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フィギュアのニュース一覧

  • 高橋大輔は「真のレジェンド」 仏振付師が称賛「あなたのフリーを作れたのは栄誉」

    2018.12.25

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム2位の高橋大輔(関大KFSC)が151.10点、合計239.62点で2位。6年ぶりに全日本の表彰台に上がった。フランス人振付師は「真のレジェンド」と見事な復活劇を見せた高橋を称賛している。

  • メドベ&ザギトワ、舞台裏の“友情の1枚”に露メディア脚光「週間ベストショット」

    2018.12.25

    フィギュアスケートのロシア選手権は、優勝した14歳アンナ・シェルバコワら、ジュニア勢が表彰台を独占。一方で平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワはフリーで失速し5位、同銀メダルのエフゲニア・メドベージェワはショートプログラムの14位から巻き返したものの7位に終わった。ロシアでは不仲説も囁かれていた両者だが、現地メディア「sports.ru」は演技後に2人が仲良く写真撮影する姿に脚光。画像で公開している。

  • 宇野昌磨が貫録の3連覇達成! 高橋大輔は2位で世界選手権の代表選考対象に

    2018.12.24

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は187.04点をマークし、合計289.10点。シーズンベストを更新し見事に史上12人目の3連覇を達成した。SP2位の高橋大輔(関大KFSC)が151.10点、合計239.62点で2位。宇野は世界選手権(3月、埼玉)の代表に決定した。高橋も代表選考対象になる。3位は合計236.45点で田中刑事(倉敷芸術科学大)。

  • 高橋大輔、32歳魂の演技は151.10点! 暫定2位で6年ぶり表彰台確定

    2018.12.24

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位の高橋大輔(関大KFSC)が151.10点をマークし、合計239.62点。1人を残して暫定2位で、2012年以来の表彰台を確定させた。

  • メドベージェワ、“ファミリー”への感謝の1枚にエール殺到「強く美しく成長する」

    2018.12.24

    フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリストでロシア選手権は7位に終わったエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。今回から変更したショートプログラム(SP)の振り付けを担当したミーシャ・ジー(ウズベキスタン)、ブライアン・オーサー氏、トレイシー・ウィルソン氏の両コーチとの4ショットを公開。“メドベファミリー”に感謝をつづっている。

  • 坂本花織、“紀平を止めたV”に五輪メディア脚光「人生最高の演技を繰り出した」

    2018.12.24

    フィギュアスケートの全日本選手権は23日、女子フリーが行われ、ショートプログラム2位の坂本花織(シスメックス)が152.36点で合計228.01点をマーク。逆転で初優勝を飾った。SP5位の紀平梨花(関大KFSC)は155.01点、合計223.76点で2位、SP1位の宮原知子(関大)は146.58点、合計223.34点で3位となった。五輪公式メディアでは「サカモトがキヒラの連勝を止めた」と特集している。

  • 23歳細田采花、涙の会心3Aに海外脚光 米記者賛辞「出ました! ホソダの美しい3A」

    2018.12.24

    フィギュアスケートの日本選手権は坂本花織(シスメックス)が152.36点で合計228.01点をマーク。逆転で初優勝を飾り、紀平梨花(関大KFSC)が155.01点、合計223.76点で2位、ショートプログラム(SP)1位の宮原知子(関大)は146.58点、合計223.34点で3位。上位4人までが220点を超えるハイレベル決戦で幕を閉じた。表彰台争いの一方で、注目を集めているのが23歳細田采花(関大)だ。2度トリプルアクセルに成功し、自己ベストを大幅に更新する185.74点で8位フィニッシュ。米記者は拍手を送っている。

  • 宇野昌磨、3連覇へ午後8時47分に登場! 高橋大輔は宇野の後…男子フリー滑走順

    2018.12.24

    フィギュアスケートの全日本選手権は24日、24選手が出場して男子フリーが行われる。

  • ロシア1強に待った!? 日本表彰台トリオに海外脚光「世界選手権で金メダル争う」

    2018.12.24

    フィギュアスケートの全日本選手権は23日、女子フリーが行われ、ショートプログラム2位の坂本花織(シスメックス)が152.36点で合計228.01点をマーク。逆転で初優勝を飾った。SP5位の紀平梨花(関大KFSC)は155.01点、合計223.76点で2位、SP1位の宮原知子(関大)は146.58点、合計223.34点で3位となった。五輪公式メディアでは前日のロシア選手権で表彰台を独占したジュニア勢と日本勢のせめぎ合いを「垂涎の対決」と予想している。

  • 【名珍場面2018】高橋大輔、まるで同窓会な“6ショット”にファン歓喜 「ものすごい豪華メンバー」

    2018.12.24

    2018年も、もう残り僅か。様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2018」。今回はフィギュアスケートの高橋大輔(関大KFSC)。7月に電撃的に現役復帰を決断したバンクーバー五輪の銅メダリストの復帰を祝う、超豪華な6ショットだ。同五輪代表の小塚崇彦さんが安藤美姫さん、荒川静香さんらとの1枚を公開。ファンを歓喜させた。

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