陸上の記事一覧
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「どうかしてる…このスピード」 早大スーパールーキー激走に衝撃、U20世界大会で日本勢メダル1号「強すぎる」
2026.08.08陸上のU20世界選手権が7日(日本時間8日)、米オレゴン州で行われ、男子3000メートルで早稲田大1年の本田桜二郎が7分48秒49で銅メダルを獲得した。日本勢今大会メダル1号となる激走に、ファンの注目が集まった。
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女子800m久保凛が2大会連続決勝進出! 準決勝で力走1組3着 「絶対勝つでぇ!!!」明日大一番【陸上U20世界選手権】
2026.08.08陸上のU20世界選手権が7日(日本時間8日)、米オレゴン州で行われ、女子800メートルの久保凛(積水化学)が準決勝1組で力走。2分4秒37で3着となり、8日(同9日)の決勝に進出した。
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「辞めようかな」よぎった引退→日本一 152cmの女子高生ハードラー、覆した「低身長=不利」の常識――長崎日大・吉永優衣
2026.08.08一度は陸上引退を考えた女子高生ハードラーが、一気に陸上界のニューヒロインに躍り出た。吉永優衣(長崎日大3年)が史上2人目となる女子100メートル&100メートル障害の2冠を達成。身長152センチと小柄な体でも活躍できることを証明した。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
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400mHの素人だから「U18世界最高を出せた」 偉業のウラに意外な分析…洛南で名伯楽に鍛えられた「脳」――洛南・後藤大樹
2026.08.08日本陸上界に現れた新世代の逸材が世界に挑んでいる。U20ユージーン世界陸上の男子400mハードルで準決勝進出を決めた17歳・後藤大樹(洛南高2年)は今年6月の日本選手権で高校2年生ながら優勝。U18世界最高記録も叩き出し、20歳以下の世界一を目指すハードラーの凄さとは――。多くの名選手を輩出した洛南高で指導する名伯楽・柴田博之監督の証言から迫る。(全4回の第2回、取材・文=寺田 辰朗)
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早大黄金ルーキー本田桜二郎が1500m貫禄の予選突破 世界相手に「臆せぬ心」…早め先頭のレースぶり【U20世界選手権】
2026.08.07陸上のU20世界選手権第2日は6日(日本時間7日)、米オレゴンで行われた。男子1500メートル代表の本田桜二郎(早大)が「臆せぬ心」で予選を突破した。3組で3分46秒85の2着。現地9日(同10日)の決勝に駒を進めた。
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女子1500mドルーリー朱瑛里&木田美緒莉が決勝進出! 接触しながら前に出る力走【陸上U20世界選手権】
2026.08.07陸上のU20世界選手権第2日は6日(日本時間7日)、米オレゴンで行われた。女子1500メートル代表のドルーリー朱瑛里(岡山陸協)と木田美緒莉(順大)が、ともに予選を突破した。日本勢の2人が現地9日の決勝進出を決めた。
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陸上界に現れた新世代の逸材 17歳・後藤大樹とは何者か…“不滅”を打ち破った「48秒09の衝撃」
2026.08.07日本陸上界に現れた新世代の逸材が世界に挑んでいる。U20ユージーン世界陸上の男子400mハードルに出場している17歳・後藤大樹は今年6月の日本選手権で高校2年生ながら優勝。U18世界最高記録も叩き出した。陸上界の“不滅”の1つとされた記録を打ち破り、世代別世界一を目指すハードラーの凄さとは――。多くの名選手を輩出した洛南で指導する名伯楽・柴田博之監督の証言から迫る。(全4回の第1回、取材・文=寺田 辰朗)
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「まじでえぐい!」「最高!」 全中から3年、最後の夏…隣同士の2人が紡いだ「40秒のライバル物語」――市立船橋・片山瑛太、洛南・土井カハル
2026.08.07中学時代からのライバル2人が、インターハイ史に残る名勝負を演じた。大会6日目、男子4×100メートルリレー決勝、優勝争いはアンカー勝負に。市立船橋・片山瑛太(3年)と洛南・土井カハル(3年)。中3の全中決勝から競い合い、最後の夏、ドラマみたいな40秒を駆けた。(取材・文=THE ANSWER編集部・神原 英彰)
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「向かい風2.1でこのタイム…」女子高生スプリンターに騒然「段違いだ」 152cm逸材がインハイ2冠
2026.08.07全国高校総体(インターハイ)の陸上競技が5日まで滋賀・平和堂HATOスタジアムで行われ、高校生アスリートが全力を尽くした。長崎日大3年の吉永優衣は、女子100メートルと100メートル障害で2冠を達成。ファンからは期待の声が続出した。
