THE ANSWER編集部・澤田 直人の記事一覧
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りくりゅう木原“脱線トーク”でまさかの告白「自分の方向性を見失っていたので…」 自転車レース出場検討も「向いていない」
2026.08.02フィギュアスケートでプロに転向した「りくりゅう」こと三浦璃来さんと木原龍一さんが初プロデュースするアイスショー「THE DESTINY」が2日、東京・辰巳アイスアリーナで千秋楽を迎えた。取材に応じた2人は思いを込めたショーを振り返るだけでなく、まさかの話題にまで花を咲かせた。
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りくりゅう「ネタバレになっちゃう」「お楽しみに!」 座長のアイスショー31日開幕、思い出の“ユルネバ”披露へ
2026.07.30フィギュアスケートでプロに転向した「りくりゅう」こと三浦璃来さんと木原龍一さんが30日、東京辰巳アイスアリーナで、2人が初プロデュースするアイスショー「THE DESTINY」の公開リハーサルを行った。本公演は7月31日~8月2日で開催。ショーに対する思いと、披露する楽曲について語った。
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那須川天心「ここで負けるようじゃ希望を持てない」 井上拓真とのリマッチで「KO」宣言 初戴冠へ覚悟
2026.07.23ボクシング興行「Prime Video Boxing 16」の公開記者会見が23日、東京・新宿シネシティ広場で行われ、WBC世界バンタム級1位・那須川天心(帝拳)と同級王者・井上拓真(大橋)が9月27日に江東区のTOYOTA ARENA TOKYOで同級タイトルマッチを行うことを発表した。昨年11月の激闘から約10か月。那須川は「KOで完全決着」を宣言し、初戴冠に向けて覚悟を示した。戦績は27歳の那須川が8勝(3KO)1敗。30歳の井上が22勝(5KO)2敗。
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逆輸入ボクサー秋次克真、妻不在で「集中できた」発言の真意 猛省した判断「将来が懸かってますから」
2026.07.22ボクシングのノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)契約8回戦から一夜明けた21日、WBO世界バンタム級10位の秋次克真が取材に応じた。前夜は、東京・両国国技館でヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5回2分33秒TKO勝ち。米ロサンゼルスに拠点を置く“逆輸入”ボクサーは、6歳上の妻・アシュリーさんとの生活や、前戦で味わった初黒星から得た教訓を語った。戦績は28歳の秋次が15勝(5KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)4敗。
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逆輸入ボクサー秋次克真、名伯楽との出会い「1日で違うなと」 見つめる現実と目標「比嘉選手と…」
2026.07.22ボクシングのノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)契約8回戦から一夜明けた21日、WBO世界バンタム級10位の秋次克真が取材に応じた。前夜は、東京・両国国技館でヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5回2分33秒TKO勝ち。米ロサンゼルスに拠点を置く“逆輸入”ボクサーに2度目の凱旋試合を終えた思いと、新たなトレーナーとの出会いについて聞いた。戦績は28歳の秋次が15勝(5KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)4敗。
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新王者・増田陸、激闘翌日に明かした比嘉大吾のひと言 再戦願う堤聖也への思い「戦って決めたい」
2026.07.22ボクシングのWBA世界バンタム級王座決定戦12回戦から一夜明けた21日、同級王者・増田陸(帝拳)が会見を行った。前夜は、同級2位・比嘉大吾(志成)に2-1(117-111×2、113-115)の判定勝ち。激闘の傷跡が残る中、比嘉からの感謝の言葉を明かし、今後の展望について語った。
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「続けたいです」比嘉大吾が絞り出した言葉 4連続の世界挑戦失敗も…野木トレーナーが「誇らしい」と言う理由
2026.07.21ボクシングのWBA世界バンタム級王座決定12回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、同級2位・比嘉大吾(志成)が同級1位・増田陸(帝拳)に1-2(115-113、111-117×2)で判定負け。世界王座までまたしても、あと一歩及ばなかった。戦績は30歳の比嘉が21勝(19KO)4敗3分、28歳の増田が11勝(9KO)1敗。ここまで幾多の困難を共にしてきた野木丈司トレーナーは、いったいどんな思いで戦いを見守ったのか。
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逆輸入の秋次克真「お父さん、お母さんの目の前で…」 米国で活動、2度目の凱旋試合で5回TKO勝ち「不安でした」
2026.07.21ボクシングのノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)契約8回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、WBO世界バンタム級10位の秋次克真がヘルラン・ゴメス(フィリピン)に5回2分33秒でTKO勝ちした。秋次は和歌山出身ながら米国で活動する“逆輸入”選手。2度目の凱旋試合で確かな存在感を示した。戦績は28歳の秋次が15勝(5KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)4敗。
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突然の試合中止から半年…口にした本音「結構しんどい」 涙の3階級制覇した寺地拳四朗が求める日常
2026.07.21ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王座決定戦12回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、同級3位・寺地拳四朗(BMB)が同級4位イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)に3-0(117-109、116-110、115-111)の判定で勝利した。王座陥落と世界戦の中止という苦難を乗り越え、1年ぶりの再起戦で3階級制覇を達成。王者としての日常を取り戻し柔らかな表情を見せた。戦績は34歳の寺地が26勝(16KO)2敗、29歳のゴンサレスが32勝(12KO)6敗2分。
