[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ギジェルモ・リゴンドーの記事一覧

  • 井上尚弥VSリゴンドーをリング誌編集長が熱望 「正当」と予想した結果はやっぱり?

    2020.02.11

    ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は8日(日本時間9日)、米ペンシルバニア州アレンタウンで行われたWBA世界バンタム級正規王座決定戦でリボリオ・ソリス(ベネズエラ)と激突。2-1の判定勝ちで2階級制覇を達成した。米専門誌「ザ・リング」のダグラス・フィッシャー編集長は健在ぶりを見せたリゴンドーとWBAスーパー王者の井上尚弥(大橋)との対戦を熱望した上で「モンスターの正当なKO勝ち」を予想している。

  • 王者リゴンドー、「2-1判定勝ち」に米記者疑問視「1人が相手勝利?どういうこと?」

    2020.02.10

    ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は8日(日本時間9日)、米ペンシルバニア州アレンタウンで行われたWBA世界バンタム級正規王座決定戦でリボリオ・ソリス(ベネズエラ)と激突。2-1の判定勝ちで2階級制覇を達成したが、米名物記者はソリス勝利と判定したジャッジに「どういうことだ?」と疑問を呈している。

  • 井上尚弥が強すぎるせい? リゴンドーの世界戦を米メディア酷評「ゴミスケジュール」

    2020.02.05

    ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は、8日(日本時間9日)に昨年12月に中止となったリボリオ・ソリス(ベネズエラ)とWBA世界バンタム級正規王座決定戦で激突する。米ボクシング専門メディア「ボクシングシーン.com」では「みんなの愛するリゴンドー」と評価する一方で、かつての五輪連覇王者のタイトルマッチを「ゴミ」と酷評。不名誉な評価の裏にはWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)の影響もあるという。

  • 39歳リゴンドーが戦う意外な理由 病の啓発が原動力「俺は自閉症の子を持つ親だ」

    2020.02.04

    ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は、8日(日本時間9日)に昨年12月に中止となったリボリオ・ソリス(ベネズエラ)とのWBA世界バンタム級正規王座決定戦を予定している。39歳になっても戦い続けるかつての最強ボクサー。世界王座返り咲きを狙う姿の裏には、自閉症を患う息子のために戦うという大きな理由があった。米興行大手「PBC」が公式サイトで記事を掲載している。

  • 井上尚弥戦は「実現しないわけがない」 リゴンドーが対戦確信、ドネアの死闘に刺激

    2020.01.15

    ボクシングの元WBAスーパー&WBO世界スーパーバンタム級統一王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)は、昨年12月に中止となったリボリオ・ソリス(ベネズエラ)とのWBA世界バンタム級正規王座決定戦が2月8日開催で決定的となっている。一方で、熱望するWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との一戦について「実現しないわけがない」と豪語。米地元紙「エル・ヌエボ・ヘラルド」が報じている。

  • 井上尚弥戦熱望のリゴンドー 「重大な問題」を米メディア指摘「過去3年間で…」

    2020.01.09

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の対戦候補に海外メディアで取り沙汰されている元五輪連覇王者のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)。昨年12月に中止となっていたリボリオ・ソリス(ベネズエラ)とのWBA世界バンタム級正規王者決定戦が2月8日に開催と報じられる一方で、米地元紙はプロとしてバンタム級で初舞台を迎える39歳の猛者が抱える「重大な問題」を指摘している。

  • 井上尚弥の対戦候補 リゴンドー、延期の次戦は「2.8」開催か 米メディア報道

    2020.01.06

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の対戦相手候補に海外メディアで取り沙汰されている元五輪連覇王者のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)。昨年12月に中止となっていたリボリオ・ソリス(ベネズエラ)とのWBA世界バンタム級正規王者決定戦が2月8日に開催となる可能性が浮上した。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。

  • 井上尚弥、ネリは敵じゃない 米選出「2020年必見の対戦」で激突期待のレジェンドは?

    2020.01.03

    ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で優勝。パウンド・フォー・パウンドでも3傑入りするなど、2019年のボクシング界の主役の1人となったWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。海外メディアでは“2020年に見たいマッチアップ10傑”に、井上vs元五輪連覇王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)戦をピックアップ。寸評では「ルイス・ネリでは相手にならない」とし、メキシコの悪童ではモンスターに太刀打ちできないと分析している。

  • リゴンドーのバンタム級転向初戦 WBA王座決定戦が延期に…井上尚弥にも影響か

    2019.12.19

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF世界王者・井上尚弥(大橋)。米メディアではバンタム級戦線で強烈な存在感を発揮するモンスターの刺客候補としても注目される元五輪連覇王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)が見舞われた悲運を報じ、「ナオヤ・イノウエはリゴンドーを待ち続けることになるかもしれない」と伝えている。

  • 井上尚弥、次戦以降の相手が議論白熱 米紙注目「ネリか、リゴンドーと対戦するのか」

    2019.11.11

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム決勝は7日、WBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)がWBAスーパー王者ノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ち。WBSS制覇を見事に果たした。トップランク社と契約し、来年2試合米国で戦う予定のモンスターに対し、米メディアはスーパーバンタム級のレジェンドで五輪連覇王者、ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)か問題児ルイス・ネリ(メキシコ)とのメガマッチ実現を熱望している。

インハイTV
スポーツ応援サイトGROWING by スポーツくじ(toto・BIG)
「DAZN」はプロ野球ライブ中継&見逃し配信
NIPPONを走ろう。
スマートコーチは、専門コーチとネットでつながり、動画の送りあいで上達を目指す新しい形のオンラインレッスンプラットフォーム
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集