[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 宮原知子を「見られて光栄」 抜群の表現力を海外識者絶賛「驚くほどエレガンス」

    2020.12.28

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、宮原知子(関大)は209.75点で3位に入った。4年ぶり5度目の優勝はならなかったが、さすがの表現力を披露した22歳に対して海外の識者からはツイッター上で相次ぐ拍手が送られている。

  • 堀口恭司は「遥かに強くなった」 朝倉海戦へ、参謀役は進化を確信「研究?意味ないよ」

    2020.12.28

    総合格闘家の堀口恭司(アメリカン・トップチーム)は31日の格闘技イベント「RIZIN.26」でRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)との再戦に臨む。昨年11月に右ひざの手術を受けた元RIZIN&ベラトール王者にとっては1年4か月ぶりの再起戦がダイレクトリマッチとなった。堀口を近くで見続けてきたマイク・ブラウンコーチは「怪我をする前とは別人」「遥かに強くなっている」と太鼓判を押している。

  • 宇野昌磨、イケメンコーチ&弟弟子との舞台裏3ショットに海外反響「素晴らしいチーム」

    2020.12.28

    フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、5連覇を目指した宇野昌磨(トヨタ自動車)は2位だった。大会後にコーチのトリノ五輪銀メダリスト、ステファン・ランビエール氏(スイス)がインスタグラムを更新。宇野と島田高志郎(木下グループ)との3ショットを公開し、海外ファンの注目を集めている。

  • 高橋大輔&村元哉中に届く称賛 負傷抱えた2位奮闘に海外識者「彼らは戦い抜いた」

    2020.12.28

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットでアイスダンスのフリーダンスが行われ、リズムダンス2位で迎えた村元哉中、高橋大輔組(ともに関大KFSC)は、84.03点、計151.86点で2位に入った。計175.23点で3連覇した小松原美里、小松原尊組(ともに倉敷FSC)には及ばなかったものの、海外識者は「なんて素晴らしい挑戦なんだ」「彼らは戦い抜いた」と称賛している。

  • スイッチ入る羽生結弦 眼光鋭い“出陣前の1枚”に露歓喜「フィギュアスケートの神」

    2020.12.28

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日に幕を閉じた。26日の男子フリーでは五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が計319.36点で5年ぶり5度目の優勝。国内外で絶賛の嵐が巻き起こる中、ロシアメディアがショートプログラム(SP)前に撮られた“出陣前の1枚”を公開すると、ファンから「サムライの道!!!」「フィギュアスケートの神!」と声が上がっている。

  • 朝倉海「勝敗予想はどうでもいい」 堀口恭司と“決着直前の1枚”に反響「綺麗な体」

    2020.12.28

    総合格闘技のRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)がインスタグラムを更新。31日の格闘技イベント「RIZIN.26」で堀口恭司(アメリカン・トップチーム)と再戦する。昨年8月に堀口と対戦した際の“決着直前の1枚”の画像付きで「勝敗予想はどうでもいい」と投稿すると、ファンから「有言実行の海さん期待してます」と決戦ムードが高まっている。

  • 紀平梨花、4回転成功の衝撃が海外波及 識者絶賛「凄い。インクレディブルな能力」

    2020.12.28

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。海外記者らは「インクレディブルな能力だ」などと反応し、衝撃を与えている。

  • 紀平梨花が4回転成功の快挙 “先輩”安藤美姫も炎の絵文字で反応「落ち着いた演技」

    2020.12.27

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。2位は坂本花織(シスメックス)、3位は宮原知子(関大)だった。

  • 紀平梨花が全日本V2 日本女子2人目の4回転成功に喜びの笑み「凄い綺麗に跳べた」

    2020.12.27

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。2位は坂本花織(シスメックス)、3位は宮原知子(関大)だった。

  • 紀平梨花が全日本V2 4回転サルコー成功で234.24点、安藤美姫以来の日本女子2人目快挙

    2020.12.27

     フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった紀平梨花(トヨタ自動車)が154.90、計234.24点をマークし、2度目の優勝を連覇で飾った。安藤美姫以来17年ぶりとなる日本女子2人目の4回転ジャンプに成功。2位は坂本花織(シスメックス)、3位は宮原知子(関大)だった。

