陸上の記事一覧
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脈々と受け継がれるワセダの伝統 甦った2年前の残像「あの秋と同じ、美しいお辞儀だった」【フォトコラム】
2026.05.3021日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。男子1部4×400メートルリレーでは早大が3分6秒26で3位に入り、男子1部トラック競技優勝に貢献した。レース後、丁寧に手を取り合ってスタンドへお辞儀する姿に早大競走部の伝統の重みを感じ、2年前の残像が甦った。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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「強豪校に行けば、必ず強くなれるの?」 中高で全国出場も…敢えて“指導者不在”の陸上部を選んだ理由――立大・湯田和未
2026.05.3021日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・5000メートルに出場した立大の湯田和未(1年)。中高と全国大会でも活躍してきたが、大学は指導者のいない立大に進学。「強豪校に行けば、必ず強くなれるの?」と話す理由とは。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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「ビジュやばいなぁ」美白話題の女子ハードラーに視線集中 レース後の1枚「全身くまなく白い…」
2026.05.29陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が29日までに自身のSNSを更新。今月行われたセイコーゴールデングランプリ2026での声援に感謝した。鍛え上げられた腹筋が際立つレース後の写真に、「ビジュやばいなぁ」などとファンから反響が寄せられている。
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「女性には指導できない」の偏見を打破できるか 五輪出場3度、競歩・岡田久美子監督の新たな挑戦
2026.05.29競歩日本代表として、3大会(リオデジャネイロ、東京、パリ)連続で五輪に出場し、2025年11月に現役引退を発表した岡田久美子氏が、今年4月に株式会社LOCOKが立ち上げた陸上競技クラブの初代監督に就任した。LOCOK陸上クラブの石井大裕GMと、スポーツのジェンダー史に詳しい中京大学の來田享子教授に、日本における女性指導者の現状や、変革に向けた取り組みなどについて聞いた。(取材・文=長島 恭子)
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「レモン牛乳」の靴下で2位!? 撮影中に「ん?何か文字が…」、発見した大学生アスリートの“遊び心”【フォトコラム】
2026.05.2921日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。全日を通してファインダーを覗いていると、学生たちの個性溢れる「遊び心」が光って見えた。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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「取材してください!」箱根6区で区間賞、止めぬ珍アピールの理由 言わせたい「5強だけじゃないぞ!」――創価大・小池莉希
2026.05.2921日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子2部・5000メートルと1万メートルに出場した創価大の小池莉希(4年)。今年の箱根駅伝で6区区間賞を獲得し、一躍注目を集めたランナーは、取材で“珍アピール”を繰り返す。その理由とは。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart4【全33枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart3【全34枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart2【全34枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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2026陸上・関東インカレフォトギャラリーPart1【全34枚】
2026.05.28第105回関東学生陸上競技対校選手権大会(関東インカレ)が5月21日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで開催された。THE ANSWER編集部カメラマン・中戸川知世が学生たちの熱戦を撮影した。
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陸上部のない慶應女子高から全国決勝 慶大競走部に…仲間がくれた「頑張らなきゃいけない理由」――慶大・松田冴
2026.05.2821日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・100メートルに出場した慶大の松田冴(1年)。高校時代、陸上部のない附属の慶應女子高(東京)で全国決勝まで辿り着いた異色のスプリンターは、この春から同大の競走部に。新しい環境で得られるものとは。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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計7回、決勝2位で叩きつけた右手 感情があふれ…早大スーパールーキーの優勝への執着【フォトコラム】
2026.05.2821日から4日間、栃木・カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。男子1部1500メートル決勝で早大のルーキー・本田桜二郎(1年)が3分49秒36で2位惜敗となった。ゴール直後にトラックの上でスーパールーキーが見せた行動に優勝への執着を感じた。(写真・文=THE ANSWER編集部・中戸川 知世)
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7.5時間の実習→疲れたまま練習へ 部活6年目…歯科学生最速スプリンター、生きる「基礎医学」――昭和医科大・宮定太一
2026.05.2721日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子2部・100メートルに出場した昭和医科大の宮定太一(6年)。6年制で多忙な歯学部に在籍しながら競技を続けてきたスプリンターに、学業と部活動を両立するメリットを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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“一般組”から名門の駅伝主将に 中1で大迫傑と共演、憧れの臙脂で大役「スポーツ推薦でない形で…」――早大・小平敦之
2026.05.2621日から4日間、カンセキスタジアムとちぎで行われた陸上の第105回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」はさまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子1部・1万メートルに出場した早大の小平敦之(4年)。大学最後の1年は駅伝主将の大役を担う。“一般組”の立場で名門を引っ張る大黒柱に思いを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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女子やり投げで衝撃、中国18歳が71m74 世界歴代2位に騒然「なんだって???」「クレイジーだ」
2026.05.24陸上のダイヤモンドリーグ・厦門大会が23日、中国・厦門で行われ、女子やり投げで驚異の記録が誕生した。18歳のヤン・ツィイー(中国)が世界歴代2位の71メートル74で優勝。陸上ファンに衝撃が走った。
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早大ルーキー本田桜二郎が関東インカレ2位 悔しさ露わ…男子1部1500m、1年生で唯一決勝進出
2026.05.22陸上の関東学生対校選手権(関東インカレ)第2日は22日、栃木・カンセキスタジアムとちぎで男子1部1500メートル決勝が行われ、早大のルーキー・本田桜二郎(1年)が3分49秒36で2位に入った。優勝は後田築(順大4年)で3分48秒80。
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高1から全国出場も「トイレに籠って…」体に異変 再び第一線に…今なら言える「自分を認めてあげていい」――陸上・道下美槻
2026.05.21陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)は17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、道下美槻(積水化学)が女子1500メートルで8位、3000メートルで7位に入った。高校時代には、精神面からくる不調に悩まされた経験を持つ。走ることすら困難だった時期を経て、国内トップ戦線まで這い上がった24歳に、自身との向き合い方を聞いた。
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実業団退社から2か月…青学大元エースが届けた朗報「まさかの!」 明かされた“日本初”の新天地
2026.05.19スポーツメーカーのHOKAは18日、インスタグラムで陸上男子長距離の近藤幸太郎とアスリート契約を結んだことを発表した。青学大元エースの最新情報に、ファンからは歓喜の声が続出した。
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