記事一覧
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朝倉海、腹筋チラリの垂直跳び73cmにファン反響「スゴいバネ…」「足の筋肉も凄い」
2020.12.17総合格闘技のRIZINバンタム級王者・朝倉海(トライフォース赤坂)が自身のツイッターを更新。垂直跳びを行っている動画を公開した。記録73センチをマークしているようで、ファンからは「スゴいバネ……」「腹筋チラリがやばい」などと反響が寄せられている。
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【名珍場面2020】羽生結弦、美人中国女子17歳との“バンケット2ショット”に海外反響「凄く綺麗だ!」
2020.12.172020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はフィギュアスケートの羽生結弦(ANA)。2月の4大陸選手権で初優勝を飾り、ジュニア&シニアの主要国際大会6つをすべて制す「スーパースラム」を達成。この舞台裏でも人気を集めていた様子だ。当時17歳の中国女子選手がバンケットの2ショット写真を公開すると、「凄く綺麗だ!」と反響を集めていた。
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顎をブチ抜く失神KO 甦るPFP1位男の「傑作」右フックに海外再脚光「重いショットだ」
2020.12.17ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)は19日(日本時間20日)、WBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(英国)と同級王座統一戦に臨む。決戦を前に、WBCは5年前にカネロが決めたKO勝ちの動画を公開。強烈な右フックで相手を失神させたシーンに、海外ファンからは「傑作だ!」「重いショットだな」などと反響が寄せられている。
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ラミレスVS稲垣啓太 “腕筋”際立つ異色2ショットに反響「ラミちゃんの腕の太さ凄い」
2020.12.17プロ野球・DeNAの監督を今季限りで退任したアレックス・ラミレス氏と、“笑わない男”の愛称でも知られる日本代表PR稲垣啓太(パナソニック)が異色のコラボだ。ラミレス氏が開設したYouTubeチャンネル「ラミちゃんねる」の企画で対決。稲垣が自身のインスタグラムに2ショット写真を公開すると、ファンからは「ラミちゃんの腕の太さ凄い」「強そう」などと反響が寄せられている。
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守護神の2m超特大バナーも出品! ロッテがネットオークション実施「世に1つの一品」
2020.12.17プロ野球・ロッテは、デュアルキャリア株式会社運営の「HATTRICK(ハットトリック)」特設サイトにてインターネットオークションを実施すると発表した。
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田中理恵の目がふにゃー “関西名物”との幸せ溢れる1枚に反響「笑顔に癒される」
2020.12.17ロンドン五輪に出場した元体操日本代表・田中理恵さんがインスタグラムを更新。新幹線のホームで、関西土産として鉄板の「551」の袋を抱える自身の姿を公開。「嬉しすぎて目がふにゃーってなっとる」と歓喜を綴ると、ファンからは「ほんと嬉しそう」などと注目が集まっている。
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死んだふりから豪快KO 海外格闘技の“どんでん返し集”に米興奮「最初のやつ頭良すぎ」
2020.12.17格闘技の華の1つは豪快なKO。それも劣勢を跳ね返してのものならば、見るものはより興奮する。米メディアが過去に起きた大逆転劇を「最高の大どんでん返し」として映像付きで紹介。これに米ファンは「最初のやつ頭良すぎ」「これはクレイジーだ」などと衝撃を受けているようだ。
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原英莉花、600字超に込めた“感謝の報告”に反響「気持ちいい笑顔が見られて嬉しい」
2020.12.16女子ゴルフの原英莉花(日本通運)がインスタグラムを更新。2020年が終了し、ファンらに向けて600字を超える長文のメッセージを記すと、多数の反響が集まっている。
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【名珍場面2020】1日6食、7000kcal摂取 “世界最強の怪力”の食生活とは…妻証言「通常の皿ではダメ」
2020.12.162020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回はデッドリフトの前世界記録保持者で「世界最強の男」コンテストの優勝経験を持つエディー・ホール(英国)。10月、1日の摂取カロリーが成人男性の約3倍に当たる7000キロカロリーであると、ホールの妻が衝撃証言をしたことで話題となった。
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“死の組”に入ったラグビー日本代表 日本大会超えへ、熟練記者が見た本当の可能性
2020.12.162023年に行われるラグビー・ワールドカップ(W杯)フランス大会の抽選会が14日にパリで行われ、プールDに入った日本代表はイングランド、アルゼンチンとの対戦が決まった。まだ出場国が決まっていない他の対戦相手は、オセアニア1位(サモア、トンガが有力)、南北米大陸2位(ウルグアイ、米国、カナダらが有力)となっている。
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