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5歳の息子が「緊張する」 初防衛成功、岩田翔吉が感謝した家族の存在「元気がない自分を…」
2026.07.21ボクシングのWBC世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦が20日、東京・両国国技館で行われ、同級王者・岩田翔吉(帝拳)が同級1位のエリック・バディージョ(メキシコ)に11回2分13秒TKO勝ち。鬼門の初防衛までの道のりには家族への思いがあった。戦績は30歳の岩田が17勝(14KO)2敗、30歳のバディージョが19勝(8KO)1敗。
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逆輸入ボクサー秋次克真、凱旋リベンジに「出し切るだけ」 苦い敗戦後にコーチをチェンジ 証明する自身の真価
2026.07.19ボクシングのトリプル世界戦が20日、東京・両国国技館で行われる。19日は都内のホテルで出場選手たちが前日計量に臨んだ。世界戦の前座でノンタイトル119ポンド(約53.9キロ以下)8回戦に出場するWBOバンタム級10位・秋次克真(日本/米国)が53.6キロ、ヘルラン・ゴメス(フィリピン)が53.8キロでパスした。米ロサンゼルスに拠点を置く“逆輸入”ボクサー。前戦は初の凱旋試合だったが惜しくも判定負け。味わった悔しさを晴らすべく日本のリングに帰ってきた。戦績は28歳の秋次が14勝(4KO)1敗、26歳のゴメスが14勝(10KO)3敗。
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「大吾ファンでいいのかな」 比嘉、親友・堤聖也の甥に感激 4戦連続の世界挑戦へ「必ず獲りに」
2026.07.19ボクシングのトリプル世界戦が20日、東京・両国国技館で行われる。19日は都内のホテルで出場選手たちが前日計量に臨んだ。メインイベントのWBA世界バンタム級(53.5キロ以下)王座決定12回戦に出場する同級2位・比嘉大吾(志成)、同級1位・増田陸(帝拳)がともに53.4キロで一発パスした。返り咲きを目指す比嘉と初戴冠を狙う増田の一戦が成立した。興行は「U-NEXT」で独占生配信。戦績は30歳の比嘉が21勝(19KO)3敗3分、28歳の増田が10勝(9KO)1敗。
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寺地拳四朗「最終章」へ 王座陥落、突然の試合中止…無念乗り越え3階級制覇へ「糧にしてパワーを」
2026.07.18ボクシングのトリプル世界戦が20日、東京・両国国技館で行われる。18日は都内のホテルで公式会見が行われ、WBO世界スーパーフライ級王座決定12回戦に出場する同級3位・寺地拳四朗(BMB)が登壇。当日は同級4位イスラエル・ゴンサレス(メキシコ)が対戦する。「最終章」と位置づける一戦で、返り咲きを狙う。興行は「U-NEXT」で独占生配信。戦績は34歳の寺地が25勝(16KO)2敗 29歳のゴンサレスが32勝(12KO)5敗2分。
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比嘉大吾「銭みたいな…」 初戴冠目指す増田陸と対照的な“決意表明” 異例の4戦連続世界挑戦へ
2026.07.18ボクシングのトリプル世界戦が20日、東京・両国国技館で行われる。18日は都内のホテルで公式会見が行われ、メインイベントのWBA世界バンタム級王座決定12回戦に出場する同級2位・比嘉大吾(志成)と同級1位・増田陸(帝拳)が登壇した。2人は笑顔をのぞかせながらも決戦を前に強い覚悟を口にした。興行は「U-NEXT」で独占生配信。戦績は30歳の比嘉が21勝(19KO)3敗3分、28歳の増田が10勝(9KO)1敗。
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女子バレー大逆転劇で流した大粒の涙「ここでやっと…」 司令塔・関が抱えていた悔しさ「今度は私が助けたい」
2026.07.13バレーボール女子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会は12日、Asueアリーナ大阪で行われ、日本は3-2で大逆転勝利。決勝ラウンド進出を決めた。セットカウント0-2の第3セットから途中出場したセッター・関菜々巳が躍動。流れを一変させる活躍を見せた。試合後には感極まった様子で大粒の涙を流した。
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5000人魅了、豪快スパイクの裏で…女子バレー米国の27歳「何か買えたらな」 明かした家族愛
2026.07.12バレーボール女子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会は12日、Asueアリーナ大阪で行われ、世界ランキング4位の米国は同2位のブラジルに3-0でストレート勝ちした。両チーム最多の21得点を挙げたアベリー・スキナーは、熱戦を終えた後も笑顔でファンと交流。「日本でプレーするのが大好き」と温かな思いを口にした。
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「日本のスタイルが好きなので…」 母国トルコに敗れた指揮官の覚悟 決勝R進出懸け運命のポーランド戦へ――フェルハト・アクバシュ監督
2026.07.12バレーボール女子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会は11日、Asueアリーナ大阪で行われ、世界ランキング6位の日本は同3位トルコに1-3で敗北。通算7勝4敗とし、決勝ラウンド進出圏外の暫定8位となった。日本のフェルハト・アクバシュ監督は悔しさをにじませつつも、ポーランドとの直接対決へ照準を合わせた。
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「石川を困らせないように」8歳下、主将の復調待ったベテランの覚悟 前半指標100%の躍動も「まだまだ」――女子バレー・島村春世
2026.07.10バレーボール女子のネーションズリーグ(VNL)予選ラウンド第3週大阪大会が9日、Asueアリーナ大阪で行われ、日本はタイに3-1で勝利。通算7勝3敗とし、決勝ラウンド進出へ一歩前進。14得点を挙げた34歳のミドルブロッカー島村春世は、8歳年下の主将・石川真佑を支えるベテランとして、その責任感をのぞかせた。
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