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中大スーパールーキー栗村凌は8位 5000mで力走、高校同級生の早大・増子陽太は欠場【陸上U20世界選手権】
2026.08.06陸上のU20世界選手権が5日(日本時間6日)、米オレゴン州で開幕し、男子5000メートルで中央大1年の栗村凌は13分48秒85で8位だった。早稲田大1年の増子陽太は欠場した。
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アジア陸上界に衝撃「9秒8台絶対出すでしょ」 タイの20歳新星がまた激走…日本勢の脅威に
2026.08.04チェコで現地1日に行われた陸上の競技会で、タイの20歳が激走した。男子100メートルでプリポン・ブーンソンが、9秒99(追い風1.4メートル)をマークしてトップでフィニッシュ。海外ファンにも衝撃が走っている。
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陸上パリ五輪代表、小海遥がDaiichi Lifeグループ退社「新たな一歩を踏み出す覚悟を」 増渕祐香も
2026.08.03陸上のDaiichi Lifeグループは3日、2024年パリ五輪女子1万メートル代表・小海遥の退社、名城大時代の20年富士山女子駅伝で当時の6区区間新を出した増渕祐香の退部を発表した。7月31日付となる。
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陸上界に現れた152cmの逸材スプリンター 大会新→100m日本一…0秒01差で「正直、負けた~と…」笑顔満開
2026.08.02全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は1日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで大会第3日が行われ、女子100メートル決勝は吉永優衣(長崎日大3年)が11秒57(追い風0.7メートル)で優勝した。
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陸上100m高校最速・清水空跳「まずは走り切る」 U20世界選手権へ…後藤大樹、ドルーリー朱瑛里らが決意表明
2026.08.0120歳未満の選手で争う陸上のU20世界選手権(8月5日開幕・米オレゴン州ユージン)日本代表が7月31日、成田空港発の航空機で出国した。渡米前には千葉・成田市内のホテルで結団式を開催。男子100メートルで10秒00のU18(18歳未満)世界最高記録を持つ清水空跳(星稜)らが出席し、大会への抱負を語った。
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“シン・山の神”黒田朝日の妹・六花が全国2位 兄と同じ準Vも「高校3年間で成長した結果」卒業後は大学進学
2026.07.31全国高校総体(インターハイ)の陸上競技は31日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで大会第2日が行われ、女子1500メートル決勝で黒田六花(りっか、仙台育英3年)が4分24秒10で2位に入った。村井和果(薫英女学院3年)が4分23秒62で優勝、東はる(須磨学園3年)が4分24秒21で3位だった。
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早大の注目ルーキーが世界挑戦「プレースタイルを貫きたい」 本田桜二郎の武器は「臆せぬ心」【U20世界選手権】
2026.07.31陸上のU20(20歳未満)世界選手権(米オレゴン)に向けた結団式が7月31日、千葉・成田市内のホテルで行われた。男子1500メートル、3000メートル代表の本田桜二郎(早大1年)は「臆せぬ心」で世界と力試しする。1500メートルはメダル、3000メートルは入賞を目標に掲げた。
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U18世界最高、スーパー高校生でも移動中は夏休みの宿題 400mH・後藤大樹「飛行機は…」【U20世界選手権】
2026.07.31陸上男子400メートル障害でU18世界最高記録(48秒09)を持つ後藤大樹(洛南高2年)が「楽しむ心」で世界を驚かせる。7月31日、千葉・成田市内のホテルで行われたU20(20歳未満)世界選手権(米オレゴン)の結団式に出席。「タイムというより、海外の舞台での試合なので、楽しみながら勝ちきることを今回は意識したい」と挑戦者の心意気で、ポテンシャルを最大限に発揮する。
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18歳ドルーリー朱瑛里、会うのが楽しみな同世代は? 米名門大進学前のラストレース「本当にワクワク」【陸上U20世界選手権】
2026.07.31陸上のU20(20歳未満)世界選手権(米オレゴン)に向けた結団式が7月31日、千葉・成田市内のホテルで行われた。女子1500メートル代表の18歳・ドルーリー朱瑛里(岡山陸協)は、今秋から進学する名門ワシントン大入学前最後のレースを、進学先と同じ米国で迎える。「これから拠点が変わり、大きな環境の変化になる。大学に入学する前、最後のレースなので、しっかり結果を残して、いい流れで大学に行きたい」と意気込んだ。
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