[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 怒りでパターを蹴り飛ばす 韓国選手の暴挙に米ファンも唖然「ペナルティないの?」

    2021.04.18

    米男子ゴルフのRBCヘリテージで、パットを外した後にクラブを蹴り上げた韓国人ゴルファーが注目されている。現地時間16日、ハーバー・タウンGLで行われた第2日の18番。グリーン上でパターが宙を舞った様子を米メディア関係者が公開。現地メディアでは「怒り狂う」「ドロップキック」と報じられていたが、ファンにも「ペナルティないの?」などと驚きが広がっている。

  • お騒がせ米YouTuberが100秒TKOも… 現地ファンは早いストップに異論「八百長」「茶番」

    2021.04.18

    ボクシングに挑戦している人気YouTuberのジェイク・ポール(米国)が17日(日本時間18日)、クルーザー級マッチで元UFCファイターのベン・アスクレン(米国)と対戦。1回TKOで勝利した。しかし、格闘技専門チャンネルは「このTKOに賛成できるか?」などと問いかけると、米ファンからは異論が噴出している。

  • 初V19歳山下美夢有に父の教え 謙虚な裏にマナーの徹底「なんで人に当たんねん、と」

    2021.04.18

    女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差の4位で出た19歳の山下美夢有(みゆう・加賀電子)が7バーディー、1ボギーの66で回り、2位に5打差をつける大会新の通算14アンダーでツアー初優勝。小さい頃、ゴルフにつれていってくれた父に感謝の言葉を伝え、マナーを徹底的に教えられた少女時代について明かした。

  • エフフォーリアが圧巻の皐月賞制覇! アンカツ氏が見た「明暗分けた」ポイントは?

    2021.04.18

    競馬のG1皐月賞(中山・芝2000メートル)は18日、横山武史騎手騎乗の2番人気エフフォーリア(牡3歳、美浦・鹿戸雄一)が無傷の4連勝で牡馬クラシックの第一関門を制した。直線で力強く抜け出し、後続に3馬身差をつける快勝劇。元騎手の安藤勝己氏は「見事な爆発力やね」と高く評価している。

  • 近鉄の新人フィフィタ、下克上達成に手応え 代表入りへ気勢「フィジカルで絶対負けない意識」

    2021.04.18

    ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは18日、2会場で1回戦が行われ、東京・秩父宮ラグビー場ではトップチャレンジリーグ(TCL)2位の近鉄が31-21でTLレッドカンファレンス8位の宗像サニックスに勝利した。近鉄は日本代表候補にも選出されている22歳のCTBシオサイア・フィフィタが先発出場。初めてのTLチームとの対戦を終え「コミュニケーションの部分は(以前より)良くなったと思う」と振り返った。

  • 宗像サニックス、縮小検討報道に選手の思いは ヘスケス「このチームが人生の全て」

    2021.04.18

    ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは18日、2会場で1回戦が行われ、東京・秩父宮ラグビー場ではTLレッドカンファレンス8位の宗像サニックスが21-31でトップチャレンジリーグ(TCL)2位の近鉄に敗れた。試合後の会見では、来季のチーム規模に関する一部報道に関し、選手たちが思いを語った。

  • 19歳山下美夢有、300万円“先行投資”で初V 昨夏購入の弾道計測器「効果が出ている」

    2021.04.18

    女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差の4位で出た19歳の山下美夢有(みゆう・加賀電子)が7バーディー、1ボギーの66で回り、大会新の通算14アンダーでツアー初優勝。昨年2勝した笹生優花(ICTSI)に続き、2001年度生まれ2人目の優勝者となった。

  • 初V19歳山下美夢有に5打差2位 古江彩佳は1億円突破も「悔しいは悔しい。中途半端」

    2021.04.18

    女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差の4位で出た19歳の山下美夢有(みゆう・加賀電子)が7バーディー、1ボギーの66で回り、大会新の通算14アンダーでツアー初優勝。1打差の2位で出たツアー通算4勝(アマ時代を含む)の古江彩佳(富士通)は72と伸ばせず、9アンダーで5打差の2位に終わった。

  • 11球種操るダルビッシュ、複雑過ぎる“サイン交換”に米実況困惑「頭痛になりそうだ」

    2021.04.18

    米大リーグ、パドレスのダルビッシュ有投手は17日(日本時間18日)、本拠地ドジャース戦に今季4度目の先発登板。7回1安打1失点、9奪三振の好投を見せたが打線の援護なくチームは0-2で敗れ、初黒星(1勝)を喫した。多彩な変化球を操るダルビッシュ。捕手とのサイン交換が複雑だと米メディアが注目。実際の映像を公開している。

