[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

フィギュアのニュース一覧

  • 羽生結弦をみくびるな “王者の底力”に海外メディア驚嘆「怪我は何だったんだ?」

    2018.02.17

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマークし、堂々の首位発進となった。世界各国メディアは絶対王者の名演技を「魔法のルーティン」「金メダル一直線」「全ては支配下に」と伝え、懐疑的な見方もあった状態について「足首の怪我は何だったんだ?」と称賛している。

  • 羽生結弦、海になった「プーさん」はどこへ行くのか “その後”に韓国メディア注目

    2018.02.17

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの五輪連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点で首位発進。演技後に投げ込まれ、発生した“プーさんの海”が海外でも大きな注目を集めていたが、地元・韓国メディアは「プーさんの行方」を特集。地元地域へ寄付されることを紹介している。

  • 羽生結弦、伝説の88歳バトン氏が称賛ツイート6連投 3分間で「beautiful」を4連発

    2018.02.17

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、ソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマークし、堂々の首位発進となった。羽生が目指す五輪連覇を最後に達成した米国の伝説的スケーター、88歳のディック・バトン氏は“後継者”について、ツイッターで称賛の投稿を実に3分間で6度も投稿。「beautiful」を4連発した。

  • なぜ、羽生結弦は韓国ファンにも愛されるのか 王者が漂わせる「美しさ」の魔力

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの五輪連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマーク。圧巻の首位発進を決めた絶対王者に対し、韓国のネット上では「かわいくて上手」「王子様みたい」「男なのに美しい」と王者が漂わせる“魔力”に注目が集まっている。

  • 羽生結弦、“泣き顔級”の名演に先輩達も大興奮「失神するかと…」「素晴らしい!!!」

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの五輪連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマーク。首位に立った名演技に対し、日本の先輩スケーターから「失神するかと…」「素晴らしい!!!」と続々と大興奮の声が上がっている。

  • 羽生結弦、韓国で検索ワード急上昇ランク1位に ネット席巻「なぜ天才か分かった」

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの五輪連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマーク。完璧な演技で首位に立った「Yuzuru Hanyu」は世界のツイッター上で一時トレンドワードに君臨したが、韓国でも検索ワードで急上昇トップに。韓国メディアから絶賛され、開催地でも圧倒的な存在感を放っている。

  • 羽生結弦、地元韓国も“プーさんの洪水現象”に驚き 復活劇は絶賛「幻想的な演技」

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの五輪連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマーク。右足首の故障からぶっつけで挑んだ大一番で完璧な演技を披露し、首位に立った。熱狂に沸いた開催地の韓国メディアは「幻想的な演技」「日本最大のスターである理由を証明した」と脱帽している。

  • 宇野昌磨、競技後の松岡修造との“2ショット”が話題「宇野くんより気になる」

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、初出場の宇野昌磨(トヨタ自動車)は104.17点で3位につけた。首位の羽生結弦(ANA)とのダブルでの表彰台の期待もにわかに高まる中、競技後、熱すぎる男との“2ショット”がSNS上で大きな話題を呼んでいる。

  • 羽生結弦、世界のスケーターに広がる感動の輪「まさに傑作!」「寒気すら感じた」

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマークし、堂々の首位発進となった。118日ぶりの復帰戦で圧巻の演技を披露した王者に対し、世界の新旧スケーターから「スポーツ界のマスター」「これはまさに傑作!」「神よ、寒気すら感じたわ」という声がSNS上で広がっている。

  • 金メダル候補チェン、まさかの17位でV絶望的 米落胆「メダルの希望は終わった」

    2018.02.16

    平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマークし、首位発進。一方、金メダルの最大のライバルと目されたグランプリ(GP)ファイナル覇者の18歳ネイサン・チェン(米国)は、すべてのジャンプでミスが出て82.27点。まさかの17位発進となり、金メダルは絶望的となった。米メディアは「メダルの希望は終わった」「史上最も辛い夜を迎えた」と落胆している。

ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
「DAZN」ラグビーワールドカップ2019全48試合ハイライト配信></a></div>
<div class=フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集