「美男美女ってこういうこと」 竹内涼真と並び…人気女優のダービー降臨に反響「絵になりすぎ」
競馬の祭典、G1日本ダービーが5月31日に東京芝2400メートルで行われ、1番人気ロブチェン(牡3、杉山晴)が制して世代の頂点に立った。G1皐月賞に続く勝利でクラシック3冠に王手。表彰式プレゼンターを務めた大物に注目が集まった。

東京芝2400メートルで決戦
競馬の祭典、G1日本ダービーが5月31日に東京芝2400メートルで行われ、1番人気ロブチェン(牡3、杉山晴)が制して世代の頂点に立った。G1皐月賞に続く勝利でクラシック3冠に王手。表彰式プレゼンターを務めた大物に注目が集まった。
皐月賞はレコードで逃げ切ったロブチェン。外枠の8枠17番に入ったこの日は逃げずに中団を追走。直線は松山弘平のムチに応えて加速し、パントルナイーフを捉えたところがゴールだった。
表彰式でプレゼンターを務めたのは、JRA年間プロモーションキャラクターの俳優・竹内涼真と見上愛。ダービージョッキーとなった松山を挟んで記念撮影するシーンもあり、X上のファンの目も釘付けとなった。
「プレゼンターで竹内涼真と見上愛が来てたー 美男美女ってこういうことだよね」
「竹内涼真遠目からでもほんまかっこいい」
「竹内涼真松山弘平見上愛の並び絵になりすぎ」
「見上愛ちゃん今日もかわいいー」
日本ダービーを制したロブチェンは父ワールドプレミア、母ソングライティング(母の父ジャイアンツコーズウェイ)の血統で通算5戦4勝。G1は昨年のホープフルSも含めて3勝目となった。
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