  • 19歳山下美夢有が涙の5打差初V 大会新14アンダーに言葉にならず「すみません…」

    2021.04.18

    女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差の4位で出た19歳の山下美夢有(みゆう・加賀電子)が通算14アンダーでツアー初優勝。昨年2勝した笹生優花(ICTSI)に続き、2001年度生まれ2人目の優勝者となった。

  • 19歳山下美夢有がツアー初V! 5打差圧勝、笹生優花に続く21世紀生まれ2人目の栄冠

    2021.04.18

    女子ゴルフの国内ツアー・KKT杯バンテリンレディスは18日、熊本空港CC(6501ヤード、パー72)で最終日が行われた。2打差の4位で出た19歳の山下美夢有(みゆう・加賀電子)が通算14アンダーでツアー初優勝。昨年2勝した笹生優花(ICTSI)に続き、2001年度生まれ2人目の優勝者となった。

  • 近鉄が下克上で初戦突破 TL8位サニックスに31-21、後半NO8退場で数的不利も屈さず

    2021.04.18

    ラグビー・トップリーグ(TL)のプレーオフトーナメントは18日、2会場で1回戦が行われ、東京・秩父宮ラグビー場ではトップチャレンジリーグ(TCL)2位の近鉄が31-21でTLレッドカンファレンス8位のサニックスに勝利。後半開始早々に退場者を出すも、リードを譲らず2回戦進出を決めた。

  • 「もはや驚かない」カリーの超絶技巧 崩されながらの“左手スカイフック”に米唖然

    2021.04.18

    米プロバスケットボール(NBA)、ウォリアーズのステフィン・カリーがまた驚きのシュートを決めた。17日(日本時間18日)のセルティックス戦で、体勢を崩されながら利き手とは逆の左手で長距離シュートを決めるシーンに、米メディアが動画付きで脚光。「もはや驚かない」「めっちゃイケてる」などと米ファンの注目を集めている。

  • CY賞右腕デグロムが9者連続K快挙 163km&高速カッターに米興奮「魔法使いなのか?」

    2021.04.18

    米大リーグ、メッツのジェイコム・デグロム投手が17日(日本時間18日)、ロッキーズとのダブルヘッダー第1戦に先発。9者連続三振を奪うなど、6回14Kの快投で今季初勝利を挙げた。圧巻の9連続Kの実際の映像を米記者が公開。「野球界最高の選手だ」「超かっこいい」と称賛の声が上がっている。

  • 縁で止まったボールが1分後カップイン 韓国選手が歓喜も、1打罰に…一体なぜ?

    2021.04.18

    米男子ゴルフのRBCヘリテージは17日(日本時間18日)、3日目が行われた。珍事に見舞われたのはキム・シウ(韓国)。グリーンの外からパターで狙ったが、ボールがカップの縁ぎりぎりで停止。選手が見つめる中で約1分後にカップインした。本人は歓喜しギャラリーからも喝采が起きたが、“10秒ルール”によって1打罰となった。実際の映像をPGAツアーが公開。米ファンからはルールに対する不満の声が上がっている。

  • トルソワの4回転に更なる磨き? チェン育てた名伯楽が協力と母国報道「相談役で参加」

    2021.04.18

    フィギュアスケートのアレクサンドラ・トルソワ(ロシア)に、頼もしい相談役がついた。男子の世界王者ネイサン・チェン(米国)らを指導する名コーチでもある、ラファエル・アルトゥニアン氏(ロシア)が指導に加わるという。母国メディアが報じている。

  • 羽生結弦が左目閉じた イタリア女子選手“夢実現2ショット”に海外反響「キュート」

    2021.04.18

    フィギュアスケートの国別世界対抗戦は16日、丸善インテックアリーナ大阪で男子フリーが行われ、五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)は今季自己ベストとなる193.76点で2位だった。大会に出場しているジュネーベラ・ネグレロ(イタリア)は自身のインスタグラムを更新。「私の夢が叶った」と羽生との2ショット写真を公開し、海外ファンからは「すごいラッキー」などと反響が寄せられていたが、「とてもかわいい写真」「彼に会えて本当によかったね」などとコメントはさらに増えている。

  • 大谷翔平、米紙は早くもMVP争いに注目 最大の壁は同僚スター「彼は未だに大本命だ」

    2021.04.18

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は16日(日本時間17日)、ツインズ戦に「2番・DH」で出場。第3打席でバットを折りながらも中前打を放つなど、4打数1安打1得点だった。打率.333と好調の大谷に関して、米紙「ニューヨーク・ポスト」は早くもMVP争いに注目。大谷の後を打つスーパースター、マイク・トラウト外野手との「厳しい戦いに勝たないといけない」などと指摘している。

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