ニュースの記事一覧
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日本人FWに衝撃「時間を止めた」「伝説だ」 英国で狂喜乱舞…GK成す術なしの絶大インパクト弾
2026.05.12海外サッカー、スコットランド1部セルティックの日本代表FW前田大然が、10日に行われたリーグ戦に先発出場。レンジャーズとの伝統の一戦「オールド・ファーム」で2ゴールと躍動し、3-1の勝利に貢献した。後半に鮮やかなオーバーヘッド弾で追加点を奪取。クラブ公式YouTubeチャンネルではスタンドが狂喜乱舞となった実際の映像が公開され、海外ファンも興奮の言葉を残した。
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「これは涙腺まずい」 NPB助っ人、マイク越しに声震わせた感動の光景「他球団ファンだけど…」
2026.05.12プロ野球、西武の助っ人タイラー・ネビン内野手が流した涙が反響を呼んでいる。母の日だった10日、ベルーナドームで行われた楽天戦で今季4号ソロを含む、4打数2安打2打点の活躍で6-1の勝利に貢献。試合後インタビューで熱い思いが込み上げた場面にもらい泣きするファンが続出した。
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“悪質”肘打ちで一発退場、224cm男を監督擁護 出場停止なら「馬鹿げている」審判の非を主張【NBA】
2026.05.11米プロバスケットボール(NBA)は10日(日本時間11日)、プレーオフ西地区準決勝の第4戦がターゲット・センターで行われ、ティンバーウルブズが114-109で勝利。通算2勝2敗となった。敗れたスパーズはスター選手、ビクター・ウェンバンヤマがまさかの一発退場に。相手に“肘打ち”を食らわせたシーンに衝撃が走ったが、ミッチ・ジョンソンヘッドコーチ(HC)はウェンバンヤマを擁護。「もし守ってもらえないのなら、自分で自分を守らざるを得なくなる」と審判に疑問を呈した。
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日本戦、卓球台にシューズのまま…中国メディアは行動に理解「最後の試合、影響ない」「推奨されるべきではないが」
2026.05.11卓球の世界選手権団体戦は10日(日本時間11日)、英ロンドンで男子決勝が行われ、チーム世界ランキング4位の日本が同1位の中国と対戦。0-3で敗れ銀メダルとなった。第3試合で勝利した林詩棟は、卓球台に上がって歓喜。このシーンについて、中国メディアは「推奨されるべきものではない」としつつも理解を示している。
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井上尚弥、90万人に公開した1枚に笑撃「ギャグ線高い」 別人にピント「悪戯っ子炸裂」反響拡大
2026.05.11ボクシングの井上尚弥(大橋)が11日、自身のXを更新。いとこの元WBOアジアパシフィック・日本スーパーライト級王者の井上浩樹の誕生日を祝った投稿が「イジりまで強い」と反響を呼んでいる。
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周東ホームスチール直前「チラチラ見てる」 球審の目をよく見ると…警戒心が話題「さすがだな」
2026.05.11プロ野球・ソフトバンクの周東佑京外野手が10日、みずほPayPayドームでのロッテ戦でホームスチールに成功。地上波でも中継された一戦で驚きの声が広がる中、決定的瞬間で意外な人物の“警戒心”にも注目が集まった。
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中国の「研究対象になった」 卓球日本女子、敗戦で光った“美しきカットマン”に喝采「素早い上に優雅」
2026.05.11卓球の世界選手権団体戦は10日、英国・ロンドンで女子決勝が行われ、チーム世界ランク2位の日本は同1位の中国と対戦。3時間25分の大激戦の末に2-3で敗れ、6大会連続の銀メダルとなった。卓球王国を苦しめたのが第3試合に登場した世界ランク15位・橋本帆乃香。同7位の蒯曼に3-1で勝利した。カットマンの技術に称賛の声が上がった。
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「これ観てましたが…」初日に悲劇→咄嗟に見せた品格 戻った横綱・豊昇龍に「これは立派」の声
2026.05.11大相撲夏場所の初日が10日、両国国技館で行われた。横綱・豊昇龍(立浪)が西小結の高安(田子ノ浦)に敗れる波乱が起きた一方で、取組後の花道で目撃された振る舞いに熱い視線が注がれている。
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卓球中国男子の行動に疑問「私は嫌だな」 シューズのまま…「お立ち台じゃない」女子に続く光景
2026.05.11卓球の世界選手権団体戦は10日(日本時間11日)、英ロンドンで男子決勝が行われ、チーム世界ランキング4位の日本が同1位の中国と対戦。0-3で敗れ銀メダルとなった。第3試合で勝利した林詩棟の行動に、日本ファンは疑問の声を上げている。
