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フィットネスの記事一覧

  • 妖艶さを纏った47歳ラメル佳代子は“ゼロ絞り”でも貫録V 日本一へ「まだまだ絞れます」

    2022.11.17

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。40歳以上が対象のフィットネスモデル部門ウーマンズクラスは、47歳のラメル佳代子がグランプリを獲得した。調整不足で納得いくボディを作り切れなかった中でも、会場が息をのむほどの圧巻のポージングを見せて優勝。日本大会(11月23日、東京・両国国技館)での悲願Vに向け、今後の課題などを聞いた。

  • 54歳にして8か月磨きあげたヒップの丸み 木下孝子「年齢に負けずお尻を鍛えて」初優勝

    2022.11.15

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。50~59歳以上が対象のモデルジャパン部門クイーンクラスは、54歳の木下孝子が初のグランプリを獲得した。自慢のヒップに8か月間磨きをかけて日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に進出決定。美ボディを作り上げるための苦労や細かなこだわりなどを聞いた。

  • ビキニフィットネス女王・安井友梨の念願 「夢の一つとしていた番組」情熱大陸に日曜出演

    2022.11.11

    13日午後11時に放送されるMBS・TBS系ドキュメンタリー「情熱大陸」にビキニフィットネスアスリートの安井友梨が登場する。

  • 腹斜筋自慢の41歳杉本裕一 大胆な大会前1週間完全オフで絶対王者の5連覇を阻止

    2022.11.11

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。40~49歳が対象のモデルジャパン部門マスターズクラスは41歳の杉本裕一がグランプリを獲得した。地方大会4連覇中だった絶対王者に、最後の最後で土をつける殊勲の優勝。大会直前に大胆なリフレッシュをして臨んだ大会の感想を聞いた。

  • 会場からため息もれた脚線美 ラトビア出身、佐藤アナスタシアは練習3か月で驚きの優勝

    2022.11.08

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。18~29歳が対象のモデルジャパン部門ガールズクラスは26歳の佐藤アナスタシアがグランプリを獲得した。会場からため息が漏れた脚線美を披露し、トレーニングを始めてわずか3か月で頂点に立った超新星。ここまでの苦労や日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に向けての意気込みを聞いた。

  • 大胸筋自慢の26歳はIT企業勤務 ベンチプレスで「ぞっこん」になった安井駿弥が初優勝

    2022.11.04

    一般社団法人ベストボディ・ジャパン協会が主催する「ベストボディ・ジャパン2022首都圏大会」が10月22日に千葉・習志野文化ホールで開催され、各部門で筋肉美が競われた。18~29歳が対象のベストボディ・ジャパン部門フレッシャーズクラスは26歳の安井駿弥が初のグランプリの栄冠に輝いた。普段はIT企業で営業職に就く安井に普段から心がけていることや競技を始めたきっかけ、日本大会(11月23日、東京・両国国技館)に向けた意気込みなどを聞いた。

  • 強豪野球部出身、浮田力壮が自慢のメロン肩で2冠 卒業後の米国留学で「人生変わった」

    2022.10.27

     今月開催されたボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会。新人選手も参加しやすく、トレーニングの成果を確かめられる門戸の広い大会。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストで、21歳の浮田力壮はメンズフィジーク新人の部176センチ以下級とクラシックフィジーク新人の部で2冠を達成した。

  • スノボで大怪我→50歳で筋トレ開始 ビキニ優勝の山崎美香、隆々とした四頭筋で自信

    2022.10.26

    今月開催されたボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会。新人選手も参加しやすく、トレーニングの成果を確かめられる門戸の広い大会。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストで、ビキニフィットネス35歳以上160センチ以下級では山崎美香が優勝した。51歳で挑戦のきっかけは、スノーボードでの大怪我。これまでの道のりを聞いた。

  • 「腹筋職人」はバサロ鈴木大地の教え子 中村藍を目覚めさせた周囲への“反骨心”

    2022.10.21

    今月開催されたボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会。新人選手も参加しやすく、トレーニングの成果を確かめられる門戸の広い大会。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテスト。2021年にウーマンズレギンスで2連覇している中村藍は、163センチ超級で2位だった。

