陸上の記事一覧
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18歳久保凛、涙の800m3連覇&代表内定!「不安な気持ちが多くて…すごく嬉しい」 失意号泣から1か月、愛知で完全復活【陸上日本選手権】
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子800メートルで久保凛(積水化学)が2分1秒54で3連覇を達成。アジア大会の派遣設定記録2分1秒67を突破し、代表に決まった。
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日本愛のあまり国籍変更…ハンマー投げ26歳女子の素顔「全部が好き」 鞄のキーホルダーは「川口駅」
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子ハンマー投げは日本記録保持者のマッカーサー・ジョイアイリス(在外)が64メートル14の2位だった。もともと米国国籍だったが、2022年4月に日本国籍を取得。幼少期を過ごした名古屋での日本選手権を戦い終えた26歳の素顔に迫った。
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「やっぱり華がある」…陸上26歳女子の“涙の1枚”に喝采「感動した」 女子5000mで大逆転日本一
2026.06.1312日に開幕した陸上・日本選手権の女子5000メートルで、山本有真(積水化学)が劇的大逆転で初優勝を飾った。今秋のアジア大会(名古屋)の代表にも決まった26歳の涙をとらえた写真に、ファンから喝采が送られた。
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男子100mで10秒07、V候補急浮上の19歳小室歩久斗とは 運動会ビリからの競技人生「負けるの嫌だと」
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第1日は12日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。注目の男子100メートルは、19歳の小室歩久斗(ふくと、中大)が13日の決勝に初進出した。予選は流しながら、全体トップの10秒07(追い風0.9メートル)で2組1着。約5時間後の準決勝も全体2位となる10秒12(追い風0.4メートル)で1組1着だった。会場をどよめかせる走りで、優勝候補に急浮上した。
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「おぉーめちゃ良い…」陸上界に舞い込んだ幸せ一報に祝福相次ぐ 女子アナと結婚から4年…「とっても素敵」
2026.06.132021年東京五輪の男子マラソン代表、服部勇馬(トヨタ自動車)が11日、自身のインスタグラムを更新。妻の中京テレビ・平山雅アナウンサーとの間に次女が誕生したことを報告すると、ファンから祝福が殺到した。
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女子5000mで衝撃大逆転「すげえええ」 田中希実撃破…差し切った26歳人気ランナーに「鳥肌」 レース後は抱擁で称え合う
2026.06.12今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が12日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開幕。女子5000メートルで山本有真(積水化学)が14分59秒89の自己ベストで初優勝を飾った。田中希実(豊田自動織機)をゴール直前で大逆転する劇的な展開に、ファンも驚きを隠せなかった。
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女子800m久保凛は組1着で予選突破 いとこ建英はW杯へ「陸上も見て(笑)」「応援しつつ頑張りたい」
2026.06.12名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権第1日は12日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。女子800メートル予選は、日本記録保持者で2連覇中の久保凛(積水化学)が2分03秒09の3組1着で予選を突破し、13日の決勝に進出した。
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「高校卒業したばかりなのに」 早大スーパールーキー、陸上大舞台で衝撃走「余裕あり過ぎ」
2026.06.12今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた日本選手権が12日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開幕。男子の中長距離で早稲田大のスーパールーキーが快走し、X上で話題になっている。
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陸上界に衝撃! 20歳大学生が14年ぶり世界新…12秒75「速すぎる」「そんなバカな」男子110m障害
2026.06.11米オレゴン州ユージーンで開催中の全米大学選手権で10日(日本時間11日)、男子110メートル障害の準決勝が行われ、オーバーン大のジャコビー・サープが12秒75(追い風1メートル)の世界新記録を樹立した。2012年にアリエス・メリット(米国)がマークした12秒80を14年ぶりに更新。20歳の驚異的なパフォーマンスに「そんなバカな」「本当に常軌を逸している」と仰天の声が寄せられた。
