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ニュースの記事一覧

  • 渋野日向子が笑顔の開幕 “うっかりミス”の痛恨ダボに「本当に情けないです(笑)」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕した。渋野日向子(サントリー)は3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの72で回り、イーブンパーで初日を終えた。ホールアウト時点では暫定24位だった。

  • 渋野日向子、暫定24位で初日終了 “うっかりミス”の痛恨ダボも連続バーディーで復活

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕した。渋野日向子(サントリー)は3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの72で回り、首位と3打差のイーブンパー暫定24位で初日を終えた。川崎志穂らが3アンダーで暫定首位。

  • 注目ルーキー19歳安田祐香、デビューラウンドは1オーバー「イージーミスが多かった」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕。注目ルーキーの安田祐香(NEC)は73の1オーバー、同じくルーキーの吉田優利(エプソン)は74の2オーバーでホールアウトした。

  • 咥えタバコで挑発→大の字KOで返り討ち… 痛恨しっぺ返しに海外笑撃「未だに笑える」

    2020.06.25

    ボクシングで12年前、試合終了とほぼ同時に起きた劇的KOが海外で再脚光を浴びている。元世界3階級制覇王者シェーン・モズリー氏(米国)と、元世界2階級制覇王者リカルド・マヨルガ氏(ニカラグア)のWBAインターコンチネンタルスーパーウェルター級王座決定戦。フェイスオフでマヨルガ氏がタバコを咥えて挑発した両者の試合は、モズリー氏が12回2分59秒でKO勝ち。一部始終を米メディアが動画で公開すると「クレイジーファイトだ」「未だに笑える」など反響を集めている。

  • 【名珍場面特別編】村上佳菜子が貫禄!? 本田真凜との“変顔2ショット”に反響「これは可愛いゴリラ」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はフィギュアスケートの村上佳菜子さんと本田真凜。昨年6月のアイスショーで共演した際に、村上さんがSNSで変顔を決めた2ショットを公開し、「これは可愛いゴリラ」「佳菜子ちゃんに弟子入りしたら…」「一枚目と二枚目のギャップがすごい」などとファンを喜ばせた。

  • ロシア新体操美女が水上で“逆立ち180度開脚” 「凄すぎ」「これは芸術だ」と喝采

    2020.06.25

    東京五輪が1年延期となった中、新体操のアレクサンドラ・ソルダトワ(ロシア)がまた驚きの写真を自身のインスタグラムに投稿。水上でサーフボードの上で逆立ちしながら、長い脚を前後に180度に開くというスゴ技を披露すると、「凄すぎる」「これは芸術だ」などと喝采が沸き起こっている。

  • 阪神ボーア、来日初安打で笑顔咲く 19打席目の快音にファン「あかん、泣きそう」

    2020.06.25

    プロ野球は24日、6試合が行われ、神宮球場ではヤクルトが6-1で阪神に勝利した。この試合の7回に阪神の新外国人、ジャスティン・ボーア内野手が来日初安打を放った。開幕から19打席目での待望の一打をスポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが動画で公開。ファンからは「あかん、泣きそう」「他球団ファンだけど嬉しい」など反響が寄せられている。

  • 渋野日向子、痛恨ダボの暫定44位で降雨中断 112日遅れの開幕戦は波乱の幕開け

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕。早朝から雨が降り、1番から出た渋野日向子(サントリー)は5番まで終えたところで降雨中断。首位と4打差の2オーバーで暫定44位としている。

  • ジョコビッチ父は息子を擁護 「私たちにダメージを負わせた」とディミトロフ非難

    2020.06.25

    男子テニス世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)は23日、新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応を示したことをツイッターなどで発表した。自身が主催したチャリティー大会「アドリア・ツアー」で複数の感染者を出し、多くの非難を浴びている同選手だが、父親のスルジャン・ジョコビッチ氏は息子を擁護。米メディアによると、感染が確認された同大会参加者の一人、グリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)に批判の矛先を向けたようだ。

  • 原英莉花、ピアスがオシャレな横顔ショットに反響「横顔も好き」「いつ見ても可愛い」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕した。ツアー通算1勝の21歳・原英莉花(日本通運)が24日、インスタグラムを更新。新たに大塚製薬とスポンサー契約を結んだことを報告している。

  • 藤田光里が涼しげな笑顔で 親友・大西葵との“同い年2S”公開「運よく同じ試合で」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。ツアー通算1勝の藤田光里(ゼビオホールディングス)が開幕前日の23日、インスタグラムを更新。同い年の大西葵(YKK AP)との2ショットを公開している。

  • 原英莉花は前髪OK、マスクもOK、調子もOK! 気分上々で開幕「体は作ってきたつもり」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。ツアー通算1勝の21歳・原英莉花(日本通運)は24日にオンライン会見を実施。オフには師匠の尾崎将司からアドバイスを受け、開幕戦に挑む。

  • 渋野日向子の満面スマイル 開幕前日に中国美女セキが2S投稿「笑顔が私の心を溶かした」

    2020.06.25

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。24日に注目の渋野日向子(サントリー)と練習ラウンドを共にした中国美女セキ・ユウティン(中国)がインスタグラムを更新。2ショットを投稿すると、「2人ともいい笑顔!」「ゴールデンコンビ」などとファンを喜ばせている。

  • 【名珍場面特別編】井上尚弥のKOが奪われた!? ドネアのダウンシーンに海外物議「ストップすべき」

    2020.06.24

    新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。

  • コロナ禍で米挑戦は“一時休止” 国内初戦へ黄金世代・河本結「試合で凄く感動する」

    2020.06.24

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。黄金世代の一人でツアー1勝の河本結(リコー)は24日にオンライン会見。国内ツアー開幕に向けて意気込みを語った。

  • タイソンに触発 47歳デ・ラ・ホーヤも“現役復帰”へ「今もなお誰でも倒せる」

    2020.06.24

    ボクシングの元6階級制覇王者オスカー・デ・ラ・ホーヤ氏(米国)。“ゴールデンボーイ”の異名をとり、現在はプロモーターとしてカネロことサウル・アルバレス(メキシコ)を抱えるなど、一大勢力となっている。この47歳がリング復帰を視野に動き出したというのだ。海外メディアが報じている。

  • “無声援試合”がどう影響するか 賞金女王・鈴木愛「ゴルフになると気性が荒くなる」

    2020.06.24

    新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。昨季賞金女王の鈴木愛(セールスフォース)は24日にオンライン会見を実施。シーズン開幕に向けて意気込みを語った。

  • 史上最高の殴り合い 高山―ドン・フライ戦に再脚光「脳がダメージを食らう音が…」

    2020.06.24

    格闘技ファンの中で語り継がれる試合はいくつかあるが、この試合は見るもの全員を熱くしたと言っても過言ではないだろう。2002年の6月23日の「PRIDE.21」でのドン・フライ(米国)対高山善廣戦だ。壮絶な打ち合いが展開された激しい一戦は、フライが1回6分10秒でレフェリーストップ勝ち。今なお伝説の一戦として記憶される衝撃の打撃戦に米メディア「バーストゥール・スポーツ」が再脚光を浴びせている。

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