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ニュースの記事一覧

  • 露13歳が史上3人目快挙 鼻血に負けず“3A&4回転”成功に現地絶賛「技術的で芸術的」

    2020.12.10

    フィギュアスケートのロシア国内大会・ロシア杯第5戦、ジュニア女子では13歳ソフィア・サモデルキナが237.28点の好スコアで優勝。フリーでは3回転アクセルと4回転サルコーを決めた。非公認ながら1つのプログラムで両方を成功させるのは史上3人目の快挙。次々と出てくるロシアの新たな才能に母国メディアも賛辞を連発している。

  • 【名珍場面2020】波紋呼ぶ失神7秒KO 女子ボクシング最短記録に露メディアも指摘「絶望的ミスマッチ」

    2020.12.10

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は海外の女子ボクシングで生まれた史上最短7秒KOだ。7月に行われた試合で、セニエサ・エストラーダ(米国)がミランダ・アドキンス(米国)にわずか7秒でKO勝ち。衝撃的な瞬殺劇の瞬間を海外メディアが続々と動画付きで公開したが、実力差のあるマッチメークに対して波紋も広がっていった。

  • ダルビッシュ、「オールMLBチーム」入りを地元局絶賛「MLBは彼の努力を認めた」

    2020.12.10

     米大リーグ(MLB)で昨年から表彰がスタートした両リーグのベストナイン「オールMLBチーム」が9日(日本時間10日)に発表され、カブスのダルビッシュ有投手がファーストチーム(1位チーム)に選出された。現地メディアでも「MLBは彼の努力を認めた」と高く評価されている。

  • サッカー元イタリア代表FWパオロ・ロッシが64歳で死去 1982年スペインW杯の得点王

    2020.12.10

    海外サッカー、元イタリア代表で1982年スペインワールドカップ(W杯)の得点王パオロ・ロッシ氏が亡くなったことが現地時間10日、明らかになった。64歳だった。母国メディアが報じている。

  • パッキャオがピクリとも動かない 甦る失神KOにWBCも注目「ボクシング史に残る瞬間」

    2020.12.10

    ボクシングの6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が元世界4階級制覇王者フアン・マヌエル・マルケス(メキシコ)にKOで敗れた試合が米国で再び脚光を浴びている。8年前の12月8日、4度目の対戦でマルケスに初めて敗れたが、強烈なカウンターでパッキャオは前のめりに失神。未だ語り草となっているシーンを米メディアが動画で公開していたが、WBCも「このボクシング史に残る瞬間をどこで目撃していた?」と注目を寄せている。

  • ドネアが新型コロナ感染で王座決定戦辞退 悲運が続くロドリゲスは代替カードに出場か

    2020.12.10

    ボクシングの元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)が新型コロナウイルスに感染。19日(日本時間20日)に行われる予定だったWBC世界バンタム級王座決定戦の出場を取りやめることになった。複数の米メディアが報じている。米コネティカット州アンカスビルで前IBF世界同級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との一戦に臨む予定だった。ロドリゲスは元WBA同級暫定王者で、現WBA同級1位レイマート・ガバリョ(フィリピン)との試合となる可能性が浮上している。

  • ロッテ新人9名が“通過儀礼”に愕然&感銘 名物ウグイス嬢から伝えられた秘密とは…

    2020.12.10

    プロ野球・ロッテの新人9選手が“通過儀礼”でビックリ仰天だ。球団の発表したところによると9日、さいたま市内で行われた新入団会見終了後、今季ウグイス嬢30年目を迎えた谷保恵美さんからある秘密を紹介されたという。

  • 【名珍場面2020】朝に会いたいザギトワ ぐっと大人っぽいキャスター姿に海外反響「これは良い朝だ」

    2020.12.10

    2020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はフィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)。テレビスタジオで撮ったキャスター姿の画像を10月に公開すると、海外ファンから「ポジティブな朝をありがとう!」「これは良い朝だ」と反響が集まっていた。

  • 井上尚弥戦から見る優劣 比識者はドネア有利を予想「ロドリゲスは良い選手だが…」

    2020.12.10

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、19日(日本時間20日)に米コネチカット州アンカスビルで前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。2人は過去にWBAスーパー&IBF同級王者の井上尚弥(大橋)と対戦して敗れているが、フィリピンの識者は両者の井上戦の内容などから判断し、ドネアが優位だと考えているようだ。同国メディアが報じている。

