陸上の記事一覧
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「お母さん?姉妹なのでは…」陸上日本一、24歳女子の投稿が大反響「2人とも可愛い」親子で偉業
2026.06.1814日に行われた陸上・日本選手権の女子400メートル障害で、青木穂花(ゼンリン)が日本歴代3位となる55秒92の好タイムで初優勝を飾った。青木の母も日本選手権の同種目で優勝しており、母子での日本一。所属先が公開した写真に「2人とも可愛すぎる」など、注目が集まった。
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突然の結婚式報告「最も美しい花嫁だ」「息をのむほど」 陸上・世界記録男がモデルと…祝福殺到
2026.06.18陸上男子棒高跳びの世界記録保持者アルマンド・デュプランティス(スウェーデン)が、婚約していたデザイア・イングランダーさんと結婚式を挙げた。世界的ファッション誌「ヴォーグ」が伝えている。海外ファンからも祝福が殺到した。
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「これからの競技人生の方が長い」ドルーリー朱瑛里、現在地の先に見据える光 秋から米大進学へ
2026.06.18現在地を受け止めながらも、その言葉には確かな光が宿っていた。陸上女子中距離のドルーリー朱瑛里(18=岡山陸協)は、13日の日本選手権女子1500メートル予選を終えた後に言った。「今が競技人生のピークではないですし、まだまだこれからの競技人生の方が長いと思う」。悔しさは隠し切れなかった。それでも視線はうつむかない。見据える先には、自身が思い描く未来があった。
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陸上・棒高跳び世界一デュプランティスが人気モデルと結婚「これって本当に現実?」米誌が2人の言葉伝える
2026.06.18陸上男子棒高跳びの世界記録保持者アルマンド・デュプランティス(スウェーデン)が、婚約していたデザイア・イングランダーさんと結婚式を挙げた。世界的ファッション誌「ヴォーグ」が伝えている。
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「腹筋すごい」美白話題の女子ハードラーに喝采 鍛え抜いた肉体は「美しい」「憧れます」
2026.06.1612~14日に行われた陸上の日本選手権で女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が、悲願の初優勝を飾った。15日には自身のインスタグラムを更新。歓喜の文面に添えた写真に、ファンの視線が集中した。
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陸上アジア大会代表86人発表 30歳初切符、中島ひとみが走りで伝えたいメッセージ 多田、後藤、ラシッドら会見
2026.06.16日本陸連は15日、今秋の名古屋アジア大会の代表86人を発表した。同市内で行われた会見には、男子100メートルの多田修平(住友電工)、女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)ら8人が登壇。4年に1度のアジアの祭典に向け、それぞれが思いや目標を語った。
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日本人未踏の200m19秒台へ 日本歴代2位でも「悔しい」水久保漱至が飛び込んだ新世界【陸上選手権】
2026.06.15今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われた。男子200メートルは25年世界選手権代表の水久保漱至(そうし、宮崎県スポ協)が20秒14(追い風0.6メートル)で初優勝。アジア大会代表に内定した。前日13日の予選では自己ベストを0秒07更新し、日本歴代2位となる20秒07(同0.5メートル)を出していた。成長の裏には、大学院進学という決断があった。
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陸上界に現れたスーパー17歳の横顔 後藤大樹“高校生初V”の裏にあった「特上ウナギ出世払い」【陸上日本選手権】
2026.06.15今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われた。男子400メートル障害の後藤大樹(洛南高2年)が日本歴代4位の48秒09で初優勝し、アジア大会代表に内定した。96年為末大の高校記録を0秒78も上回った予選の48秒31を、さらに0秒22更新。2日続けて高校新だけでなく、U20(20歳未満)日本新、U18(18歳未満)世界最高記録の超快走を見せた。
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スーパー17歳が日本選手権Vの快挙! 衝撃の48秒09…後藤大樹が男子400mHで連日の高校新「世界で戦える選手に」
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権最終日が14日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子400メートル障害で、後藤大樹(洛南高2年)が48秒09で初優勝を果たした。2日連続で高校記録を更新する快走。アジア大会の代表に内定した。
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「3連覇で一番うれしい」女子800m久保凛に号泣→復活の34日間 「もう無理」挫折から18歳を救った絆【陸上日本選手権】
