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サッカーのニュース一覧

  • 本田圭佑、メキシコデビュー弾に絶賛の嵐「これには面食らった」「黄金の左足だ!」

    2017.08.23

    今季からサッカー・メキシコ1部パチューカに移籍した日本代表FW本田圭佑が22日(日本時間23日)、デビュー戦で初ゴールを決めた。第6節ヴェラクルス戦に途中出場し、後半27分に左足を一閃。待望の一発はメキシコのリーガMX公式ツイッターがすぐさま動画付きで紹介し、ファンから「これには面食らった」「黄金の左足だ!」と絶賛の声が上がっている。

  • これぞ真のリーダー! ミラン闘将ボヌッチ、同僚を覚醒させた“熱すぎる円陣”

    2017.08.22

    イタリア・セリエA、ACミランは8月20日に行われた開幕戦でクロトーネを3-0で下し、2017-18シーズン初勝利を飾った。試合後にはクラブが公式ツイッターで、チームメイトに火をつけるべく猛檄を飛ばす“闘将”の姿を公開。感銘を受けたファンからは、「キャプテンという言葉は彼のためにある」「ミランに舞い降りた救世主」と称賛の言葉が相次いでいる。

  • 「サムライ、ようこそ」 元日本代表DF内田篤人、U・ベルリン電撃移籍に大反響

    2017.08.22

    ドイツ・ブンデスリーガ、シャルケに所属する元日本代表DF内田篤人が21日、2部のウニオン・ベルリン(U・ベルリン)に電撃移籍した。両クラブが公式サイトとツイッターで交渉成立を報じると、ドイツのサッカーファンが「サムライ、ようこそ」「ベルリンで幸運を!!」と反応し、反響を呼んでいる。

  • イブラヒモビッチ、復帰へ加速 手術した右足の衝撃キック動画公開「彼は怪物」

    2017.08.21

    スウェーデンサッカー界の英雄ズラタン・イブラヒモビッチは、昨季限りで世界的名門クラブのマンチェスター・ユナイテッド(英国)を契約満了となり、現時点で所属先が決まっていない。今年4月に負傷した右膝のリハビリに励む中、衝撃のキック動画をツイッターで公開し、「スーパーヒューマン」「ユナイテッド、今すぐ契約しろ」とコメントが殺到している。

  • 50mをわずか6秒で突破 浦和の流麗なダイレクトパスにファン称賛「これぞレッズ」

    2017.08.20

    サッカーJ1第23節は19日、浦和レッズがFC東京戦(埼玉)に2-1で勝利し、7位に浮上した。試合を最も沸かせた瞬間の一つが、“赤き軍団”が繰り出したワンタッチのパスワークだ。Jリーグ公式Youtubeチャンネルでも紹介され、話題を集めている。

  • ボルト、“フットボーラー”としての才能に絶対の自信「ルーニーのレベルにはある」

    2017.08.19

    人類最速男と呼ばれたウサイン・ボルト(ジャマイカ)は、無類のサッカー好きとして知られる。陸上の世界選手権・男子400メートルリレーのレース中に左太もも裏の痙攣を起こし、ラストランは途中棄権という悲劇の結末となったが、自身がサッカーに打ち込んだ場合、「ウェイン・ルーニーのレベルにはある」と発言して話題となっている。

  • 宿敵バルサ沈める超絶28m弾! レアル21歳に称賛の嵐「次なるビッグスター」

    2017.08.17

    レアル・マドリードは16日、スーペル・コパ杯第2試合で宿敵バルセロナを2-0で撃破し、合計スコア5-1で5年ぶりの優勝を達成した。絶対的エースのFWクリスティアーノ・ロナウドを出場停止で欠いたこの試合、度肝を抜くパフォーマンスを披露したのは、21歳の次世代スターだった。MFマルコ・アセンシオが決めた圧巻の先制点に「信じられないゴール」「フットボール界のライジングスターであることを証明した」と世界各国から賛辞が贈られている。

  • 「ボルト、その座を譲れ!」 サッカーで驚異の「時速34.6km」の230億円コンビが話題

    2017.08.15

    「第2のボルト」はサッカー界にいた!? ロンドンで行われた陸上の世界選手権と入れ替わるようにイングランドのサッカー・プレミアリーグが開幕し、驚異の時速34.5キロ)を記録した選手が出現。英紙「ミラー」は「ボルト、その座を譲れ! 誰よりも速い、最速のスピードを記録」と報じている。

  • 代表待望論も? 柏のイケメンMFが速すぎる「70mごぼう抜き弾」にファン称賛

    2017.08.14

    J1第22節は13日、柏が清水戦(アイスタ)に4-1で快勝し、5位をキープした。ゴールラッシュとなった一戦で、24歳のイケメンMFが驚異の70メートルドリブルでごぼう抜きゴールを演じ、インパクトを残した。Jリーグ公式Youtubeチャンネルでも紹介され、大きな反響を呼んでいる。

  • なぜ、彼は無人のゴールへ蹴ったのか 笑撃の“ノータッチ弾”が海外サッカーで誕生

    2017.08.10

    海外サッカーで世にも奇妙な珍ゴールが飛び出し、世界に笑撃を呼んでいる。キックオフから自陣でボールを回していたが、DFからGKへのバックパスの呼吸が合わず、オウンゴールに。開始わずか14秒で得点チームが一度もボールを触らず、先制ゴールが生まれるという事態となった。トルコメディア「bahisanaliz」が“笑撃の14秒”を公式ツイッターで動画付きで紹介し、反響を呼んでいる。

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