ニュースの記事一覧
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マスターズで打球が観客に直撃→思わぬ展開「なんてバウンドだ」 15年覇者の“神対応”に米紙脚光
2026.04.11米男子ゴルフのメジャー初戦・マスターズは現地時間10日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7565ヤード、パー72)で第2日が行われた。2015年の覇者ジョーダン・スピース(米国)の放ったティーショットが観客に当たるアクシデントが発生。しかし、その直後にスピースが見せた紳士的な振る舞いに、米紙が注目している。
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TKO負けエストラダ、試合後に救急搬送 天心戦で脇腹に大ダメージ、陣営「スピードに手を焼いた」
2026.04.11ボクシングのWBC世界バンタム級2位・那須川天心(帝拳)が11日、東京・両国国技館で同級挑戦者決定戦に臨み、同級1位の元2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)と対戦。神童は再起を懸けた難敵との一戦に9回終了TKO勝ちした。5月に行われるWBC同級タイトルマッチの王者・井上拓真―井岡一翔戦の勝者への挑戦権を手にした。戦績は27歳の那須川が8勝(3KO)1敗、35歳のエストラダが45勝(28KO)5敗。敗れたエストラダは試合後、救急車で病院に搬送された。
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那須川天心が男泣き、声震わせ「初めて怖くて…」明かした恐怖 失意のエストラダも…両雄が涙、会場歓声
2026.04.11ボクシングのWBC世界バンタム級2位・那須川天心(帝拳)が11日、東京・両国国技館で同級挑戦者決定戦に臨み、同級1位の元2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)と対戦。神童は再起を懸けた難敵との一戦に9回終了TKO勝ちした。勝利後には思わず涙。格闘技キャリア初黒星から再起戦に「初めてちょっと怖くて……」と心境を吐露した。5月に行われる井上拓真―井岡一翔戦の勝者への挑戦権を手にした。
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那須川天心、難敵エストラダに涙のTKO勝ち「勝つってこんなに嬉しいんですね」 初黒星の崖っぷちから復活…世界王座へ再び挑戦権
2026.04.11ボクシングのWBC世界バンタム級2位・那須川天心(帝拳)が11日、東京・両国国技館で同級挑戦者決定戦に臨み、同級1位の元2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)と対戦。神童は再起を懸けた難敵との一戦に9回終了TKO勝ちした。勝利後には思わず涙。5月に行われるWBC同級タイトルマッチの王者・井上拓真―井岡一翔戦の勝者への挑戦権を手にした。戦績は27歳の那須川が8勝(3KO)1敗、35歳のエストラダが45勝(28KO)5敗。
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ボクシング天心戦前座でまさか 頭部激突でゲバラ担架搬送「立てない」「星が見える」坪井無効試合
2026.04.11ボクシングのスーパーフライ級ノンタイトル10回戦が11日、東京・両国国技館で行われ、WBC世界スーパーフライ級1位・坪井智也(帝拳)が同級6位の元世界2階級制覇王者ペドロ・ゲバラ(メキシコ)と対戦。2ラウンド途中に両者の頭が偶然ぶつかり、ゲバラが立てなくなった。そのままゴングが鳴り試合が終了。偶然のバッティングによる負傷で、当初はドローと発表されたが、のちに無効試合に変更となった。ゲバラは頭部を固定され、担架で運ばれていった。
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錦織圭と「似てる?」 顔を並べ…見比べてファン実感「アスリート親子のよう」 お相手は?
2026.04.11テニスの錦織圭(ユニクロ)が戦った米国の大会で、ツーショットを撮影した“そっくり”な有名人がファンの話題となっている。「アスリート親子のようで素敵です」「似てる!」とコメントが寄せられた。
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吉田鈴1勝目チャンス、姉・優利に求む助言「あまりしたことないけど…」 マネは「しないで」
2026.04.11国内女子ゴルフツアーの富士フイルム・スタジオアリス女子オープン第2日が11日、埼玉・石坂GC(6580ヤード、パー72)で開催された。3位で出た吉田鈴(大東建託)は4バーディー、2ボギーの70で回って通算7アンダーとし、首位のウー・チャイェン(台湾)に1打差の2位につけた。プロ2シーズン目で訪れたツアー初優勝へのビッグチャンス。米ツアーを主戦場とする姉・優利(エプソン)と連絡を取って、アドバイスを求めることを明かした。
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V2狙う安田祐香に強敵「去年よりある気が」 記者のツッコミに苦笑い…ゲン担ぎは「薬を飲んで」
2026.04.11国内女子ゴルフツアーの富士フイルム・スタジオアリス女子オープン第2日が11日、埼玉・石坂GC(6580ヤード、パー72)で開催された。5位で出た前年大会優勝者の安田祐香(NEC)は、5バーディー、2ボギーの69で回って通算7アンダーとし、首位のウー・チャイェン(台湾)に1打差の2位につけた。ラウンド後は4連続バーディーを説明しつつ、連覇への意気込み、意外な“強敵”との戦いについて、安田ならではの言葉で語った。
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140kg大男なのに…20秒で“瞬殺KO” 「とんでもない内股」「呆気ない」投げ飛ばしたウルフアロンに衝撃
