陸上の記事一覧
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陸上界に飛び込んだ“ボルト超え”衝撃ニュース「信じられない」 200mで19秒67…豪逸材がU20世界新
2026.04.13陸上のオーストラリア選手権で、昨年の世界選手権東京大会に出場した18歳ガウト・ガウト(オーストラリア)が男子200mで19秒67(追い風1.7メートル)のU20世界新記録で大会連覇を飾った。U20の同種目ではウサイン・ボルト(ジャマイカ)らの記録を上回る“20秒切り”。驚異的なタイムに反響が広がっている。
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マラソン界に飛び込んだ朗報に祝福殺到「楽しみだね」 ビッグカップルが小粋な方法で“ご報告”
2026.04.08女子マラソンの東京五輪、パリ五輪代表で1月に現役引退を発表した一山麻緒さんが自身のインスタグラムを更新。夫で男子マラソン日本歴代2位の記録を持つ鈴木健吾との共同投稿で第1子の妊娠を報告すると、ファンから祝福の声が殺到している。
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“怪物”箱根ランナー、卒業後の近況報告に祝福「守ってくれる相棒が…」 気になる今後の活動
2026.04.07駒澤大時代に箱根駅伝で活躍した佐藤圭汰がナイキと契約し、米フラッグスタッフを拠点とする「SWOOSHトラッククラブ」に4月末から加入する。7日、自身のインスタグラムで発表した。男子中長距離界のスター選手の最新ニュースに、ファンから様々な声が上がった。
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オールスター感謝祭で「ギャル友発見!!」 人気女子ハードラー感激の対面に反響「めっちゃカワイイ」
2026.04.06昨秋の陸上・世界選手権東京大会の女子100メートル障害代表、中島ひとみ(長谷川体育施設)が4日、TBS系「オールスター感謝祭」に出演。収録後、ギャル芸人と交流し、ファンからは様々な声が上がった。
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ライバルは「女子ゴルフ」と答えた真の理由 青学大・原監督が見据える女子陸上界の未来「このまま行くと雇用も…」
2026.04.04青学大の陸上部(長距離ブロック)は4日、相模原キャンパスで女子駅伝チームの創設会見を開催した。初年度は部員2人からのスタート。今年の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を果たした男子駅伝チームの原晋監督が兼任で監督を務める。2027年10月の全日本大学女子駅伝の初出場・初優勝を目標の1つに掲げるが、ライバルに挙げたのは他校ではなく、異競技の存在だった。
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なぜ人気ドーナツ専門店が駅伝支援? 青学大女子チームのパートナーになった経緯「すべての女性に活力を…」
2026.04.04青学大の陸上部(長距離ブロック)は4日、相模原キャンパスで女子駅伝チームの創設会見を開催した。初年度は部員2人からのスタート。今年の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を果たした男子駅伝チームの原晋監督が兼任で監督を務める。会見にはビジョンを共有するパートナー企業も出席。異色だったのは株式会社peace putが展開するドーナツ専門ブランド「I’m donut ?」だ。コラボの経緯を聞いた。
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青学大が女子駅伝チーム創設した理由 原晋監督「非常に危機的」な現状を説明、目標は「競技人口の減少に歯止め」 協力企業にアイムドーナツ&ワコールら
2026.04.04青学大の陸上部(長距離ブロック)は4日、相模原キャンパスで女子駅伝チームの創設会見を開催した。初年度は部員2人からのスタート。今年の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を果たした男子駅伝チームの原晋監督が兼任で監督を務める。会見で創設した理由と、女子陸上界の厳しい現実を説明した。
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純白ウェディングドレス姿で「背中筋肉かっこいい」 日本の陸上女子に祝福殺到「お似合い」
2026.04.03女子マラソンの松田瑞生(ダイハツ)が2日までにインスタグラムを更新。「たくさんの方に見守られ無事に結婚式を挙げることができました」と報告すると、ファンの間に反響が広がった。
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箱根駅伝3連覇中の青山学院大、レッドブルと提携発表「翼をさずかりました」 原監督も期待「相性良さそう」
2026.04.01正月の箱根駅伝を3連覇中の青山学院大学陸上競技部が1日、エナジー飲料大手のレッドブルとの提携を発表した。同社の日本版公式ウェブサイトでも「ようこそ Red Bullへ! 青学駅伝と描く新たな挑戦 4月1日より青学駅伝とレッドブルがパートナーに」と紹介されている。
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廣中璃梨佳、ユニクロ移籍が正式発表「自分の可能性を試したい」 東京世陸1万mで6位入賞
