陸上の記事一覧
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart4【全33枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart3【全34枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart2【全34枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart1【全34枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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陸上部のない慶應女子高から全国決勝 慶大競走部に…仲間がくれた「頑張らなきゃいけない理由」――慶大・松田冴
2026.05.2821日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・100メートルに出場した慶大の松田冴(1年)。高校時代、陸上部のない附属の慶應女子高(東京)で全国決勝まで辿り着いた異色のスプリンターは、この春から同大の競走部に。新しい環境で得られるものとは。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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計7回、決勝2位で叩きつけた右手 感情があふれ…早大スーパールーキーの優勝への執着【フォトコラム】
2026.05.2821日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。男子1部1500メートル決勝で早大のルーキー・本田桜二郎(1年)が3分49秒36で2位惜敗となった。ゴール直後にトラックの上でスーパールーキーが見せた行動に優勝への執着を感じた。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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7.5時間の実習→疲れたまま練習へ 部活6年目…歯科学生最速スプリンター、生きる「基礎医学」――昭和医科大・宮定太一
2026.05.2721日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子2部・100メートルに出場した昭和医科大の宮定太一(6年)。6年制で多忙な歯学部に在籍しながら競技を続けてきたスプリンターに、学業と部活動を両立するメリットを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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“一般組”から名門の駅伝主将に 中1で大迫傑と共演、憧れの臙脂で大役「スポーツ推薦でない形で…」――早大・小平敦之
2026.05.2621日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子1部・1万メートルに出場した早大の小平敦之(4年)。大学最後の1年は駅伝主将の大役を担う。“一般組”の立場で名門を引っ張る大黒柱に思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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女子やり投げで衝撃、中国18歳が71m74 世界歴代2位に騒然「なんだって???」「クレイジーだ」
2026.05.24陸上のダイヤモンドリーグ・厦門大会が23日、中国・厦門で行われ、女子やり投げで驚異の記録が誕生した。18歳のヤン・ツィイー(中国)が世界歴代2位の71メートル74で優勝。陸上ファンに衝撃が走った。
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早大ルーキー本田桜二郎が関東インカレ2位 悔しさ露わ…男子1部1500m、1年生で唯一決勝進出
2026.05.22陸上の関東学生対校選手権(関東インカレ)第2日は22日、栃木・カンセキスタジアムとちぎで男子1部1500メートル決勝が行われ、早大のルーキー・本田桜二郎(1年)が3分49秒36で2位に入った。優勝は後田築(順大4年)で3分48秒80。
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高1から全国出場も「トイレに籠って…」体に異変 再び第一線に…今なら言える「自分を認めてあげていい」――陸上・道下美槻
2026.05.21陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)は17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、道下美槻(積水化学)が女子1500メートルで8位、3000メートルで7位に入った。高校時代には、精神面からくる不調に悩まされた経験を持つ。走ることすら困難だった時期を経て、国内トップ戦線まで這い上がった24歳に、自身との向き合い方を聞いた。
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実業団退社から2か月…青学大元エースが届けた朗報「まさかの!」 明かされた“日本初”の新天地
2026.05.19スポーツメーカーのHOKAは18日、インスタグラムで陸上男子長距離の近藤幸太郎とアスリート契約を結んだことを発表した。青学大元エースの最新情報に、ファンからは歓喜の声が続出した。
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先頭争い→終盤転倒、全身傷だらけも…逸材18歳ハードラーに漂った大物感「もっと面白いレースに」――陸上・古賀ジェレミー
2026.05.19陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)は17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子110メートル障害の古賀ジェレミー(順大1年)は中盤まで先頭を走る大健闘を見せたが、転倒し失格となった。痛々しい姿で取材に対応。「手応えは転んで全部忘れちゃった」とおどけて話したが、そこには得たものもあった。
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美白話題の女子ハードラーが報告「この度…」 欠かせない味方とコラボ実現「おー遂に!」熱視線
2026.05.18陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が18日、インスタグラムを更新。愛用品とのスペシャルコラボ決定を報告し、反響を呼んでいる。
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超人ライルズが「どの場所よりも…面白かった」感じた日本の“魅力” パフォーマンスに込める思い
2026.05.18陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)は17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子100メートルにノア・ライルズ(米国)が登場。9秒95(追い風0.6メートル)で優勝し会場を沸かせた。日本の観客の反応には興味津々。次世代の選手たちにメッセージも送ってくれた。
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田中佑美「君は本当に大丈夫なのか?」思わぬ告白 日本人トップ激走の陰で…戦った「敵」
2026.05.18陸上のセイコーゴールデングランプリ(MUFGスタジアム=国立競技場)は17日、女子100メートル障害で田中佑美(富士通)が12秒81秒(向かい風0.9メートル)の日本勢トップの2位に入った。同じ東京世界陸上代表の3位・福部真子、4位・中島ひとみらが揃った一戦で、向かい風ながら自己ベストに0秒01に迫る好タイム。しかし、レース後に打ち明けたのは思わぬ“格闘”だった。
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10秒15で4位の桐生祥秀、貫禄Vライルズに脱帽「世界との差を感じた」 改善中スタートには手応え【セイコーGGP】
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリは17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子100メートルはノア・ライルズ(米国)が9秒95(追い風0.6メートル)で優勝した。スタートで出遅れながら10秒を切る貫禄のレース。日本勢のトップは10秒15で4位の桐生祥秀(日本生命)だった。
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国立で衝撃9秒台「完全に出遅れたのに…」 男子100m優勝ライルズに視聴者仰天「伸びエグすぎ」
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリは17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子100メートルはノア・ライルズ(米国)が9秒95(追い風0.6メートル)で制した。スタートで出遅れながら10秒を切る貫禄のレースに、ファンの間に衝撃が広がった。
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