記事一覧
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寺田明日香、好タイム2位も「チャレンジしないと」 現状維持拒否で進化を決意
2020.08.30陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が29日、9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)で開催され、女子100メートル障害決勝は青木益未(七十七銀行)が、追い風参考2.1メートルながら、従来の日本記録(12秒97)を上回る12秒87の日本新記録相当をマークして優勝した。日本記録保持者・寺田明日香(パソナグループ)は、12秒93で2位に入った。
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松山がねじ込んだ! バンカーからのチップインイーグルに米興奮「年間最高ショット!」
2020.08.30米男子ゴルフツアーのプレーオフシリーズ第2戦「BMW選手権」は29日(日本時間30日)、3日目が行われ、3位で出た松山英樹(レクサス)は、1イーグル、2バーディー、3ボギーの69でまわり、通算1アンダー。ダスティン・ジョンソン(米国)と並ぶ首位に浮上した。1番ホールでバンカーショットをそのままねじ込みイーグルを奪うシーンにPGAツアーが動画付きで公開。米ファンからは「年間最高ショットだ!」などと称賛が集まっている。
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ケンブリッジ飛鳥、「苦手」改善が生んだ復活V スタートに力強さが加わった理由とは
2020.08.30陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が29日、9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)で開催され、男子100メートル決勝はケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒03(追い風1.0メートル)と自己ベストを更新。日本歴代7位タイの好タイムで初優勝した。2017年に10秒08を記録して以降は低迷していたが、久々の快走を生んだ要因を語った。
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ダルビッシュの新球!? “グラブ・レス・スプリット”に米困惑「ボークじゃないの?」
2020.08.30米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は29日(日本時間30日)、敵地でのレッズ戦に先発。6回8奪三振、無失点と好投し6勝目を挙げた。7月31日から自身6連勝を飾ったダルビッシュ。米国の名物セレブは投球の際にグラブを落としながらスプリットを投じるシーンを映像つきで公開。米ファンからは「ボークじゃないの?」「これ大好きだわ!」などと注目が集まっている。
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池江璃花子に「東京が涙した」 594日ぶりレースに米も注目「白血病から衝撃の復活」
2020.08.30白血病で長期休養していた競泳・池江璃花子(ルネサンス)が29日、東京都特別水泳大会(辰巳国際水泳場)の女子50メートル自由形で約1年7か月ぶりのレースに臨み、26秒32で組1着だった。米メディアでは池江の見事な復活を「白血病診断からわずか594日で衝撃の復活」と称賛している。
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プロ志望届 第4週は10人増で計159人 北海道の146km左腕、2mの二刀流ら好素材が提出
2020.08.30日本高校野球連盟が3日から公式サイトで開始したプロ野球志望届の提出者公示は4週目を終えた。5日間(24~28日)で10人が提出。高校生の提出者は計159人となった。
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伝説のレーザービームが米国で突如バズる 1000万再生の衝撃「158kmくらい出てない?」
2020.08.30米大リーグ(MLB)のロイヤルズなどでプレーし、屈指のマルチアスリートとして知られるボー・ジャクソン氏の伝説的なレーザー送球が、米国で今バズっている。本人が自身の公式ツイッターで22年前の映像を公開すると、投稿から1日で1000万回を超える再生回数を記録。米ファンからは再び驚きの声が上がっている。
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ケンブリッジ飛鳥、福井のレースは「桐生君のホームなんだろうなと(笑)」 一問一答
2020.08.29陸上のアスリートナイトゲームズイン福井が29日、9.98スタジアム(福井県営陸上競技場)で開催され、男子100メートル決勝はケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒03(追い風1.0メートル)と自己ベストを更新して初優勝した。予選でもこれまでの自己記録10秒08を上回る10秒05をマーク。決勝では桐生祥秀(日本生命)との競り合いを制し、大会新記録をマークした。
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池江璃花子、594日ぶり復帰タイムに先輩選手が驚愕「はえーっ」「凄いしか言えない」
2020.08.29白血病で長期休養していた競泳・池江璃花子(ルネサンス)が29日、東京都特別水泳大会(辰巳国際水泳場)の女子50メートル自由形で594日ぶりのレースに臨んだ。第5組に登場し、26秒32で同組1着。昨年2月に病を公表から闘病生活を経て復帰を果たし、目標としていたタイムを上回る驚異的レースを見せ、他のスイマーたちも驚いた様子だ。
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「UFC史上最悪のストップ」 物議醸した早過ぎ“38秒TKO”に再脚光「酷い判定」
2020.08.29米最大の総合格闘技「UFC」は29日(日本時間30日)に、米ラスベガスで「UFCファイトナイト」を開催する。ライトヘビー級ではマゴメド・アンカラエフ(ロシア)対イオン・クテラバ(モルドバ)が行われるが、両者は2月に対戦しアンカラエフが38秒KO勝ち。しかしこの試合はレフェリーのストップが早過ぎたのではないかと物議を醸した一戦だった。当時の映像をUFCが公式SNSで公開している。
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