陸上の記事一覧
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先頭争い→終盤転倒、全身傷だらけも…逸材18歳ハードラーに漂った大物感「もっと面白いレースに」――陸上・古賀ジェレミー
2026.05.19陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)は17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子110メートル障害の古賀ジェレミー(順大1年)は中盤まで先頭を走る大健闘を見せたが、転倒し失格となった。痛々しい姿で取材に対応。「手応えは転んで全部忘れちゃった」とおどけて話したが、そこには得たものもあった。
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美白話題の女子ハードラーが報告「この度…」 欠かせない味方とコラボ実現「おー遂に!」熱視線
2026.05.18陸上女子100メートル障害の中島ひとみ(長谷川体育施設)が18日、インスタグラムを更新。愛用品とのスペシャルコラボ決定を報告し、反響を呼んでいる。
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超人ライルズが「どの場所よりも…面白かった」感じた日本の“魅力” パフォーマンスに込める思い
2026.05.18陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)は17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子100メートルにノア・ライルズ(米国)が登場。9秒95(追い風0.6メートル)で優勝し会場を沸かせた。日本の観客の反応には興味津々。次世代の選手たちにメッセージも送ってくれた。
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田中佑美「君は本当に大丈夫なのか?」思わぬ告白 日本人トップ激走の陰で…戦った「敵」
2026.05.18陸上のセイコーゴールデングランプリ(MUFGスタジアム=国立競技場)は17日、女子100メートル障害で田中佑美(富士通)が12秒81秒(向かい風0.9メートル)の日本勢トップの2位に入った。同じ東京世界陸上代表の3位・福部真子、4位・中島ひとみらが揃った一戦で、向かい風ながら自己ベストに0秒01に迫る好タイム。しかし、レース後に打ち明けたのは思わぬ“格闘”だった。
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10秒15で4位の桐生祥秀、貫禄Vライルズに脱帽「世界との差を感じた」 改善中スタートには手応え【セイコーGGP】
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリは17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子100メートルはノア・ライルズ(米国)が9秒95(追い風0.6メートル)で優勝した。スタートで出遅れながら10秒を切る貫禄のレース。日本勢のトップは10秒15で4位の桐生祥秀(日本生命)だった。
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国立で衝撃9秒台「完全に出遅れたのに…」 男子100m優勝ライルズに視聴者仰天「伸びエグすぎ」
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリは17日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、男子100メートルはノア・ライルズ(米国)が9秒95(追い風0.6メートル)で制した。スタートで出遅れながら10秒を切る貫禄のレースに、ファンの間に衝撃が広がった。
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五輪王者ライルズ、9秒95大逆転で100m優勝! スタート最遅→8人ぶち抜きV…ワンピースポーズも炸裂【セイコーGGP】
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリ(MUFGスタジアム=国立競技場)は17日、男子100メートル決勝で2024年パリ五輪金メダリストの“超人”ノア・ライルズ(米国)が9秒95(追い風0.6メートル)で優勝。スタートで出遅れながら9秒台を記録する圧巻のレースに国立も沸いた。
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五輪王者ノア・ライルズ、異例の100m予選飛び入り参戦に国立興奮 “黒髪イメチェン”で余裕の10秒05、超跳躍に「おお~」【セイコーGGP】
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリ(MUFGスタジアム)は17日、男子100メートルの予選にあたるチャレンジレースに2024年パリ五輪金メダリストのノア・ライルズ(米国)が異例の参戦で盛り上げた。
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陸上男子3000mで“大迫傑超え”日本新記録! 26歳・森凪也が7分38秒98、12年ぶり快挙に会場歓声
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリ(MUFGスタジアム)は17日、男子3000メートルで26歳・森凪也(Honda)が7分38秒98の日本新記録を樹立し、優勝した。従来の大迫傑が持っていた7分40秒09を12年ぶりに塗り替え、会場から歓声が沸き起こった。
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陸上17歳清水空跳、セイコーGGP欠場 左大腿裏痛め…「悔しいです」 ライルズとの対決実現せず
2026.05.17陸上男子100メートルで10秒00の記録を持つ17歳の清水空跳(星稜高3年)が、17日のセイコーゴールデングランプリ(MUFGスタジアム)の同種目を欠場することになった。ウォーミングアップ中に左ハムストリングを痛めたという。
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来日100m超大物が陸上大会で“飛び入り”「ええっ、それはスゴイ」 17歳と注目対決
2026.05.17陸上のセイコーゴールデングランプリは17日、東京・MUFGスタジアムで行われる。16日にスタートリストが発表され、超大物スプリンターが予定していなかったレースに名を連ね、注目対決が実現することになった。
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「えー!びっくりニュース」 陸上界に舞い込んだ「わずか2か月」電撃婚に祝福殺到「お似合い!」
2026.05.10陸上男子100メートルで9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴(住友電工)が9日、自身のインスタグラムを更新。ヴァイオリニスト・高松亜衣さんと結婚したことを発表した。「わずか2ヶ月」で決めたという結婚報告に驚きと祝福の声が殺到した。
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陸上男子100m・小池祐貴が結婚発表「わずか2ヶ月で決めました」 30歳で決心、お相手はヴァイオリニスト「互いに『この人だ』と直感し…」
2026.05.09陸上男子100メートルで9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴(住友電工)が9日、自身のインスタグラムを更新。ヴァイオリニスト・高松亜衣さんと結婚したことを発表した。
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ドーピング容認大会参戦表明から8か月「どんどんデカくなってる…」100m元世界王者のバキバキ肉体に反響
2026.05.08陸上・男子100メートルの2022年オレゴン世界選手権金メダリスト、フレッド・カーリー(米国)の肉体が話題を集めている。昨年9月、ドーピング(薬物)容認の総合大会「エンハンスト・ゲームズ」への参戦を表明。トレーニング風景に海外ファンは驚いている。
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27歳、働きながら日本5位「私の経歴は特殊」 凹む姿も…赤裸々なSNSに込めた「アラサーの勇気づけ」――陸上・宮崎亜美香
2026.05.07陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子200メートルで宮崎亜美香(ジーケーライン)が24秒01(追い風0.5メートル)で5位だった。昨季飛躍を遂げた27歳のスプリンターは、SNSやYouTubeで赤裸々な姿を発信する。そこには同世代に込めるメッセージがあった。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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転倒→「かなり痛かった」→独走V 日本新から8か月…米国で進化を後押しした「努力してる天才」
2026.05.06陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子3000メートル障害で日本記録保持者の齋藤みう(パナソニック)が9分31秒83で圧勝。転倒するアクシデントがありながらも、9月のアジア大会派遣標準記録(9分37秒26)を切り、力の差を見せた。4月には米国アルバカーキで合宿を行い、田中希実、廣中璃梨佳らと共に練習。世界を知る先輩たちから刺激を受け、更なる飛躍を誓った。
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直前に溶連菌、4日間高熱も…“日本記録超え”から1年、青木アリエが口にした「プライド」
2026.05.06陸上の静岡国際は3日、静岡・エコパスタジアムで行われ、女子400メートルで青木アリエ(日体大4年)が53秒60で日本人トップの2位だった。1年前には、日本記録を上回るタイムをマークし、注目を集めた大会。地元・静岡に凱旋し、堂々の走りを見せた。
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