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女子100m&200mで2年連続2冠へ 井戸アビゲイル風果、思い出の地で勝負「景色を見るのが楽しみ」【陸上日本選手権】
2026.06.119月のアジア大会代表選考会を兼ねる陸上の日本選手権が12日から名古屋・パロマ瑞穂スタジアムで開催される。開幕を翌日に控えた会見に、女子100メートル、200メートルで2年連続2冠を狙う井戸アビゲイル風果(24=東邦銀行)が登壇。“思い出の地”での激走を誓った。
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戦後初、86年ぶり偉業なるか 男子100m桐生祥秀が挑む“30歳の壁” V2へこだわる「タイムも勝負も」【陸上日本選手権】
2026.06.11陸上男子100メートルの桐生祥秀(日本生命)が歴史的な記録に挑む。9月のアジア大会代表選考会を兼ねる陸上の日本選手権が、12日から名古屋・パロマ瑞穂スタジアムで開催される。開幕を翌日に控え、30歳の桐生が会見に登壇。2年連続4度目の優勝に向けて「去年優勝しているので、2連覇を目指していきたい」と気持ちを高めた。
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前代未聞の“誤内定”も…「もっと強くなればいい」 陸上十種・右代啓祐が競技生活に区切り 他人を批判せず、真っ先に気遣う立派な男
2026.06.10陸上の男子十種競技で、16年リオデジャネイロ五輪では旗手を務めた39歳・右代啓祐(国士館ク)が第一線を退く意向を表明した。12位だった日本選手権混成競技(岐阜)から一夜明けた8日、自身のSNSを更新。「十分すぎるほど競技と向き合い、お腹いっぱいになるまで十種競技を味わうことができました。たくさんの仲間や支えてくださった方々のおかげで、最高に楽しい競技人生でした」と競技生活の一区切りを報告した。
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「どこのサッカー選手かと」 早大エースが突如“変身”「ラモス瑠偉ならぬ…」陸上ファン注目
2026.06.10今年1月の箱根駅伝で4区区間賞の鈴木琉胤(るい、早稲田大2年)が9日、インスタグラムを更新。北中米ワールドカップ(W杯)の日本代表の初戦・オランダ戦が14日(日本時間15日)に迫る中、サムライブルーのユニホームを着て“変身”すると、ファンの視線が集中した。
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「アスリートの盗撮は卑劣な行為です」 日本陸連が迷惑撮影防止に声明、12日開幕日本選手権の対応発表
2026.06.05日本陸上競技連盟は5日、ホームページで「迷惑撮影防止に関する声明文」を発表した。8月のアジア大会の代表選考会を兼ねる12日開幕の日本選手権(名古屋)を前に、改めて声明を出した。
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オシャレな髪型で話題、陸上24歳女子の“お知らせ”に祝福「このたび…」 左胸の証が「お似合い」
2026.06.03陸上女子短距離の三浦愛華(愛媛競技力本部)が2日、自身のインスタグラムを更新。「このたび、NIKEファミリーに加わることになりました」と、1枚の写真で報告すると、ファンから祝福が殺到した。
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「凄すぎて釘付け」 陸上界に衝撃、早大スーパールーキーまた快走「おおーっ」「アツすぎる」
2026.05.3130日に行われた陸上の「MIDDLE DISTANCE CIRCUIT 2026」(東京・大蔵運動公園陸上競技場)で好記録が続出した。男子800メートルで落合晃(駒澤大2年)が1分43秒45の日本新記録をマーク。早稲田大のスーパールーキーも男子1500メートルで快走し、衝撃が広がっている。
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チアで全国出場→七種競技へ 2年半で全国に…異色のスポーツ人生で知った「プラス1の力」――慶大・浅見姫菜
2026.05.3121日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・七種競技に出場した慶大の浅見姫菜(3年)。小、中とチアダンスに打ち込み、高校から陸上を始めた異色の経歴を持つ。チアと陸上にあった“共通点”とは。新たな視点から、陸上の魅力を語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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棒高跳び女王が流した涙 4連覇を逃した直後、2人が…レンズに映った“青春の1ページ”【フォトコラム】
2026.05.3121日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。女子棒高跳びでは、日体大の小林美月(4年)が2位となり、惜しくも4連覇の偉業は逃した。1年時からトップに君臨し続けた“棒高跳び女王”は涙。その周りに仲間の優しさがあった。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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