女子バレー中継で「あれ??」「そういえば!」 視聴者が抱いた違和感の正体…「久しぶりだな」
愛知・名古屋アジア大会のバレーボール女子日本代表は18日、小牧市スポーツ公園総合体育館でインドネシアと対戦し、第1セットを25-19、第2セットを25-13で先取した。TBSで地上波生中継された一戦。コート隅に違和感を覚えた視聴者から「ビックリ」「久しぶりだな」と驚きの声が上がっている。

愛知・名古屋アジア大会
愛知・名古屋アジア大会のバレーボール女子日本代表は18日、小牧市スポーツ公園総合体育館でインドネシアと対戦し、第1セットを25-19、第2セットを25-13で先取した。TBSで地上波生中継された一戦。コート隅に違和感を覚えた視聴者から「ビックリ」「久しぶりだな」と驚きの声が上がっている。
日本が序盤から主導権を握り、2セットを先取した一戦。両コートエンドには赤い旗を持った線審が立っていた。イン・アウトの見極めは、テクノロジーを用いた自動判定で行われることが増えてきており、今年開催のネーションズリーグやアジア選手権でも線審は不在だった。
X上の視聴者からは「バレーボールで線審を見るのは久しぶりだな。アジア大会だからか」「線審がいるな! そういえば!」「線審がいてビックリ。近年国際試合でめっぽう見なくなったので懐かしい」「今まで自動判定だったから線審いることに違和感ある」「バレーの国際大会に線審いるの久しぶりに見たわ」「あれ??女子の試合線審おる??」と驚きのコメントが相次いだ。
(THE ANSWER編集部)
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