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THE ANSWER編集部・浜田 洋平の記事一覧

  • NZ記者が見た「まぐれではない」日本の強さ 運命の南ア戦を占う「日本の弱点は…」

    2019.10.20

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で初めて決勝トーナメント進出を果たした世界ランク6位の日本代表は、20日の準々決勝で同5位の南アフリカと対戦(東京スタジアム)する。19日に都内で行われた会見では、同1位のニュージーランドメディアも駆け付けた。同国テレビ局「マオリ・テレビジョン」でレポーターを務めるケリーマ・ライト氏に、快進撃を続ける日本の印象を聞いた。世界最強軍団「オールブラックス」を最前線で見てきた同氏の目には、どう映っているのか――。

  • 人種を超えた“無償のバスケ愛” NBAファンが24年貫く信念「バスケは地球最高の…」

    2019.10.12

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが、8日と10日にさいたまスーパーアリーナで行われた。昨季王者トロント・ラプターズと今季優勝候補のヒューストン・ロケッツの好カード。16年ぶりの日本開催となったNBAは、第1戦に2万348人、第2戦に2万413人と合計4万761人のファンが集まった。

  • NBAが4万人に見せつけた“目指すべき場所” 発展途上の日本は「正しい方に行ける」

    2019.10.11

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが10日、さいたまスーパーアリーナで行われ、ヒューストン・ロケッツが昨季王者のトロント・ラプターズを118-111で下した。今回で16年ぶりの日本開催となったNBAは通算14試合目となり、8日の第1戦と同カード。ラプターズが134-129で勝利した第1戦の8日は2万348人が集まり、この日は2万413人と2戦合計4万761人のファンが熱狂の渦に包まれた。

  • コート横も超豪華 錦織&大坂観戦の日本開催第2戦はロケッツがラプターズに雪辱

    2019.10.10

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが10日、さいたまスーパーアリーナで行われ、ヒューストン・ロケッツが昨季王者のトロント・ラプターズを118-111で下した。今回で16年ぶりの日本開催となったNBAは通算14試合目となり、8日の第1戦と同カード。2万348人が集まった8日は、ラプターズが134-129で勝利していた。

  • 中止2試合チケットは全額返金 経済的影響は大会幹部が否定「特にない。安全第一」

    2019.10.10

    台風19号接近の影響で開催困難が予想されるラグビーW杯1次リーグ最終戦の複数の試合について、国際統括団体のワールドラグビーと組織委員会は10日、都内で会見。12日のニュージーランド-イタリア(愛知・豊田スタジアム)、イングランド-フランス(神奈川・横浜国際総合競技場)の2試合を中止にすると発表した。日本-スコットランド戦を含む13日の4試合は台風通過後の安全性を調査の上、当日に判断する。9回目の大会で中止は初の決断となった。

  • 16年ぶり“NBAの日” トイレにも行かせない、沸騰した日本の「エネルギーレベル」

    2019.10.09

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが8日、さいたまスーパーアリーナで行われ、昨季王者のトロント・ラプターズがヒューストン・ロケッツを134-129で下した。NBAの日本開催は16年ぶり13試合目。集まった2万348人の観衆が熱狂した。ラグビーW杯で列島が盛り上がる裏で、埼玉のバスケットコートがお祭り騒ぎとなっていた。

  • これぞNBA! 日本開催に“代表戦超え”2万人集結 MVP男も驚嘆「エネルギーくれた」

    2019.10.08

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが8日、さいたまスーパーアリーナで行われ、昨季王者のトロント・ラプターズがヒューストン・ロケッツを134-129で下した。NBAの日本開催は16年ぶり13試合目。集まった2万348人の観衆が熱狂した。10日にも同会場で両チームが対戦する。

  • 日本のファンは「全て素晴らしかった」 ラプターズHCが「レッツゴー」コールに感謝

    2019.10.08

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが8日、さいたまスーパーアリーナで行われ、昨季王者のトロント・ラプターズがヒューストン・ロケッツを134-129で下した。NBAの日本開催は16年ぶり13試合目。10日にも同会場で両チームが対戦する。

  • 16年ぶり日本開催に埼玉熱狂「やべ~!」 昨季王者ラプターズが134-129でロケッツ下す

    2019.10.08

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲームが8日、さいたまスーパーアリーナで行われ、昨季王者のトロント・ラプターズがヒューストン・ロケッツを134-129で下した。NBAの日本開催は16年ぶり13試合目。10日にも同会場で両チームが対戦する。

  • 16年ぶりNBA開催 コミッショナーは転換点強調「日本全体がルイを見ている」

    2019.10.08

    米プロバスケットボール(NBA)のプレシーズンゲーム、昨季覇者のトロント・ラプターズ対ヒューストン・ロケッツの一戦が8日、さいたまスーパーアリーナで行われる。NBAの日本開催は16年ぶり13試合目。10日にも同会場で両チームが対戦予定で、会場は試合前の練習からファンがサインを求めるなど盛り上がりを見せている。