2026.04.11ABEMAの開局10周年を記念した特別番組「30時間限界突破フェス」の企画「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」が11日に放送。東京五輪柔道100キロ級金メダリストで、現在はプロレスラーのウルフアロン(新日本プロレス)が挑戦者の大男を簡単に片づけた。
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マスターズで“マナー違反”が物議「中指を立てた」 放送禁止用語を連発、取材も拒否…英29歳に米紙「愚かだ」
2026.04.11米男子ゴルフのメジャー初戦・マスターズが現地時間10日、米ジョージア州のオーガスタ・ナショナルGC(7565ヤード、パー72)で第2日が行われた。ロバート・マッキンタイア(英国)は通算7オーバーで予選落ち。初日に中指を立てるなどのマナー違反を犯し、大会側から叱責されたと報じられた29歳は、2日連続でメディアの取材を拒否した。米紙「ニューヨーク・ポスト」は「愚かな振る舞い」と報じている。
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渋野日向子「それ、うちも考え中(笑)」ジュニアのメンタル質問に本音 初心帰った20分間「もっと頑張らなきゃな」
2026.04.11国内女子ゴルフツアーの富士フイルム・スタジオアリス女子オープン第2日が11日、埼玉・石坂GC(6580ヤード、パー72)で開催された。57位で出た渋野日向子(サントリー)は、3バーディー、1ボギー、2ダブルボギーの74。通算3オーバーの67位で予選落ちした。それでもホールアウト後にはファンサービスに応じ、ジュニアゴルファーと交流。「メンタルを強くするには」の質問に「私も勉強中」と答える場面もあった。
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渋野日向子「マジで泣きそうに」 シャンク、OB…精彩欠き予選落ちも日本のギャラリーに感激「当たり前じゃないと思っています」
2026.04.11国内女子ゴルフツアーの富士フイルム・スタジオアリス女子オープン第2日が11日、埼玉・石坂GC(6580ヤード、パー72)で開催された。57位で出た渋野日向子(サントリー)は、3バーディー、1ボギー、2ダブルボギーの74。通算3オーバーの67位で予選落ちした。それでも大ギャラリーがつき、ホールアウト後には温かい声援を受け、渋野は「マジで泣きそうになりました」と感謝した。
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「37歳の打球じゃない」味方も“ドン引き”した衝撃アーチ SB柳田は「年齢詐称?スイング20代」
2026.04.11プロ野球・ソフトバンクの柳田悠岐外野手が11日、日本ハム戦(エスコンフィールド)で今季2号ソロを放った。37歳の衰えないパワーが、視聴者に衝撃を与えていた。
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SBドラ1指名から半年…佐々木麟太郎の最新情報に衝撃「来てほしいが」「大谷みたいになってね?」
2026.04.11米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(2年)が10日(日本時間11日)、ルイビル大との試合に「1番・一塁」でスタメン出場。9回に10号満塁ホームランを放ち、12-2の大勝に貢献した。昨秋のNPBドラフトでソフトバンクから1位指名を受けている大砲の凄まじい活躍ぶりに、ファンから様々な声が上がった。
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今永昇太、カブス相棒が明かした変化の裏側「今は洗練された状態」 “努力の跡”を絶賛「変化を生んでいる」
2026.04.11米大リーグ・カブスの今永昇太投手は10日(日本時間11日)、本拠地パイレーツ戦に先発登板し6回100球で無安打無失点、9奪三振1四球と快投。しかし、チームは0-2で敗れた。試合後、相棒を務めたカーソン・ケリー捕手は、今季の今永の変化について指摘した。
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大谷翔平でも「無理ゲー過ぎて草」「は?」 イチロー超えなのに半分…衝撃メジャー記録に脚光
2026.04.11米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は10日(日本時間11日)、本拠地でのレンジャーズ戦に「1番・DH」で先発し、4打数1安打1四球。継続中の連続試合出塁記録を「44」へ伸ばした。2009年にイチロー(マリナーズ)が記録していた日本人最長記録を更新。この機会にメジャー記録を知った日本ファンは驚きの声を上げている。
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那須川天心の興行でM-1王者「たくろう」が登場 伝説的リングアナとまさかのコラボ
2026.04.11ボクシングのWBC世界バンタム級(53.5キロ以下)挑戦者決定戦が11日に、東京・両国国技館で行われる。10日は都内で前日計量が実施され、同級2位の那須川天心(帝拳)が53.5キロ、同級1位の元2階級制覇王者フアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)が53.3キロでそれぞれパスした。那須川は「一生懸命生きている男の姿を見てほしい」と意気込んだ。
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ド軍110億円守護神、まさかの“炎上”も「心配してない」 防御率5.40、ロバーツ擁護のワケ「彼は例年…」
2026.04.11米大リーグのドジャースは10日(日本時間11日)、本拠地で行われたレンジャーズ戦に8-7でサヨナラ勝ちした。同点の9回2死から、マックス・マンシー内野手が右翼席へこの試合3本目となる本塁打を放り込み勝負を決めた。一方で7-4とリードした9回に登板した守護神エドウィン・ディアス投手が3失点。ただデーブ・ロバーツ監督は試合後「心配していないよ」と口にした。なぜか。
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