2026.04.01東京五輪の陸上女子5000&1万メートル代表の廣中璃梨佳が1日、ユニクロ女子陸上部に入部した。同陸上部の公式サイトが発表した。廣中は3月11日、自身のインスタグラムで所属していた日本郵政グループ女子陸上部を退部及び日本郵政株式会社を退職すると報告していた。
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黒田朝日加入、元日駅伝V企業から28億円大ニュース 「やることがすごい」ランニング教室も計画
2026.03.31埼玉県とIT大手、GMOインターネットグループは30日、さいたまスーパーアリーナの愛称が「GMOアリーナさいたま」に決まったと発表した。今年4月1日から2032年3月31日までで、命名権料は総額28億円(税抜)。GMOは陸上部が元日のニューイヤー駅伝で優勝し、青学大から黒田朝日も加入する。
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陸上界に仰天の転身ニュース 9秒台スプリンターが…世界的名門に加入「興味深いことするね」
2026.03.31陸上男子100メートルで9秒97の自己ベストを持つアダム・ジェミリ(英国)が現役を引退し、異例の第2の人生を歩む。米メディアは、ジェミリがサッカー・イングランド1部プレミアリーグ、チェルシーのアカデミーでスピードコーチに就任すると報じた。
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過度な食事制限に傾倒して味わった絶望 悔しさを経て知った「食べて体を作る」大切さ(W-ANS ACADEMYへ)
2026.03.31競歩で五輪3大会に連続出場した経歴を持つ岡田久美子さん。現役時代は日本選手権女子20キロ競歩7度優勝、2018年アジア大会女子20キロ競歩3位、世界選手権6大会連続代表入りなどの実績を持ち、警告3回で失格となる競歩において一度も失格することなく現役を退いたことでも知られています。学生時代は短期的な成績を追い求めるあまり、過度な食事制限と減量に苦しんだ過去も。当時抱えていた不安や心配、そしてその考え方から抜け出せた理由について伺いました。(取材・文=長島 恭子)
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ピル服用で「悔いなく競技をやりきれた」 月経前も心身安定、長い現役生活を支えた体との対話(W-ANS ACADEMYへ)
2026.03.31競歩で五輪3大会に連続出場した経歴を持つ岡田久美子さん。現役時代は日本選手権女子20キロ競歩7度優勝、2018年アジア大会女子20キロ競歩3位、世界選手権6大会連続代表入りなどの実績を持ち、警告3回で失格となる競歩において一度も失格することなく現役を退いたことでも知られています。学生時代は体重との付き合い方に苦しんだものの、社会人になってからは食事のバランスも改善され、初の日本選手権優勝も達成。長い競技生活を支えた、体との付き合い方について伺いました。(取材・文=長島 恭子)
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陸上界に突如舞い込んだ特大ニュースに騒然「キター!」「えっぐ」 5.17国立に降臨
2026.03.31陸上界に特大ニュースが舞い込んだ。5月17日にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催されるセイコーゴールデングランプリ陸上2026東京(セイコーGGP)は30日、追加出場選手として、ノア・ライルズ(米国)の参戦を発表した。昨年の世界選手権東京大会で、男子200メートルと4×100メートルリレーで金メダルを獲得した世界王者が、再び国立に降臨する。
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沿道からの“予想外の声”に号泣 ケガにも泣いた19年、「もうダメかも」の迷いを消し続けられたワケ――競歩・岡田久美子
2026.03.29競歩日本代表として、3大会(リオデジャネイロ、東京、パリ)連続で五輪に出場した岡田久美子さん(富士通)が、「THE ANSWER」のインタビューに応じた。度重なるケガに苦しみながらも、日本選手権女子20キロ競歩7度優勝、2018年アジア大会女子20キロ競歩3位、世界選手権6大会連続代表入りの実績を積み上げ、25年11月に現役引退を表明。逆境を乗り越えて築いたキャリアや、引退後に見据えている目標などについて語った。(取材・文=長島 恭子)
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早大入学前に衝撃…高校歴代2位、箱根区間賞の先輩に競り勝つ 増子陽太に絶賛「陸上界の希望」
2026.03.29今年の箱根駅伝で総合4位だった早稲田大に4月に入学する増子陽太(学法石川)が、快記録をマークした。28日、オーストラリアでの競技会で3000メートルに出場し、高校歴代2位の7分53秒84で10位。箱根4区区間賞の早稲田大・鈴木琉胤(るい、1年)に約3秒差で競り勝った。
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突如明かされた特殊能力…女子マラソン超新星に笑撃「メッチャ可愛い」「秘密道具!?」
2026.03.26陸上女子5000メートルで昨秋の世界選手権東京大会に出場した山本有真(積水化学)が25日、自身のインスタグラムを更新。1月の大阪国際女子マラソンで初マラソン日本最高となる2時間19分57秒をマークした矢田みくに(エディオン)の特殊能力を“暴露”した。
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