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“ビリ”→2位で1500万円…思わず赤面「恥ずかしかった」 鈴木愛、初めての“総立ち”に感慨
2026.05.11国内女子ゴルフのメジャー初戦・ワールドレディスサロンパス杯最終日が10日、茨城GC西C(6718ヤード、パー72)で行われ、11位から出たツアー通算22勝の鈴木愛(セールスフォース)は2イーグル、3バーディー、2ボギーの67で回り、通算3オーバーで2位だった。10日にインスタグラムを更新。ラウンド中に味わった“初体験”への思いを明かしている。
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日本文化に「黙って馴染め」 米UFC王者、熱弁した“ニッポン最高”の理由とは「一番好きなのは…」
2026.05.11米最大の総合格闘技団体UFCによる「UFC328」が9日(日本時間10日)、米ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャル・センターで開催され、ミドル級タイトルマッチでショーン・ストリックランドがハムザト・チマエフに判定勝ち。王座返り咲きを果たした。試合後インタビューでは日本文化への深い敬意と感謝を語った。
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224cmスター衝撃の一発退場 “危険エルボー”で場内悲鳴…「彼は自制心を失った」ネットも困惑
2026.05.11米プロバスケットボール(NBA)は10日(日本時間11日)、プレーオフ西地区準決勝の第4戦がターゲット・センターで行われた。スパーズのスター選手、ビクター・ウェンバンヤマがティンバーウルブズ戦でまさかの退場。“肘打ち”を食らわせたシーンに衝撃が走った。
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卓球日本戦で…中国女王が咄嗟のスポーツマンシップ 「こういうところが…」「尊敬」ネット喝采
2026.05.11卓球の世界選手権団体戦は10日、英国・ロンドンで女子決勝が行われた。チーム世界ランク2位の日本は、同1位の中国と激突。3時間25分の大激戦の末に2-3で敗れ、6大会連続の銀メダルとなった。第2試合では世界ランク11位の早田ひなが、同1位の最強・孫穎莎に挑んだ中で、孫穎莎のスポーツマンシップに喝采が広がった。
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「監督自ら行ったんか」中日・井上監督の行動に称賛 敗戦直後…相手側へ「これは大事な姿勢」
2026.05.11プロ野球・中日の井上一樹監督が10日、巨人戦(バンテリンドーム)後に見せた行動が話題だ。ネット上のファンもこれを確認し、称賛を送っている。
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完敗ド軍に“ただ一つ”の朗報「ここに来る予定だ」 待望1か月…指揮官期待「明日は出場見込み」
2026.05.11米大リーグのドジャースは10日(日本時間11日)、本拠地ドジャースタジアムでのブレーブス戦に2-7で敗れた。「1番・DH」で先発した大谷翔平投手も4打数無安打。4月26日(同27日)のカブス戦を最後に10試合本塁打がない。その中で朗報なのが、1か月ほど戦線離脱していたムーキー・ベッツ内野手が11日(同12日)のジャイアンツ戦から戦列復帰の見通しとなったことだ。
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日本FWに英国人総立ち「ただただ壮観だ」 ピッチ視点の“歴史的1点”が大反響「未だ信じられない」
2026.05.11海外サッカー、スコットランド1部セルティックの日本代表FW前田大然が、10日に行われたリーグ戦に先発出場。レンジャーズとの伝統の一戦「オールド・ファーム」で2ゴールと躍動し、3-1の勝利に貢献した。後半に鮮やかなオーバーヘッド弾で追加点を奪取。英国ファンから大喝采を浴びた。
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ドラ2放出→衝撃140m弾「村上、サトテル並み」 新天地で24歳躍動、ノーステップなのに「バケモンやん」
2026.05.11プロ野球・ロッテの井上広大外野手が10日、ソフトバンク戦(PayPayドーム)で特大の2号2ランを放った。データアプリ「NPB+」によると、打球速度179.1キロ、飛距離140.5メートルという数値を残し、ファンにも衝撃が広がっている。
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「撮っていいの?ダメなの!?」G1の裏で…東京競馬場の注意事項にファン困惑のワケ「ややこしいw」
2026.05.11中央競馬のG1・NHKマイルカップが行われた10日の東京競馬場に2010年の日本ダービー、2012年の天皇賞・秋を制したエイシンフラッシュ(牡19)が現れた。ローズガーデン内展示馬房で放牧され、注目を集めたが、注意事項に困惑するファンもいた。
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