ニュースの記事一覧
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「高校生に見えん」 NHK甲子園中継で騒然 横浜撃破直後…映ったベンチ前の光景に視線集中「えぐい」
2026.08.21第108回全国高校野球選手権は20日、阪神甲子園球場で準決勝が行われ、第1試合では智弁和歌山(和歌山)が横浜(神奈川)に7-1で勝利し、決勝へ進出した。試合後、智弁和歌山ベンチ前に広がった光景に注目する声がネット上で溢れ、反響が広がっている。
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開幕前日…女子バレー日本の発表に歓喜「いるー!」「久しぶり」 28歳の選出に高まる期待
2026.08.21日本バレーボール協会(JVA)は20日、21日に中国・天津で開幕する女子アジア選手権の日本代表14人を発表した。ファンからは、メンバー入りした背番号「15」に歓喜の声が寄せられている。
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人気爆発から4年…カーリング藤澤五月が“大胆イメチェン” 35歳の近影に反響「似合ってる」
2026.08.21カーリング女子で、五輪2大会連続のメダルに輝いたロコ・ソラーレのスキップ35歳・藤澤五月の“イメチェン”にファンから驚きの声が上がっている。
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まさかのパンツ履き忘れ…女子サッカーで大慌て カメラが捉えた珍事件、開幕直前に再脚光
2026.08.21海外女子サッカー、ドイツ1部ブンデスリーガは現地21日、開幕戦が行われる。なでしこジャパンの谷川萌々子が所属するバイエルン・ミュンヘンはウニオン・ベルリンと対戦。開幕を直前に控え、ドイツの配信サービスが“歴史に残る”珍事に再び脚光を浴びせた。
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村上宗隆の私服姿が「会っても気づかないかも…」 メガネ姿の球場入りに日本人も熱視線
2026.08.21米大リーグ、ホワイトソックスの村上宗隆内野手は今季、メジャー1年目ながらチームの主力として存在感を放っている。19日(日本時間20日)まで敵地で行われたカブス3連戦では、試合前の私服姿に注目が集まり、日本のファンも「会っても気づかないかも…」と反応している。
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横浜エース粉砕弾にあった衝撃事実「高校生のスイングじゃねえ…」 智弁和歌山・楠本に視線くぎ付け
2026.08.21第108回全国高校野球選手権は20日、阪神甲子園球場で準決勝が行われ、第1試合では智弁和歌山(和歌山)が横浜(神奈川)に7-1で勝利し、決勝へ進出した。勝負を大きく分けたのは、楠本龍生内野手(3年)が3回に放った勝ち越し3ラン。横浜のエース織田翔希投手(3年)を粉砕した驚異の打撃力に改めて驚きの声が広がっている。
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甲子園で躍動した有明ナイン、新幹線で持っていた“お土産”に集まる視線「買ってるのかわいい」
2026.08.20第108回全国高校野球選手権で8強入りした有明(熊本)のナインと監督らが19日、地元へ帰郷した。熊本地震による被害に見舞われた地元を勇気づける戦いぶりで感動を与えたナイン。新幹線での移動中、選手が手にしたお土産にファンの視線が集まっている。
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「2年生とは思えない」 甲子園で9回大ピンチ…エース最後の1球に仰天「魔球すぎる」「大物だ」
2026.08.20第108回全国高校野球選手権は20日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で準決勝を行い、第2試合では健大高崎(群馬)が天理(奈良)に1-0で勝ち、決勝に駒を進めた。9回のピンチでエース石垣聡志(2年)が登場。圧巻の投球に驚きの声が広がった。
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「これは額縁に飾る1枚」 最強エース織田粉砕の決定的瞬間…智弁・楠本の反応捉えた1枚が話題
2026.08.20第108回全国高校野球選手権は20日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で準決勝が行われ、智弁和歌山(和歌山)が横浜(神奈川)に7-1で勝利した。今大会、甲子園最速となる156キロを記録した横浜のエース織田翔希投手(3年)から決勝3ランを放った楠本龍生内野手(3年)の劇弾直後の姿を捉えた1枚がファンの話題となっている。
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伝説パッキャオから激励「気合入った」 アジア新王者の高橋麗斗、目標は世界「化け物だと思われないと」
