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フィギュアのニュース一覧

  • 羽生結弦と「3.11」… 「平昌から被災者へ贈り物」 五輪専門サイトがスポット

    2018.03.11

    フィギュアスケート男子シングルで五輪連覇を達成した羽生結弦(ANA)にとって、3月11日は特別な日だ。仙台出身の羽生も7年前に被災した。あれから7年が経過。再び「3.11」を迎え、IOCが運営する五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」の公式インスタグラムは、“ユヅル・ハニュウと3.11”にスポットを当てている。

  • 銅メダルの山下真瑚、トルソワ直後のベスト更新を米記者賛辞 「完璧に自分を保った」

    2018.03.11

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は10日、女子シングルフリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の日本の山下真瑚(グランプリ東海クラブ)が自己ベスト更新の128.38点を記録。合計195.17点で3位に入った。ノーミスの演技で表彰台に上がった15歳に、海外から称賛が届いている。

  • 13歳トルソワ、史上初の4回転2度成功に広がる衝撃「前代未聞」「とんでもない演技」

    2018.03.11

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は10日、女子シングルフリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の13歳、アレクサンドラ・トルソワ(ロシア)は女子では史上初となる2度の4回転ジャンプに成功。ノーミスの演技で153.49点をマーク。合計225.52点は、昨年優勝したアリーナ・ザギトワ(ロシア)の記録(208.60点)を大幅に超えるジュニア世界最高得点だった。圧巻の内容で優勝を飾った。

  • 驚異の13歳、トルソワが史上初の4回転2度成功! 圧巻のジュニア世界最高得点で優勝

    2018.03.11

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は10日、女子シングルフリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位の13歳、アレクサンドラ・トルソワは女子では史上初となる2度の4回転ジャンプに成功。ノーミスの演技で153.49点をマーク。合計225.52点は、昨年優勝したアリーナ・ザギトワ(ロシア)の記録(208.60点)を大幅に超えるジュニア世界最高得点を叩き出し、ジュニアグランプリファイナルに続く2冠を達成した。

  • SP3位の須本光希は9位、三宅は18位で3年ぶり表彰台ならず …世界ジュニアフリー

    2018.03.10

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は10日、男子シングルフリーを行い、ショートプログラム(SP)3位の須本光希(大阪・浪速高)はジャンプが乱れ、126.57点で合計199.51点。9位に終わった。

  • “期待の新星”山下真瑚、べスト更新の3位発進に米記者称賛 「ソリッドな滑り披露」

    2018.03.10

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は9日、女子シングルショートプログラム(SP)を行い、日本の山下真瑚(グランプリ東海クラブ)がパーソナルベストを更新する66.79点で3位につけた。日本の新星の好演に、海外も反応している。

  • 驚異の13歳トルソワ、フリーでは2度の4回転挑戦を明言…世界ジュニア

    2018.03.10

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は9日、女子シングルショートプログラム(SP)を行い、昨年のジュニアグランプリ(GP)ファイナルの覇者で13歳のアレクサンドラ・トルソワはノーミスの演技で72.03点をマークし首位発進。14歳のアリョーナ・コストルナヤが71.63点で2位につけた。米スケート専門メディア「icenetwork」もロシア勢の盤石の強さを速報している。

  • 驚異の13歳、トルソワが首位発進 山下真瑚が3位… 世界ジュニア女子SP結果

    2018.03.10

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は9日、女子シングルショートプログラムを行い、昨年のジュニアグランプリ(GP)ファイナルの覇者で13歳のアレクサンドラ・トルソワはノーミスの演技で72.03点をマークし首位発進。14歳のアリョーナ・コストルナヤが71.63点で2位につけた。

  • メドベージェワも世界選手権欠場か 母国誌が報道 羽生に続き“主役”候補が…

    2018.03.09

    平昌五輪フィギュアスケート女子シングルで銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)が21日開幕の世界選手権(イタリア)を欠場する可能性が浮上した。ロシアメディアが報じている。メドベージェワは世界選手権連覇中。3連覇を目指していたが、黄信号がともった。

  • 次世代スター、須本光希は3位発進 米記者「とてもスムーズ」と称賛 …世界ジュニア

    2018.03.09

    フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(ブルガリア)は8日、男子シングル、ショートプログラムを行い、日本の須本光希(大阪・浪速高)は72.94点で3位と好発進。三宅星南(せな・岡山理大付高)は67.98点で10位となり、ともに上位24人による10日のフリー進出を決めた。首位は80.28点のアレクセイ・クラスノジョン(米国)。2位は76.54点のアレクセイ・エロホフ(ロシア)。

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