陸上の記事一覧
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「えー!びっくりニュース」 陸上界に舞い込んだ「わずか2か月」電撃婚に祝福殺到「お似合い!」
2026.05.10陸上男子100メートルで9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴(住友電工)が9日、自身のインスタグラムを更新。ヴァイオリニスト・高松亜衣さんと結婚したことを発表した。「わずか2ヶ月」で決めたという結婚報告に驚きと祝福の声が殺到した。
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陸上男子100m・小池祐貴が結婚発表「わずか2ヶ月で決めました」 30歳で決心、お相手はヴァイオリニスト「互いに『この人だ』と直感し…」
2026.05.09陸上男子100メートルで9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴(住友電工)が9日、自身のインスタグラムを更新。ヴァイオリニスト・高松亜衣さんと結婚したことを発表した。
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ドーピング容認大会参戦表明から8か月「どんどんデカくなってる…」100m元世界王者のバキバキ肉体に反響
2026.05.08陸上・男子100メートルの2022年オレゴン世界選手権金メダリスト、フレッド・カーリー(米国)の肉体が話題を集めている。昨年9月、ドーピング(薬物)容認の総合大会「エンハンスト・ゲームズ」への参戦を表明。トレーニング風景に海外ファンは驚いている。
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27歳、働きながら日本5位「私の経歴は特殊」 凹む姿も…赤裸々なSNSに込めた「アラサーの勇気づけ」――陸上・宮崎亜美香
2026.05.07陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子200メートルで宮崎亜美香(ジーケーライン)が24秒01(追い風0.5メートル)で5位だった。昨季飛躍を遂げた27歳のスプリンターは、SNSやYouTubeで赤裸々な姿を発信する。そこには同世代に込めるメッセージがあった。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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転倒→「かなり痛かった」→独走V 日本新から8か月…米国で進化を後押しした「努力してる天才」
2026.05.06陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子3000メートル障害で日本記録保持者の齋藤みう(パナソニック)が9分31秒83で圧勝。転倒するアクシデントがありながらも、9月のアジア大会派遣標準記録(9分37秒26)を切り、力の差を見せた。4月には米国アルバカーキで合宿を行い、田中希実、廣中璃梨佳らと共に練習。世界を知る先輩たちから刺激を受け、更なる飛躍を誓った。
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直前に溶連菌、4日間高熱も…“日本記録超え”から1年、青木アリエが口にした「プライド」
2026.05.06陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子400メートルで青木アリエ(日体大4年)が53秒60で日本人トップの2位だった。1年前には、日本記録を上回るタイムをマークし、注目を集めた大会。地元・静岡に凱旋し、堂々の走りを見せた。
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「1年の春でこれはヤバイ」 陸上界が騒然…また快記録、早大スーパールーキーが「バケモンすぎる」
2026.05.05陸上のゴールデンゲームズinのべおかが4日、宮崎県延岡市で行われ、男子5000メートルで早稲田大1年の増子陽太が13分20秒35のU20日本新記録を樹立した。4月に自身がマークした13分22秒87をさらに更新。ファンの間に衝撃が広がっている。
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箱根名将が指導…800m日本新の逸材19歳に「新しい面白さ」 67歳、漲る活力「たまには中距離も…」
2026.05.04陸上の日本グランプリシリーズ・静岡国際(エコパスタジアム)は3日、男子800メートルで日本記録保持者の落合晃(駒大)が自身の記録を更新する1分43秒90で日本新記録を樹立した。日本が世界で長く苦戦を強いられてきた中距離界に現れた19歳の逸材は、駅伝界の名将が血をたぎらせるポテンシャルを秘めている。
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陸上男子800mで日本新の快挙! 1分43秒90に会場騒然、19歳落合晃が0秒90更新「アジア大会Vへ磨きを」