2026.08.20ボクシングWBOアジアパシフィック(AP)ライト級タイトルマッチ10回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、同級2位・高橋麗斗(パンチアウト)が同級王者・宇津木秀(ワタナベ)に挑戦し、7回2分40秒でKO勝ちした。ボクシング史に名を刻むマニー・パッキャオ(フィリピン)からの激励を力に変え、強敵を撃破。世界王座まで駆け上がる覚悟を示した。戦績は25歳の高橋が7勝(7KO)、32歳の宇津木が18勝(15KO)2敗。
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井上尚弥から「上出来」のお墨付き アマ7冠の19歳・中山聖也が6回TKO勝ち鮮烈デビュー「偉大な先輩のようなプロボクサーに」
2026.08.20ボクシングの52.0キロ契約6回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、アマチュア7冠・中山聖也(大橋)がデビュー戦で元WBAアジアスーパーフライ級王者ナッタポン・ジャンケーウ(タイ)に6回57秒でTKO勝ちした。終始試合を支配する完勝劇。同門の先輩、井上尚弥(大橋)からの言葉を胸に更なる飛躍を誓った。戦績は19歳の中山が1勝(1KO)、30歳のジャンケーウが13勝(9KO)7敗。
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「ってか何人いるわけ?」甲子園で1点の攻防…健大高崎の采配に視聴者騒然「プロの2軍みたい」
2026.08.20第108回全国高校野球選手権は20日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で準決勝を行い、健大高崎(群馬)が天理(奈良)に1-0で勝ち、夏は初となる決勝進出を決めた。1-0で迎えた9回に見せたプロ顔負けの“マシンガン継投”にファンから驚きの声が上がっている。
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王座奪取も「涙出なかった」 北野武郎、父子鷹で悲願 宿敵に誓うリベンジ「勝てば納得できる」
2026.08.20ボクシングの東洋太平洋ミニマム級王座決定10回戦が19日、東京・後楽園ホールで行われ、世界ランカーで同級2位・北野武郎(大橋)が同級3位エルソン・トリニダード(フィリピン)に3-0(100-90×2、99-91)で判定勝ちを収めた。相手を圧倒し父子鷹で栄冠を飾ったが「まだまだ人気はでないですね……」と反省が口をついた。戦績は22歳の北野が11勝(4KO)1敗1分、28歳のトリニダードが10勝(6KO)6敗1分。
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甲子園決勝カード確定の10分後…飛び込んだ発表に歓喜「うおおおおお!!!!!!!!!」 並んだ8校
2026.08.20第108回全国高校野球選手権は20日、阪神甲子園球場で準決勝が行われ、智弁和歌山(和歌山)と健大高崎(群馬)がそれぞれ勝利し、決勝へ駒を進めた。熱戦後、日本高等学校野球連盟から届いた「お知らせ」に反響が広がっている。
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ニューイヤー駅伝、出場枠37→30に縮小…なぜ狭き門に? 明かされた改革の背景「より最適化することで…」
2026.08.20陸上の日本実業団連合は20日、毎年1月1日に開催される全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)の出場チーム数を、2028年大会から30チームにすると発表した。従来の37チームから7チーム減らし、出場へのハードルを上げることで、大会全体のレベルアップを目指す。
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甲子園で旋風、熊本代表・有明ナインが博多駅で目にした粋な光景 「駅員さん達に涙」と感激の声
2026.08.20第108回全国高校野球選手権で8強入りした有明(熊本)のナインと監督らが19日、地元へ帰郷した。熊本地震による被害に見舞われた地元を勇気づける戦いぶりで感動を与えた中で、駅職員からチームへ捧げられた粋なメッセージに反響が広がっている。
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44歳・上野由岐子、年齢は「練習を休む言い訳に」 アジア大会7連覇に決意、見据える2年後ロス五輪
2026.08.20ソフトボール界のレジェンド、上野由岐子(44=ビックカメラ高崎)が、アジア大会での7連覇を誓った。愛知・名古屋アジア大会開幕(9月19日)まで1か月の19日、日本選手団の結団式に先立って選手取材会メディアサミットが行われ、上野はソフトボールの一員として登壇。自国開催への決意、勝つことへの覚悟と責任、年齢への思いを明かした。
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大谷翔平の失敗に疑問視「微妙なタイミングだ…」改善されぬド軍の課題、球団OBも指摘
2026.08.20米大リーグ・ドジャースは19日(日本時間20日)、敵地でロッキーズに6-4で勝利した。延長戦を制した熱戦。「1番・DH」で先発出場した大谷翔平投手は4打数無安打1四球だった。6回にはストライク・ボールの自動判定システム(ABS)でチャレンジをするも失敗。米解説は判断に首をかしげていた。
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