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。女子800メートル日本記録保持者の18歳・久保凛(積水化学)が2分1秒54で3連覇を達成。アジア大会の派遣設定記録2分1秒67を突破し、代表に内定した。同種目の3連覇は04~06年の杉森美保以来、20年ぶりだった。
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男子100mアジア大会内定はV多田修平と…準決勝敗退・小池祐貴の理由 2位西岡&3位桐生は落選、優先される条件とは
2026.06.14今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。注目の男子100メートルは、多田修平(住友電工)が10秒17(追い風0.1メートル)で5年ぶり2度目の優勝。2枠となるアジア大会の代表1枠目に内定した。日本陸連の選考要項にのっとると、2枠目は日本選手権では準決勝敗退だった小池祐貴(住友電工)の見通しとなった。日本選手権で10秒20の2位だった19歳・西岡尚輝(筑波大)は落選となる見込みだ。
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「まさに規格外の逸材」…17歳高校生が衝撃U18世界新! 30年ぶり為末超えに仰天「2年生の記録じゃねぇ」男子400m障害
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、男子400メートル障害で大記録が誕生した。予選2組で洛南高2年の後藤大樹が48秒31をマーク。U18世界最高で、為末大の高校記録を30年ぶりに更新した。
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18歳久保凛、涙の800m3連覇&代表内定!「不安な気持ちが多くて…すごく嬉しい」 失意号泣から1か月、愛知で完全復活【陸上日本選手権】
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が13日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子800メートルで久保凛(積水化学)が2分1秒54で3連覇を達成。アジア大会の派遣設定記録2分1秒67を突破し、代表に決まった。
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日本愛のあまり国籍変更…ハンマー投げ26歳女子の素顔「全部が好き」 鞄のキーホルダーは「川口駅」
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第2日は13日、パロマ瑞穂スタジアムで行われ、女子ハンマー投げは日本記録保持者のマッカーサー・ジョイアイリス(在外)が64メートル14の2位だった。もともと米国国籍だったが、2022年4月に日本国籍を取得。幼少期を過ごした名古屋での日本選手権を戦い終えた26歳の素顔に迫った。
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「やっぱり華がある」…陸上26歳女子の“涙の1枚”に喝采「感動した」 女子5000mで大逆転日本一
2026.06.1312日に開幕した陸上・日本選手権の女子5000メートルで、山本有真(積水化学)が劇的大逆転で初優勝を飾った。今秋のアジア大会(名古屋)の代表にも決まった26歳の涙をとらえた写真に、ファンから喝采が送られた。
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男子100mで10秒07、V候補急浮上の19歳小室歩久斗とは 運動会ビリからの競技人生「負けるの嫌だと」
2026.06.13今秋の名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた陸上日本選手権第1日は12日、パロマ瑞穂スタジアムで行われた。注目の男子100メートルは、19歳の小室歩久斗(ふくと、中大)が13日の決勝に初進出した。予選は流しながら、全体トップの10秒07(追い風0.9メートル)で2組1着。約5時間後の準決勝も全体2位となる10秒12(追い風0.4メートル)で1組1着だった。会場をどよめかせる走りで、優勝候補に急浮上した。
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「おぉーめちゃ良い…」陸上界に舞い込んだ幸せ一報に祝福相次ぐ 女子アナと結婚から4年…「とっても素敵」
2026.06.132021年東京五輪の男子マラソン代表、服部勇馬(トヨタ自動車)が11日、自身のインスタグラムを更新。妻の中京テレビ・平山雅アナウンサーとの間に次女が誕生したことを報告すると、ファンから祝福が殺到した。
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女子5000mで衝撃大逆転「すげえええ」 田中希実撃破…差し切った26歳人気ランナーに「鳥肌」 レース後は抱擁で称え合う
2026.06.12今秋の名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねた陸上の日本選手権が12日、愛知・パロマ瑞穂スタジアムで開幕。女子5000メートルで山本有真(積水化学)が14分59秒89の自己ベストで初優勝を飾った。田中希実(豊田自動織機)をゴール直前で大逆転する劇的な展開に、ファンも驚きを隠せなかった。
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