2026.05.03陸上の日本グランプリシリーズ・静岡国際(エコパスタジアム)は3日、男子800メートルで日本記録保持者の落合晃(駒大)が自身の記録を更新する1分43秒90で日本新記録を樹立し、「本当にうれしい気持ち」と喜びを口にした。
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中3で全国区に→体重減、貧血…苦しんだ2年を越えて 18歳ドルーリー朱瑛里に復活の兆し、秋から米国へ
2026.05.02陸上の織田幹雄記念国際は4月29日、ホットスタッフフィールド広島で行われ、女子1500メートル決勝でドルーリー朱瑛里(岡山陸協)は4分16秒54で7位だった。ここ2年はコンディション不良に悩まされたが、高1でマークした自己ベストまで1秒04差に迫る力走。今秋、米ワシントン大に入学する18歳は、復活の兆しを見せた。
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「横にいて誰かと思ったら…あれ?」日本王者も驚愕…ハードル界にまた現れた18歳逸材、膨らむ期待――陸上・古賀ジェレミー
2026.05.02陸上の織田幹雄記念国際は4月29日、ホットスタッフフィールド広島で行われ、男子110メートル障害A決勝で18歳・古賀ジェレミー(順大1年)は13秒40(向かい風0.2メートル)で2位だった。東京世界陸上の同種目で5位入賞した村竹ラシッドとのエピソードも明かし、さらなる飛躍を誓った。
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18歳で五輪→靭帯2度断裂…「次、切ったら辞めます」狂わされた陸上人生 目指す「もう一度、大舞台に」――陸上・青山華依
2026.05.01陸上の織田幹雄記念国際は29日、ホットスタッフフィールド広島で行われ、女子100メートルB決勝で23歳・青山華依(ミキハウス)は6位だった。2021年東京五輪の4×100メートルリレーに18歳で出場した逸材は、2度の大怪我と手術で競技人生を狂わされてなお、再び大舞台を目指している。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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手放したスパイク…陸上・青木アリエの告白、「心の底から辞めてもいい」と思った“空白の1か月”
2026.05.01昨年、陸上界の新星として注目を集めた青木アリエ(日体大4年)が3日、静岡国際で本種目の女子400メートル今季初戦を迎える。昨年のこの大会で日本記録を上回る51秒71を記録し、9月の東京世界陸上で日本代表も経験した。しかし、突如ヒロインとなった女子大生スプリンターは知られざる苦悩を抱えていたという。「THE ANSWER」の単独インタビューで迫った。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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田中佑美「ちょっと大きくなったと思いませんか?」明かした体の変化…悩んだ昨季、冬場に強化
2026.05.01陸上の織田幹雄記念国際が29日、ホットスタッフフィールド広島で行われ、日本トップが集結した女子100メートル障害のA決勝は、田中佑美(富士通)が13秒03(向かい風0.9メートル)で制した。冬場は上半身を強化し、パワーアップ。昨季は日本選手権を制しながら以降は故障に苦しみ、「なんで陸上をしているんだろう」と悩んだが、今季は田中らしく自然体で戦うことを明かした。
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「辞める可能性があっていい」 陸上界の新星・青木アリエ、「引退」も視野に…挑む学生ラストシーズンの覚悟
2026.04.30昨年、陸上界の新星として注目を集めた青木アリエ(日体大4年)。静岡国際の女子400メートルで日本記録を上回る51秒71を記録し、9月の東京世界陸上で日本代表も経験した。学生ラストシーズンとなる今季、現役引退の可能性も口にする。単独インタビューで21歳の思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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田中佑美が100m障害V アジア大会へ熾烈代表争い【織田記念陸上】
2026.04.29陸上の織田幹雄記念国際が29日、ホットスタッフフィールド広島で行われ、日本トップが集結した女子100メートル障害のA決勝は、田中佑美(富士通)が13秒03(向かい風0.9メートル)で制した。
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18歳ドルーリー朱瑛里、自己ベスト肉薄「まだまだ出せる」 秋にワシントン大進学「ワクワク」
2026.04.29陸上の織田幹雄記念国際が29日、ホットスタッフフィールド広島で行われ、女子1500メートルでドルーリー朱瑛里(岡山陸協)は4分16秒54で7位。2023年にマークした4分15秒50に肉薄した。
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