  • 「懐かしい2ショット」 岩隈久志、川崎宗則との“コラボ予告”に反響「大好きな2人」

    2020.12.09

    今季限りで現役を引退したプロ野球・巨人の岩隈久志投手がインスタグラムを更新。マリナーズ時代の同僚、川崎宗則氏との2ショットを投稿すると、ファンからは「懐かしい2ショット」「大好きな2人」などと注目が集まっている。

  • 114秒圧巻の“年間最高KO候補” UFC戦慄右ストレートに米再脚光「エクセレント」

    2020.12.09

    米最大の総合格闘技「UFC」で6月に生まれた“114秒KO”が再脚光を浴びている。ネバダ州ラスベガスで行われた「UFC250」。バンタム級の試合ではショーン・オマリーが元WEC王者エディ・ワインランド(ともに米国)に勝利。強烈な右ストレートを食らわせ、初回1分54秒で相手を沈めた。UFCが当時のシーンをPR動画として公開すると、現地ファンからは「凄いパンチだ」「口ひげへの襲撃」などと反響が寄せられている。

  • 19歳安田祐香、白パーカーでの“最終戦”への決意表明に反響「可愛さに癒されます」

    2020.12.09

    日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が公式インスタグラムを更新。10日から2日間行われる、JLPGA新人戦加賀電子カップ(千葉・グレートアイランド倶楽部)へ向けて選手たちのコメント動画を公開しているが、“プラチナ世代”の注目株・安田祐香(NEC)が白パーカー姿で初々しく意気込む姿が注目を集めている。

  • 「五郎丸ほど成長した選手を見たことがない」 エディー前日本代表HCが惜別メッセージ

    2020.12.09

    ラグビー・トップリーグのヤマハ発動機は9日、元日本代表FB五郎丸歩が今季限りで引退すると発表。2015年のワールドカップ(W杯)イングランド大会で日本代表を率いたエディー・ジョーンズ氏(現イングランド代表HC)が「THE ANSWER」にコメントを寄せた。

  • 王者乱立を非難のメイウェザーに、タイソンは持論で反論「ベルトが多すぎることはない」

    2020.12.09

    ボクシングの元ヘビー級3団体王者マイク・タイソンは先月末、エキシビションで復帰を果たした。一方、50戦無敗の元5階級王者フロイド・メイウェザーは来年2月20日にお騒がせYouTuberローガン・ポール(いずれも米国)との対戦を発表。2018年大晦日以来のリング復帰を果たすことになった。メイウェザーはボクシング界にベルトが多すぎると主張しているようだが、これに対してタイソンが反論している。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • DAZN、auの5Gプラン契約者を対象に3か月無料提供開始 12月11日からスタート

    2020.12.09

    スポーツチャンネル「DAZN」、KDDI株式会社、沖縄セルラー電話株式会社は9日、「au」の5G対応スマートフォン向けのデータ使い放題プラン利用者を対象に、スポーツ専門の動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」を3か月間無料で提供することを発表した。

  • 38歳ドネアは衰えを知らない 井上尚弥戦で得た確信「私はまだ最強の相手と戦える」

    2020.12.09

    ボクシングの元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、19日に米コネチカット州アンカスビルで前IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と対戦する。昨年11月にWBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)に敗れて以来の再起戦となるドネアは「楽しませるような戦いをしたい」と誓っている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が伝えている。

  • メイウェザー対YouTuberを「100%支持」 WBC会長は異色マッチを歓迎「感謝している」

    2020.12.09

    ボクシングの元世界5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏は、来年2月20日(日本時間21日)にこれまで挑発を受けてきたお騒がせYouTuberローガン・ポール(ともに米国)と対戦することを発表した。異色の顔合わせに海外では様々な声が上がっているが、WBC会長は「試合を100%支持するさ」と語っているという。米メディアが報じている。

  • 未だ続く賛否 ATPの「アンダーサーブ・オブ・ザ・イヤー?」に海外「許していいの?」

    2020.12.09

    今季のテニス界で物議をかもしたアンダーサーブ。ATPツアーはインスタグラムで「アンダーサーブ・オブ・ザ・イヤー?」と題し、23歳のアレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が9月のハンブルク・オープンで放ったアンダーサーブに脚光。動画を公開すると、ファンからは再び賛否の声が上がっている。

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