  • 【名珍場面2020】頭部に「地獄エルボー」から10連打 UFCの“無慈悲な143秒KO”に米戦慄「やりすぎだ」

    2020.12.27

    2020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は9月、米国最大の総合格闘技「UFC」で生まれた無慈悲なKO劇だ。肘で相手の頭部を強打し、そこから10連打を浴びせた実際の映像を「UFC」が公開すると、「こりゃやりすぎだよ」「地獄のエルボーだ」などと米ファンに衝撃が広がった。

  • 石川佳純は「全瞬間かわいい」 モデル撮影の“飛行機ジャンプ”に反響「癒される」

    2020.12.27

    卓球の東京五輪代表・石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。モデル撮影に臨んだ際の裏側を公開すると、画像と動画にファンから「爽やか笑顔の女王」「全瞬間かわいい」と反響が相次いでいる。

  • クロノジェネシスが「最強証明」 叩き合いの春秋GP制覇に興奮の声「何回見ても鳥肌」

    2020.12.27

    競馬のG1「第65回有馬記念」(中山・芝2500メートル)は27日、北村友一騎手騎乗の1番人気クロノジェネシス(牝4、栗東・斉藤崇)が優勝した。これで宝塚記念と有馬記念を制覇。昨年のリスグラシューに続き、牝馬では2頭目となる同一年の両レース制覇を達成した。叩き合いを制したレースに、SNS上のファンからは「追い上げ凄かった」「何回見ても鳥肌立つ」などと様々な声が上がっていた。

  • メイウェザーに警鐘 体重差22kgのYouTuber戦へ、元4団体統一王者「楽勝と思うと…」

    2020.12.27

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏は、来年2月20日(日本時間21日)にローガン・ポール(ともに米国)と対戦する。ボクサーとして輝かしい実績があるとはいえない“お騒がせYouTuber”が相手だが、元世界4団体クルーザー級統一王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)は警鐘を鳴らしている。英紙「ザ・サン」が報じている。

  • V3シェルバコワ、キスクラの“美しすぎるハートポーズ”に歓喜の声「泣いちゃった」

    2020.12.27

    フィギュアスケートのロシア選手権は26日、女子フリーが行われ、アンナ・シェルバコワ(ロシア)が183.79点をマーク。計264.10点とし、大会3連覇を達成した。圧巻の演技後、キス・アンド・クライで場内ビジョンに抜かれたことに気づくと、両手でハートマークをつくって笑顔。可愛らしい映像を自身のSNSに公開すると、海外ファンからは「美しい」「泣いちゃいました」と歓喜の声が上がっている。

  • 紀平梨花、連覇へ大トリ9時3分 追う坂本花織23番、三原舞依22番…全日本女子FS滑走順

    2020.12.27

    フィギュアスケートの全日本選手権は27日、長野・ビッグハットで女子フリーが行われる。25日に行われたショートプログラム(SP)の上位24人が登場。首位に立つ前年女王・紀平梨花(トヨタ自動車)は最終24番手を務める。

  • 石川遼の隣で笑顔 小祝さくらの“プロ6人共演の1枚”に注目「なかなかのスター揃い」

    2020.12.27

    女子ゴルフの小祝さくらがインスタグラムを更新。石川遼の隣で笑顔を浮かべ、プロゴルファー6人が共演した様子の画像を公開すると、ファンから「なかなかのスター揃い」「ナイスフォト、可愛いです」と反響が集まっている。

  • 桃田賢斗、全日本V3も反省 80分激闘で逆転「バタバタした」「自分の弱さ感じた」

    2020.12.27

    第74回全日本総合バドミントン選手権大会は27日、東京・町田市立総合体育館で最終日が行われ、男子シングルスは桃田賢斗(NTT東日本)が2-1(18-21、21-12、21-17)の逆転で常山幹太(トナミ運輸)を破って3連覇を達成した。80分の激闘を制した桃田は「2ゲーム目、3ゲーム目は、とりあえず球を返そうと思いました。技術も戦術も関係なく、相手より1本でも多く返そうと思った結果、相手もだいぶ足に(疲労が)来ていましたし、最後は気持ちで勝つことができたと思います」と苦しんだ決勝戦を振り返った。

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