  • 現役女性レーサーが「初めて6パックに」 モデルもこなす塚本ナナミが大会挑戦のワケ

    2022.10.13

    ボディコンテストの登竜門「マッスルゲート」東京大会が2日にサンパール荒川で開催された。日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)ルールに則って行われる本格的なコンテストに、現役レーシングドライバーの塚本ナナミが出場した。

  • 四半世紀、体を鍛え続けた68歳の女王・丹羽裕子の金言「常に笑っておけば年齢が出ない」

    2022.10.05

    先月開催された日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパンフィットネスチャンピオンシップス」。ミスフィットネスオーバーオールでは68歳の丹羽裕子が優勝した。競技歴約25年のレジェンド。舞台上で若々しさを見せるための技術、これからトレーニングを始める人への金言も教えてもらった。

  • モデル・道端カレン「私はビキニの方が好き」 競技挑戦2年目で全国決勝4位に輝いた裏側

    2022.10.04

    先月行われた日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパン マスターズ フィットネスチャンピオンシップ」。ビキニフィットネス40~44歳160センチ超級にはタレントでモデルの道端カレンが出場し、競技2年目ながら4位入賞を果たした。ステージを降りると「すっごく嬉しい」「自分はビキニの方が好き」と喜び、今大会に向けての準備も語ってくれた。

  • ビキニフィットネス日本一3連覇 女王・安井友梨が感激の胸中「特別な大会となりました」

    2022.10.02

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2022」が1日に東京都内で開催された。各階級のトップ選手たちがオーバーオール(無差別級)で肉体美を競い、ビキニフィットネスは安井友梨が優勝。注目されたダンシーあずさとの頂上決戦を制し、3連覇を達成した。「沢山の心温まる応援、本当にありがとうございました」と感謝した。

  • 普段は新幹線運転士、伊吹主税が真のフィジーク日本一 無差別級頂点に壇上で涙溢れる

    2022.10.02

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2022」が1日に東京都内で開催された。各階級のトップ選手たちがオーバーオール(無差別級)で筋肉美を競い、メンズフィジークでは伊吹主税(いぶき・ちから)が初優勝。現役の新幹線運転士でもある31歳は、壇上で歓喜の涙を流した。

  • ビキニ女王・安井友梨が真の日本一! ダンシーあずさとの頂上決戦で無差別級3連覇を達成

    2022.10.01

    日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「JBBF FITNESS JAPAN GRAND CHAMPIONSHIPS 2022」が1日に東京都内で開催された。各階級のトップ選手たちがオーバーオール(無差別級)で筋肉美を競い、ビキニフィットネスでは安井友梨が優勝。注目されたダンシーあずさとの頂上決戦を制し、3連覇を達成した。

  • 体重68kgまで絞ってこの肉体 フィジーク日本一・大島健一郎は「全選手で一番軽い自信」

    2022.10.01

    先月行われた日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパン マスターズ フィットネスチャンピオンシップ」。メンズフィジーク40~49歳172センチ超級では大島健一郎が優勝した。オーバーオールも制し、世界選手権の切符も獲得。42歳は「信じられない」と喜んだ。

  • 50歳には到底見えない鉄人6パック 田村宜丈は世界一3度、仕事との両立は「皆さん同じ」

    2022.09.30

    今月行われた日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパン マスターズ フィットネスチャンピオンシップ」。メンズフィジーク50歳以上172センチ以下級では田村宜丈が優勝した。これまで3度の世界マスターズ優勝を誇る50歳。年齢を感じさせない若々しさを持ち、今年は悲願のオーバーオール(無差別級)優勝を目指す。

  • 美しさと強さが共存した“砂時計ボディ” ビキニから転向2年目、大谷美咲が涙の連覇

    2022.09.30

    今月行われた日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)主催の「オールジャパンフィットネスチャンピオンシップス」。ボディフィットネス158センチ以下級では大谷美咲が連覇を達成。その後のオーバーオール(無差別級)でも頂点に立ち、表彰式では涙を見せた。マスターズ大会でも同35~44歳160センチ以下級とオーバーオールを制した35歳。ビキニフィットネスから転向2年目、優勝後の心境を聞いた。

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