陸上の記事一覧
-
「結局、走力で何とかしないと」 アジア5位、メダル逸、3/4が30代…桐生祥秀が語った日本リレーの現在地
2026.09.29愛知・名古屋アジア大会の陸上は28日、パロマ瑞穂スタジアムで男子400メートルリレー決勝が行われ、日本は38秒57の5位だった。バトンミスで予選敗退した2010年広州大会以来、4大会ぶりにメダルを逃した。レース後、日本の短距離界を牽引してきた桐生祥秀(日本生命)はリレー侍の現在地を語り、危機感を募らせた。
-
18歳女子に陸上界が衝撃「20年に1人いるかどうか…」 超新星、地元中国で大報道「まさに一投で決着」【アジア大会】
2026.09.29愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子やり投げ決勝が行われ、18歳ヤン・ツィイー(中国)が1投目に大会新記録の70メートル46をマークして金メダル。北口榛花(JAL)が62メートル70で銀メダル、武本紗栄(オリコ)が62メートル15で銅メダルだった。驚異的なビッグスローで度肝を抜いた中国18歳の快挙は母国メディアでも大々的に伝えられ、ファンの間でも注目の的となった。
-
フルマラソン「3時間15分切り」女性タレントに称賛続々「只者じゃない」ベルリンで自己ベスト6分更新
2026.09.2927日に行われたベルリン・マラソンに出場した日本の有名女性芸能人が3時間15分切り(サブ3.15)を報告し、驚きの声が広がっている。
-
TBS陸上生中継で見つかり話題沸騰 レース直前に…“乃木坂ポーズ”の25歳道下美槻に「親近感が湧きました」
2026.09.29愛知・名古屋アジア大会の陸上女子1500メートルで8位入賞した道下美槻(積水化学)が感謝のメッセージをつづった。28日、インスタグラムを更新し、「緊張しがちな私の背中をたくさんの応援が後押ししてくれました!」などと記した。
-
アジア大会リレー悲劇の韓国が急転 隣のレーン転倒→侵入されバトン渡らず…単独再レース実施で歓声
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は28日、パロマ瑞穂スタジアムで混合4×100メートルリレー予選が行われ、2組でインドの選手が転倒し、レーン外に倒れ込んだ。その煽りで韓国のバトンが渡らず失格。その後、単独再レースが行われた。
-
17歳後藤大樹「大人の世界は広いな」日本歴代2位でも銀メダル 秘密にしていたけど…力に変えた「柴田先生の高級焼肉」
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は28日、パロマ瑞穂スタジアムで男子400メートル障害決勝が行われ、後藤大樹(洛南高)が銀メダルを獲得した。日本歴代2位タイの47秒93。01年に為末大がマークした日本記録に100分の4秒及ばなかったものの、衝撃の快走を披露した。
-
銀メダル17歳後藤大樹の47秒93に衝撃「化け物タイム」 為末大に肉薄…“ハードルなし”今季インハイ400m6位に相当
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は28日、パロマ瑞穂スタジアムで男子400メートル障害決勝が行われ、後藤大樹(洛南高)が47秒93で銀メダルを獲得した。17歳にして叩き出したタイムの衝撃はデータからも浮かび上がる。
-
17歳スーパー高校生・後藤大樹が銀メダル! 日本歴代2位タイ47秒93、陸上界の至宝が男子400m障害で歴史的激走【アジア大会】
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は28日、パロマ瑞穂スタジアムで男子400メートル障害決勝が行われ、後藤大樹(洛南高)が銀メダルを獲得した。日本歴代2位タイの47秒93だった。01年為末大の日本記録に100分の4秒及ばずも、衝撃の快走を披露した。
-
“予想外の靴”でマラソン2時間30分完走した男に海外衝撃「冗談だろ?」本人は「かなり痛かった」
2026.09.2827日に行われたベルリン・マラソンで衝撃の記録が誕生した。ロシア男子のイスカンダー・ヤドガロフが2時間30分3秒で走破。世界トップから見れば一見平凡に映るタイムだが、足元に秘密が隠されていた。
-
アジア大会リレーで韓国に悲劇 隣のインドが転倒→侵入されバトン渡らず…会場悲鳴「ああ~!」
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は28日、パロマ瑞穂スタジアムで混合4×100メートルリレー予選が行われ、2組でインドの選手が転倒し、レーン外に倒れ込んだ。その煽りで韓国のバトンが渡らず。予期せぬハプニングとなった。
-
ピストルが鳴ってからでもフライングのナゼ 「0秒100」を争うスタートの世界…あえてメガネを外す選手も?