  • 日本への期待が沸騰! サモア戦直前、代表宿舎にファン数千人集結「頼むぞー!」

    2019.10.05

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は5日、1次リーグ3試合が行われる。最大の注目はA組の世界ランク8位・日本と同15位・サモアの一戦(豊田スタジアム)だ。午後7時30分開始の試合に向けて、会場近くの選手宿舎には日本のファン数千人が後押ししようと集まっていた。

  • 大会公式SNSも注目 話題の日本人「バクさん」が“世界最薄ジャージ”を着続けるワケ

    2019.09.30

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は、20日の開幕から大いに盛り上がりを見せている。五輪、サッカーに次ぐスポーツ界3大イベント。スタジアムではそれぞれの国のジャージだけでなく、コスプレなどで着飾る国内外のファンが目立っているが、中でも世界的に話題となっている熱烈な日本人がいる。

  • 豪州がお辞儀を取り入れたワケ “日本経験組”が継承「日本の伝統を尊重して…」

    2019.09.30

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は29日、D組では世界ランク4位ウェールズが29-25で同6位オーストラリアを破った。プール戦屈指の好カードは、今年の「シックス・ネーションズ」を制した欧州王者ウェールズに軍配。2連勝で決勝トーナメント進出に前進した。

  • 大坂なおみは大阪で何が変わったのか 15歳から知る“恩師”は「心の成長」を見た

    2019.09.23

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン(大阪・ITC靱テニスセンター)」は22日、シングルス決勝を行い、世界ランク4位で第1シードの大坂なおみ(日清食品)が同41位アナスタシア・パブリュチェンコワ(ロシア)に6-2、6-3で大会初優勝。1月の全豪オープン以来となるツアー4勝目で、故郷・大阪のファンに復活を印象付けた。15歳から大坂を知り、今大会もサポートした吉川真司コーチが大会中に取材に応じ、大坂の凄さと成長を明かした。

  • 「全てが今の私に生きている」 大坂なおみが振り返る、栄光と凋落で得た8か月の経験

    2019.09.23

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン(大阪・ITC靱テニスセンター)」は22日、シングルス決勝を行い、世界ランク4位で第1シードの大坂なおみ(日清食品)が同41位アナスタシア・パブリュチェンコワ(ロシア)に6-2、6-3で大会初優勝を果たした。1月の全豪オープン以来となるツアー4勝目となり、3歳まで過ごした故郷・大阪のファンに復活を印象付けた。思うようなテニスができなかったこの8か月を振り返る。

  • 大坂なおみ、復活Vは“大会中の緩急”が鍵 強化本部長称賛「ジョコビッチの勝ち方」

    2019.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン(大阪・ITC靱テニスセンター)」は22日、シングルス決勝を行い、世界ランク4位で第1シードの大坂なおみ(日清食品)が同41位アナスタシア・パブリュチェンコワ(ロシア)に6-2、6-3で大会初優勝を果たした。大会5度目の本戦出場で1995年の伊達公子以来、日本勢24年ぶりの大会制覇。1月の全豪オープン以来となるツアー4勝目となり、3歳まで過ごした故郷・大阪のファンに復活を印象付けた。

  • 大坂なおみ、V会見で3歳まで過ごした大阪の思い出披露「母、姉と公園で肉まん食べた」

    2019.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン(大阪・ITC靱テニスセンター)」は22日、シングルス決勝を行い、世界ランク4位で第1シードの大坂なおみ(日清食品)が同41位アナスタシア・パブリュチェンコワ(ロシア)に6-2、6-3で大会初優勝を果たした。大会5度目の本戦出場で1995年の伊達公子以来、日本勢24年ぶりの大会制覇。1月の全豪オープン以来となるツアー4勝目となり、3歳まで過ごした故郷・大阪のファンに復活を印象付けた。

  • 大坂なおみに完敗 世界41位も猛チャージにお手上げ「本当にそんなことできるの!?」

    2019.09.22

    テニスの「東レ パンパシフィックオープン(大阪・ITC靱テニスセンター)」は22日、シングルス決勝を行い、世界ランク4位で第1シードの大坂なおみ(日清食品)が同41位アナスタシア・パブリュチェンコワ(ロシア)に6-2、6-3で大会初優勝を果たした。大会5度目の本戦出場で1995年の伊達公子以来、日本勢24年ぶりの大会制覇。1月の全豪オープン以来となるツアー4勝目となり、3歳まで過ごした故郷・大阪のファンに復活を印象付けた。

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