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記事一覧

  • 19歳笹生優花「夢は世界一」 小祝さくらと雨中の激戦にサラリ「楽しかったですよ」

    2020.08.30

    女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを2打差で制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成。優勝会見で試合を振り返り、将来の目標を語った。

  • 笹生優花に惜敗 2位小祝さくら、“女ウッズ”に脱帽「本当に強い。実力は相手が上」

    2020.08.30

    女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成した。小祝は2打差の2位。

  • 19歳笹生優花、10代3人目の2戦連続V 宮里藍らに次ぐ快挙に「プレッシャーは感じた」

    2020.08.30

    女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成した。小祝は2打差の2位。

  • 元世界1位がうっかりミス 罰打受ける決定的瞬間に米笑撃「ギャグ?」「言葉失った」

    2020.08.30

    米男子ゴルフツアーのプレーオフシリーズ第2戦「BMW選手権」は29日(日本時間30日)、3日目が行われ、松山英樹(レクサス)が首位タイに浮上した。一方で注目を集めている珍場面も。この日のベストスコア66をマークし、3打差6位まで追い上げたのは元世界1位(現在2位)のジョン・ラーム(スペイン)だったが、5番ホールのグリーン上でマークを忘れてボールを拾い上げてしまい1罰打を受けた。うっかりミスのシーンをPGAツアーが動画付きで公開。米ファンの笑いを誘っている。

  • 福井で好記録連発のなぜ ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀らを乗せた「風とエンタメ性」

    2020.08.30

    陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が29日、9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)で開催された。男子100メートルではケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒03と自己ベストを更新して初優勝。女子100メートル障害でも、青木益未(七十七銀行)が、追い風参考2.1メートルながら、従来の日本記録(12秒97)を上回る12秒87をマークした。好記録が連発した背景には、会場の独特の風と日本の陸上界では珍しいエンタメ性を含ませた大会運営があった。

  • 池江璃花子の復帰に世界が勇気 親友サラも感激「懸命に闘い、困難を乗り越えた」

    2020.08.30

    白血病で長期休養していた競泳・池江璃花子(ルネサンス)が29日、東京都特別水泳大会(辰巳国際水泳場)の女子50メートル自由形で約1年7か月ぶりのレースに臨み、26秒32で組1着だった。昨年2月に病を公表から闘病生活を経て復帰を果たし、目標としていたタイムを上回る驚異的なレースを演じた「リカコ・イケエ」に、親友サラ・ショーストロム(スウェーデン)も復帰を喜ぶなど、海外からも続々と称賛の声が上がっている。

  • 19歳笹生優花、単独首位で後半へ 1打差2位小祝さくらと一騎打ち、雨中のV争い白熱

    2020.08.30

    女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花が通算14アンダーで前半終了。1打差の2位で小祝さくらが追っている。

  • サラリーマン生活も経験 飛び込みのレジェンド・寺内健の「今までで一番大きな選択」

    2020.08.30

    飛び込み界のレジェンド、寺内健(ミキハウス)。初出場の1996年アトランタオリンピックから数え、内定を決めている2021年東京オリンピックで実に6度目の五輪出場を目指す。夏季大会での6度出場は、馬術の杉谷泰造に並ぶ日本最多タイ。念願の金メダル獲得に向けて邁進するベテランだが、実は一時期、競技から遠ざかっていたことがある。

  • 22歳ヘビー級新星、200秒TKOで15連勝 “悶絶ボディー”に海外戦慄「お腹が痛くなる」

    2020.08.30

    ボクシングのWBOインターナショナル・ヘビー級タイトルマッチが29日(日本時間30日)、英ロンドンで行われ、王者でWBO3位のダニエル・デュボア(英国)が2回20秒TKOでリカルド・スナイダー(オランダ)に圧勝。わずか200秒で4度のダウンを奪うワンサイドの内容でデビューからの連勝を15(14KO)に伸ばした。次世代の世界王者と期待される22歳がボディーブローで悶絶させるシーンを、米メディアが動画付きで公開。海外ファンの注目を集めている。

  • 金井大旺、日本歴代2位の好記録で優勝 後半巻き返し「失速率を最大限少なくできた」

    2020.08.30

    陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が29日、9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)で開催され、男子110メートル障害決勝は2018年の日本選手権王者・金井大旺(ミズノ)が日本歴代2位となる13秒27(追い風1.4メートル)で優勝した。

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