに分かれて真剣勝負。ベスト5に選ばれた16歳のSG佐藤久遠(東山高2年)は「虎になる」というテーマ通りの気迫を見せた。
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八村塁の「8」受け継ぐ男「番号に恥じないプレーを」 中2で野球から転向…明成高の後輩が追う夢――今野瑛心
2026.08.10米プロバスケットボール(NBA)クリッパーズの八村塁が主催する次世代アスリート育成プロジェクト「BLACK SAMURAI SUMMIT 2026」が6日から3日間、名古屋市のIGアリーナで開催された。最終日の8日は「GAME DAY」として、U18日本代表候補ら招待選手17人が2チームに分かれて真剣勝負。八村の高校の後輩にあたる今野瑛心(仙台大明成3年)がベスト5に選ばれる活躍を見せた。
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