陸上の記事一覧
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男子駅伝でギリギリ繰り上げ回避 1区でアクシデントの長崎、第5中継所もなんとかタスキつながる
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。高校生のトップランナーが集った1区(7キロ)で長崎の内田涼太(鎮西学院)に異変が起きた。1区から最下位でレースを展開する中、5→6区の中継所では繰り上げ寸前となったものの、なんとかタスキはつながった。
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「平地でも速い」青学大・黒田朝日が3位浮上の快走 X興奮「マラソンに照準合わせているのに」
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)で力走を披露した。
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男子駅伝でアクシデント…長崎1区走者が脚痛めたか なんとかタスキつながり拍手「よく繋いだ」
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。高校生のトップランナーが集った1区(7キロ)で長崎の内田涼太(鎮西学院)に異変が起きたが、タスキをつないだ。
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男子駅伝でいきなり衝撃 「またか」「凄すぎる」ニューイヤー、箱根に続いて区間新ラッシュ
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。1区(7キロ)には高校生のトップランナーが集い、宮城の鈴木大翔(仙台育英)が区間新記録をマーク。上位3人が従来の記録を上回る展開に、ファンに衝撃が広がった。
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青学大・黒田朝日が3区発進、トップと46秒差 箱根駅伝5区激走から16日、全国男子駅伝に登場
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われた。今年の箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした青学大の黒田朝日(岡山)が、3区(8.5キロ)に登場した。
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正月特番で注目、女子ハードラーの夫婦関係にほっこり 旦那への誕プレ「素敵すぎ」「憧れです」
2026.01.18女子100メートル障害で25年東京世界陸上に出場した中島ひとみ(長谷川体育施設)が、夫に贈った誕生日ケーキに注目が集まっている。
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男子駅伝1区のメンバーに騒然「区間新出るかも」「新三羽烏は…」 早大進学トリオが再戦
2026.01.18全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われる。17日はオーダーが発表され、高校卒業後に早稲田大に進学する3人が、1区(7キロ)に入り、ファンからは期待の声が上がった。
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「今年も出るんすか」 全国駅伝で黒田朝日と3区で激突、40歳ランナーに熱視線「区間賞取って」
2026.01.17全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われる。17日はオーダーが発表され、箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新をマークして青学大を総合優勝に導いた岡山の黒田朝日は3区(8.5キロ)にエントリー。同じ区間を走る大ベテランにも注目が集まっている。
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「青学たくさん!」 発表された男子駅伝オーダーにX騒然「これは熱い」「めちゃくちゃ楽しみ」
2026.01.17全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われる。17日はオーダーが発表され、箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新をマークして青学大を総合優勝に導いた黒田朝日(岡山)は3区(8.5キロ)に入るなどし、ファンから様々な声が上がった。
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全国男子駅伝のメンバー発表! 青学大・黒田朝日は3区、駒大・佐藤圭汰は補欠 18日12時30分号砲
2026.01.17全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園前発着の7区間48キロで行われる。スタートは午後0時30分。17日はオーダーが発表され、箱根駅伝の山上り5区で驚異の区間新をマークして青学大を総合優勝に導いた岡山の黒田朝日は3区(8.5キロ)に入った。
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箱根駅伝3連覇の青学大が優勝パレード開催「快挙を祝福」 昨年は3万人来場…25日に相模原市で
2026.01.16第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大が、25日に神奈川県相模原市で優勝パレードを開催する。16日、相模原市が発表した。昨年は約3万人が来場。原晋監督および箱根路を駆け抜けた選手たちがオープンバスに乗車し、JR横浜線・淵野辺駅北口周辺にて約300メートルのパレードを実施する。
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箱根駅伝V以降…青学大ランナーに相次ぐ被害 選手も訴え「絶対に買わないように!」 問われる「モラル」
2026.01.16第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大。注目度が増す中で、思わぬ被害が相次いでいる。選手からは悲鳴が上がり、改めてファンのモラルが問われる事態になっている。
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箱根1区ランナーが悲痛「勝手にやめてください」 青学大・小河原陽琉が訴え 無許可プライベート投稿被害か
2026.01.15第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の小河原陽琉(2年)が14日までにXを更新。無許可でのプライベート投稿を巡る訴えを綴った。
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「かっこよすぎて震える」 大阪マラソン完走者しか貰えない“激レア品”に熱視線
2026.01.15来月開催される大阪マラソンの完走者に贈られるメダルとフィニッシャータオルのデザインが14日、組織委員会から発表された。公開されたデザインに、ファンから「かっこよすぎて震える」「これは羨ましい…」と喝采が寄せられている。
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駅伝V1000万円支給で話題も…思わぬ余波 被害懸念、SNSなりすましに注意喚起「反応しないで」
2026.01.14元日に行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で優勝したGMOインターネットグループは13日、公式SNSのなりすましアカウントが存在していることを発表。ファンへ注意喚起を呼び掛けている。
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別府大分毎日マラソン ペースメーカーに上野裕一郎&ライモイ・ヴィンセントら参加
2026.01.142月1日に行われる第74回別府大分毎日マラソンは13日、エントリー選手を発表した。招待選手に、第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を制した青学大のエース黒田朝日(4年)らが名を連ねる中、ペースメーカーはライモイ・ヴィンセントらが務める。
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箱根駅伝から10日…発表された青学大・黒田朝日の参加に歓喜「メンバーが豪華すぎる!」
2026.01.142月1日に行われる第74回別府大分毎日マラソンは13日、エントリー選手を発表した。招待選手では、2、3日に行われた第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を制した青学大のエース黒田朝日(4年)や昨秋の東京世界陸上代表の吉田祐也(GMO)が名を連ね、一般参加も含めて多士済々なメンバーにファンからも注目が集まっている。
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陸上ファン驚きの進路発表「チートやろ」「世界を意識」 黒田朝日は、久保凛は…注目選手の“卒業後”
2026.01.14元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)、2、3日に行われた箱根駅伝や11日の全国都道府県対抗女子駅伝など陸上ファンがおおいに盛り上がった年始。春に近づくにつれ、世間を沸かせた注目選手の進路が発表されている。
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