陸上の記事一覧
-
「実は…」金メダル福部真子がレース後に言及した去就…今後は熟慮 願い続ける「菊池病の認知」
2026.09.28愛知・名古屋大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子100メートル障害決勝が行われ、福部真子が12秒74(向かい風0.2メートル)で涙の金メダル、中島ひとみが12秒78で銀メダルを獲得し、日本勢でワンツーフィニッシュを飾った。
-
18歳中国女子、やり投げで衝撃70m超え TBS解説は思わず「解説できない」 視聴者騒然「あまりにも規格外」 北口破り金メダル
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上が27日に名古屋市瑞穂公園陸上競技場で行われ、女子やり投げで18歳ヤン・ツィイー(中国)が1投目に大会新記録の70メートル46をマークして金メダル。いきなりのビッグスローに視聴者も驚きを隠せなかった。
-
村竹ラシッドに何が起きた 10台のうち9台倒し…敗因は中盤、銀メダル後に挙げた「技術的な一番の反省点」
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで男子110メートル決勝が行われ、東京世界陸上5位の日本記録保持者・村竹ラシッド(JAL)は13秒29で銀メダルだった。
-
中島ひとみも涙「素敵な負けでした」明かした胸中 福部真子と金銀独占、アジアNo.1目指した過程に「何も嘘はないです」
2026.09.27愛知・名古屋大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子100メートル障害決勝が行われ、福部真子が12秒74で涙の金メダル、中島ひとみが12秒78で銀メダルを獲得し、日本勢でワンツーフィニッシュを飾った。
-
涙の金メダル福部真子を即座に称えた中島ひとみに感動の嵐 同学年、0秒04差…悔しさ隠し「素晴らしいスポーツマンシップ」
2026.09.27愛知・名古屋大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子100メートル障害決勝が行われ、福部真子が12秒74で金メダル、中島ひとみが12秒78で銀メダルを獲得し、日本勢でワンツーフィニッシュを飾った。優勝した福部を称えた中島のスポーツマンシップに感動の声が広がった。
-
中島ひとみ、アジア大会銀メダル! 30歳で日本一&初代表→31歳で日本新、遠回りの末に辿り着いた歓喜
2026.09.27愛知・名古屋大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで女子100メートル障害決勝が行われ、31歳・中島ひとみ(長谷川体育施設)が12秒78で銀メダルを獲得した。昨年初めて日本代表に選ばれた遅咲きのハードラーが、ついに国際大会の表彰台に辿り着いた。
-
アジア大会で衝撃の2冠! タイの20歳ブーンソンが200mアジア歴代1位タイ19秒88で圧勝、“9秒台3連発”の100mに続き大会の主役に
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで男子200メートル決勝が行われ、20歳のプリポル・ブーンソン(タイ)がアジア歴代1位タイの19秒88(向かい風0.3メートル)で金メダル。9秒90の大会新記録、アジア歴代2位のタイムで制した100メートルに続く2冠となった。水久保漱至が20秒56で銅メダルを獲得した。
-
女子マラソンで世界新ペース→40km過ぎで異変 ゴール後倒れるも歴代3位2時間11分4秒…エチオピア29歳が日本男子も抜き去る力走
2026.09.27ベルリン・マラソンが27日、ドイツ・ベルリンで行われ、女子のティギスト・アセファ(エチオピア)が2時間11分4秒(速報値)の自己ベストで優勝した。40キロ通過では世界新記録更新ペースだったが、最終盤に脚を引きずるようなフォームになって失速。大記録はならなかった。
-
陸上100mは追い風2.0mでどれだけ速くなる? 元日本代表の実感「0秒15くらいは…」、向かい風に強い選手の特徴とは
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上は、連日熱戦が続いている。今回は32年ぶり3度目の自国開催。「THE ANSWER」はまだ陸上をよく知らないファン向けに、開催地・愛知県で生まれ育った元女子短距離日本代表・市川華菜さんに「今さら聞けない、陸上競技の素朴な疑問」を全7回に分けて聞いた。5回目のテーマは「風」について。
