[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • プラチナ世代・小倉彩愛が2位通過 弱かったゴルフへの気持ちを払拭「熱さ取り戻した感じある」【女子ゴルフQTファイナル】

    2023.12.01

    国内女子ゴルフの2023年クォリファイングトーナメント(QT)ファイナルステージは1日、静岡県・葛城GC宇刈C(6421ヤード、パー72)で最終日が行われ、9位から出た宋佳銀(韓国)が67で回り、通算9アンダーで1位となった。7アンダーの単独2位に入って来年前半戦の出場権を得た小倉彩愛(明治安田生命)は2000年生まれのプラチナ世代。緊張感が漂う中で粘りのゴルフを展開し「熱さを取り戻した」と来年に向かって気持ちを高めた。

  • 日本サッカーは「生きた成功物語だ」 ランク上昇一途の森保Jに中国羨望「我々は二流か三流かの議論」

    2023.12.01

    国際サッカー連盟(FIFA)は11月30日、最新の国際ランキングを発表し、国際試合8連勝中の日本は前回から一つ上げて17位となった。アジア最上位を維持するとともに、因縁の16位ドイツとも1差に急接近。アジアの力を世界に見せつけ続ける森保ジャパンの躍進ぶりに、中国ファンからは「一歩進むごとに足跡一つ」「今、日本男子チームに絶対勝てると言えるチームがいくつあるだろうか」「科学的で着実」といった声が上がっている。

  • 誕生日に日本のお菓子を大量ゲット 海外女子柔道選手が日本の「愛」に感謝「心をつかまれたわ」

    2023.12.01

    柔道の海外女子選手が日本でうれしい誕生日を迎えたようだ。グランドスラム大会で金メダル獲得経験がある女子48キロ級のブランディーヌ・ポン(フランス)は2日から始まる柔道グランドスラム東京2023の出場を前に、来日して日本国内の柔道部で練習中。先月末には25歳の誕生日を迎え、盛大な祝福を受けた。自身のインスタグラムで感激の言葉とともに、プレゼントされた日本のお菓子を紹介。「あなたたちに心をつかまれたわ」とつづっている。

  • カナダ男子カーリング勢がいちご大福に舌鼓 満喫した東京観光の“お供”に反響「食べ歩き可愛い」

    2023.12.01

    カーリングの軽井沢国際カーリング選手権大会が12月1日に長野・軽井沢アイスパークで開幕。来日した男子カナダチームは開幕前から日本を満喫したようで、公式SNSにいちご大福を手にした集合写真などを投稿している。「世界の中のなんて美しいところだ!」とつづると、日本のファンから「Enjoyしてるのかわいすぎる」「いちご大福の食べ歩き、、可愛い」「ニッコニコで楽しんでるなあ」といった声が寄せられている。

  • 最近とにかく多い「子どもの食が細くて心配」の声 “たくさん食べられない子”卒業の3つのカギ

    2023.12.01

    栄養・食事の観点からジュニア世代の成長について指南する、「THE ANSWER」の保護者向け連載「強い子どもを育てる ミライ・アスリートの食講座」。プロ野球・阪神タイガースなどで栄養サポートを行う公認スポーツ栄養士・吉谷佳代氏が講師を務め、わかりやすくアドバイスする。今回は「食が細い子ども向けの『胃を元気に保つ3つのカギ』」について。

  • 「日本にいるから心配なし」 落とし物が帰ってきた海外ラグビー選手が感激「#ILoveYouJapan」

    2023.12.01

    ラグビーのリーグワン3部・清水建設江東ブルーシャークスに今季から加入したサモア代表リマ・ソポアンガ。来日以来、日本の文化を自身のX(旧ツイッター)で次々発信し、話題を呼んでいる。そんな中、また感銘を受ける出来事があったようで、「日本に住んでいるから心配なし」「#ILoveYouJapan」などと投稿している。

  • 菅沼菜々が「なんでー!笑」 まさかの「2年連続」アクシデント告白に反響「それはそれでおいしい」

    2023.12.01

    今季の国内女子ゴルフは11月26日に行われたJLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップで全日程を終えた。22歳の山下美夢有(加賀電子)が大会連覇を達成し、1988年のツアー制施行後、史上6人目&史上最年少で2年連続の年間女王に。最後のセレモニーではフラワーシャワーが“不発”だった原英莉花(NIPPON EXPRESSホールディングス)にも注目が集まっていたが、菅沼菜々(あいおいニッセイ同和損保)も同じ憂き目にあっていたことを告白。ファンからは「それはそれでおいしい」「ある意味大当たり」といった笑い混じりの慰めコメントが集まっている。

  • 引退イクイノックスの「進化がエグい」 大逃げとらえた2レースの比較にファン驚愕「結局化け物」

    2023.12.01

    11月26日の国際G1ジャパンカップを制し、国内外のG1・6連勝を飾ったイクイノックス(牡4・木村、父キタサンブラック)が現役引退することが30日に決まった。今後は北海道・社台スタリオンステーションで種牡馬入りすることも発表。現役最強馬の称号を持ったままターフに別れを告げる。海外メディアは酷似した展開となったラストランのジャパンカップと、昨年の天皇賞・秋を比較した動画を公開。目を凝らした日本人ファンからは「体のごつさが2回りくらい違ってすごい」「1年でイクイノックスの進化がエグい」といった声が上がっている。

  • 天才レフティーも認めた久保建英の「CREMA」 10代で何度も逆境に直面、克服し増した“深み”

    2023.12.01

    スペインサッカーに精通し、数々のトップアスリートの生き様を描いてきたスポーツライターの小宮良之氏が、「育成論」をテーマにしたコラムを「THE ANSWER」に寄稿。世界で“差を生む”サッカー選手は、どんな指導環境や文化的背景から生まれてくるのか。今回は選手が少年時代の才能を伸ばす難しさについて。バルセロナでの育成年代から天才と言われた久保建英。誰もが認める天賦の才の持ち主だが、その後に何度も訪れた試練を乗り越え成長し続ける姿にこそ、フットボーラーとしての真の凄さがある。

  • 黒猫に囁く大谷翔平 犬だけじゃない動物好きの一面にファンほっこり「彼は完璧」「とても温かい」

    2023.12.01

    米大リーグ・エンゼルスからフリーエージェントとなっている大谷翔平投手が動物と戯れる姿に、再び注目が集まっている。11月16日(日本時間17日)にア・リーグ最優秀選手(MVP)に選出された際にはMLBネットワークの中継で犬と共演して大きな話題となったが、今回脚光を浴びたのは黒猫。満面の笑みで囁きながら愛でる映像が公開されると、米ファンからは「本物の動物好き」「彼はとても温かい」「どうやったら猫になれる?」といった反響が寄せられている。

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