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は、連日熱戦が続いている。今回は32年ぶり3度目の自国開催。「THE ANSWER」はまだ陸上をよく知らないファン向けに、開催地・愛知県で生まれ育った元女子短距離日本代表・市川華菜さんに「今さら聞けない、陸上競技の素朴な疑問」を全7回に分けて聞いた。6回目のテーマは「スタート&フィニッシュ」について。
-
18歳女子が衝撃70m超「人類の限界に近づいている」 たった1投で決着、歴史的快挙に中国大絶賛
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子やり投げ決勝が行われ、女子やり投げで18歳ヤン・ツィイー(中国)が1投目に大会新記録の70メートル46をマークして金メダル。北口榛花(JAL)が62メートル70で銀メダル、武本紗栄(オリコ)が62メートル15で銅メダルだった。驚異的なビッグスローで度肝を抜いた中国18歳の快挙は母国メディアでも大々的に伝えられた。
-
女子マラソンで悲劇、世界新目前で急失速した理由 それでも完走…エチオピア29歳が緊急手術へ
2026.09.2827日に行われたベルリン・マラソンの女子はティギスト・アセファ(エチオピア)が、世界歴代3位&自己ベストの2時間11分4秒で優勝した。40キロまで世界新ペースだったが、最終盤に悲劇に見舞われ、大記録樹立はならなかった。
-
日本―中国―日本の「優しい世界」「良い写真」 18歳を挟み…陸上女子で国を超えた友好ショット
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子やり投げ決勝が行われ、女子やり投げで18歳ヤン・ツィイー(中国)が1投目に大会新記録の70メートル46をマークして金メダル。北口榛花(JAL)が62メートル70で銀メダル、武本紗栄(オリコ)が62メートル15で銅メダルだった。競技後、激写された微笑ましい1枚に反響が広がっている。
-
アジア大会競歩で波乱…1位カザフスタン選手がレース翌日に失格、金メダル取消 4位梅野倖子が繰り上がり銅メダルに
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、女子マラソン競歩が愛知県庁・名古屋市役所周辺コースで行われ、ヤスミナ・トクサンバエワ(カザフスタン)が1位でゴールした。しかし、一夜明けた28日にシューズ規定違反により失格という波乱の展開に。この結果、4位だった梅野倖子が繰り上がり、銅メダルとなった。
-
涙の北口榛花が6投で感じていた「ズレ」 悔しい銀も…日本新&復活の1年で示した「まだ私は世界と戦いたい」
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子やり投げ決勝が行われ、北口榛花(JAL)が62メートル70で銀メダル、武本紗栄(オリコ)が62メートル15で銅メダルだった。母国開催で金メダルを逃した北口は悔しさを露わにした。
-
こんな人なのか! 陸上界のスーパー17歳・後藤大樹、英会話を継続…幼少期からの夢は「カルビーとヤクルトがスポンサー」
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会は連日、熱戦が続いている。陸上で注目の1人が男子400メートル障害の後藤大樹(洛南高)だ。27日の予選は48秒60の全体トップタイムで突破し、28日夜の決勝進出を決めた。6月の日本選手権では48秒09の高校記録&U18世界最高記録で優勝。金メダルの期待が懸かる17歳の逸材に、競技のことから普段の生活まで10個の質問に答えてもらった。
-
街中で「変な歩き方」と笑われた 35歳、金メダル…競歩への偏見を打ち破るために“やる気、元気、勝木”
2026.09.28愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、初実施となった男子マラソン競歩が愛知県庁・名古屋市役所周辺コースで行われ、35歳のベテラン・勝木隼人(自衛隊)が3時間3分36秒で優勝。2018年ジャカルタ大会50キロに続く2つ目の金メダルを獲得した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