-
「ロードでは1番強いんじゃない?」 出雲駅伝2週前、早大“名探偵”が衝撃走「激ヤバです」
2026.09.27陸上の5キロロードレース「The Road of WASEDA」が27日、埼玉県所沢市の早大織田幹雄記念陸上競技場の外周コースで行われた。早大の工藤慎作(4年)が2本走って好記録を連発。駅伝ファンに衝撃が走った。
-
17歳日本の超逸材に衝撃「うおー!!!」「これ金あるぞ」 全体トップ、高校2年生が圧倒的強さ【アジア大会】
2026.09.27知・名古屋アジア大会は27日、パロマ瑞穂スタジアムで陸上男子400メートル障害の予選が行われた。17歳の後藤大樹(たいじゅ、洛南高2年)が48秒60をマークし、全体トップで決勝進出を決めた。ネット上のファンもその強さに驚きの声をあげた。
-
アジア大会で悲運 大注目の17歳後藤大樹と同組でまさか…V候補の王者が負傷→棄権、車いすで退場
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上は27日、パロマ瑞穂スタジアムで男子400メートル障害予選が行われ、注目の17歳・後藤大樹(洛南高)と同じ3組を走ったアジア記録保持者アブデラマン・サンバ(カタール)がレース中に負傷。途中棄権となった。
-
創立1863年、東京の難関校で“無名”から4年後に駆けたアジア大会 旧友も仰天「あんな小さなグラウンドから代表に…」――慶大・林明良
2026.09.27旧友も驚く小さなグラウンドから巣立ち、アジアを駆けた。男子200メートルに出場した林明良(慶大)は難関進学校の攻玉社中・高の出身。高校時代はめぼしい実績がなかったが、大学進学後に急成長し、初めて日の丸を背負った。予選を突破した先で待っていたのは、準決勝敗退の悔しさと、再び世界を目指す決意だった。
-
東京世界陸上で喪失感「辞めてもいいかな」 橋岡優輝が誘った最強4人旅…江島雅紀に北口榛花&サニブラウンも加わって【後編】
2026.09.27陸上男子のアジア大会代表で、走り幅跳びの橋岡優輝と棒高跳びの江島雅紀(ともに富士通)が「THE ANSWER」で対談した。種目こそ違うが、日本陸連の次世代育成プロジェクト「ダイヤモンドアスリート」、日大、富士通と同じ道を歩んできた同学年の2人。2021年の東京五輪後、壁と向き合った時も、仲間の存在が次に進む力となった。(前後編の後編、取材・構成=THE ANSWER編集部・上田 悠太)
-
「シン・山の神」黒田朝日が社会人初レース、再始動に「いい手応え」 ロス五輪へ原晋監督「順調にきている」
2026.09.27今年の箱根駅伝5区で区間新記録を樹立した黒田朝日(GMOインターネットグループ)が社会人初レースに臨んだ。26日、町田GIONスタジアムで行われた絆記録挑戦会の男子5000メートル6組(妙高市杯)に出場。今春の大学卒業後、初のレースで13分33秒98だった。
-
土曜夜、アジア大会で飛び込んだ衝撃ニュース 陸上でまさか…転倒→棄権の続報に「言葉がない」「ウソでしょ…」回復を願う声
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上は26日、パロマ瑞穂スタジアムで男子110メートル障害予選が行われ、パリ五輪セミファイナリスト・泉谷駿介が転倒。右足を押さえ、車いすで退場した。その後、自身のインスタグラムでアキレス腱断裂だったことを公表し、右足の写真も掲載した。
-
「乃木坂のポーズしてた!?」 アジア大会、TBSの陸上生中継で映り騒然…レース後に道下美槻が告白した「あれは…」
2026.09.27愛知・名古屋アジア大会の陸上は26日、パロマ瑞穂スタジアムで女子1500メートル決勝が行われ、道下美槻(積水化学)が4分21秒24で8位入賞した。初出場の25歳はレース前のポーズが話題に。「乃木坂のポーズしてた!?」とお茶の間の視線を集めた。
-
田中希実「気持ち良い負け方もできてない」 得意の1500m銅メダルも…スパートに課題「上げ方が中途半端」
2026.09.26愛知・名古屋アジア大会の陸上は26日、パロマ瑞穂スタジアムで女子1500メートル決勝が行われ、田中希実(豊田自動織機)が4分6秒14で銅メダルを獲得した。24日の1万メートルの銀メダルに続き、今大会2つ目のメダルとなった。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








