記事一覧
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中谷正義、2度ダウンからの大逆転KOを内山高志が絶賛「衝撃」「独特の強さ証明された」
2020.12.16ボクシングのWBO世界ライト級14位の中谷正義(帝拳)は、12日(日本時間13日)に行われたWBOインターコンチネンタル同級王座決定戦で同級12位フェリックス・ベルデホ(プエルトリコ)に9回1分45秒KO勝ちを収めた。2度のダウンを奪われながらも大逆転。1年5か月ぶりの復帰戦を飾った中谷に、元WBA世界スーパーフェザー級王者の内山高志氏も「衝撃だったわ」「独特の強さを持ってる」などと絶賛している。
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冬場の健康維持にも効果 牛乳が「天然の栄養ドリンク」と言えるこれだけの理由
2020.12.16Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「牛乳」について。
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カネロの“執拗な左”に甦る戦慄 王者も苦笑いの威力に米再脚光「見てる方が痛い」
2020.12.16ボクシングのカネロこと世界4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)は19日(日本時間20日)、WBA世界スーパーミドル級スーパー王者カラム・スミス(英国)と同級王座統一戦に臨む。決戦を前に、米メディアは2年前の12月にカネロが3階級制覇を達成した試合の動画を公開。相手に3度も膝をつかせた強烈な左ボディーに、現地ファンからは「華麗な一撃」「見てるこっちが痛くなる」などと反響が寄せられている。
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渋野日向子、最終日の“勝負服”に米メディア注目「大胆なセーターに多くの視線が…」
2020.12.16女子ゴルフの海外メジャー最終戦・全米女子オープンは14日(日本時間15日)、米テキサス州チャンピオンズGCで最終ラウンドが行われ、単独首位で出た渋野日向子(サントリー)は74で回り、通算1アンダーで2打差の4位に終わった。最終日最終組で回り、優勝こそならなかったが、現地を大いに沸かせたスマイリング・シンデレラ。米メディアは渋野がまとっていたウェアにまで注目を寄せている。
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五郎丸歩、引退発表会見一問一答 ポーズ大流行に違和感も「自分に与えられた使命」
2020.12.16ラグビー元日本代表FBの五郎丸歩(ヤマハ発動機)が16日、引退発表会見で胸の内を語った。来年1月16日からスタートするトップリーグが現役最後のシーズン。2015年のワールドカップ(W杯)イングランド大会などで活躍した34歳は、現役最終シーズンへ向けて決意を語るとともに、日本中で“五郎丸ポーズ”が大流行した当時についても振り返った。
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五郎丸歩が引退発表会見「1シーズンしか戦う気力残ってない」 引退後は「全くの白紙」
2020.12.16ラグビー元日本代表FBの五郎丸歩(ヤマハ発動機)が16日、引退発表会見で胸の内を語った。来年1月16日からスタートするトップリーグが現役最後のシーズン。2015年のワールドカップ(W杯)イングランド大会などで活躍した34歳は「私には1シーズンしか戦う気力、体力共に残っておりません」などと話した。引退後は「全くの白紙」と説明。現役最終シーズンへ向けて決意を語った。
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【名珍場面2020】マクレガー、衝撃40秒殺で病院送り 欧米メディア絶賛「キャリアで最も輝かしい内容」
2020.12.162020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は1月、米国の総合格闘技団体「UFC」で40秒TKO勝ちを収めたコナー・マクレガー(アイルランド)だ。驚愕の“肩パンチ”など、相手を試合後に病院送りにする強さを発揮。欧米メディアも「キャリアの中でも最も華々しいパフォーマンスの一つ」と絶賛していた。
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メイウェザー、“国際ボクシング殿堂”入り決定 殊勝に喜び表現「全てを捧げてきた」
2020.12.16ボクシングに多大な功績を残した人物を称える「国際ボクシング名誉の殿堂博物館」は15日(日本時間16日)、2021年に殿堂入りする3人を発表。元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)、WBC女子スーパーミドル級初代チャンピオンで父にモハメド・アリを持つレイラ・アリ(米国)、元世界3団体ヘビー級王者ウラジミール・クリチコ(ウクライナ)が選出された。
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堀越高、29年ぶり選手権出場の舞台裏 コロナ禍の成長生んだ“堀越ゲームモデル”とは
2020.12.16全国高校サッカー選手権で、29年ぶりに堀越が東京都代表を勝ち取った。5試合通算で34ゴール、3失点。何より常に主導権を握り、選手たちが楽しいと感じるスタイルを貫いての勝利だった。
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ロペスが王者を「生まれたての鹿」状態に 1年前の戦慄KOに米喝采「何という一撃だ」
2020.12.16ボクシングの世界ライト級4団体統一王者テオフィモ・ロペス(米国)が、1年前に見せたKO劇が米国で再注目されている。昨年12月14日(日本時間15日)、IBF同級タイトルマッチで王者リチャード・コミー(ガーナ)に2回TKO勝ち。豪快な右でダウンを奪い、最後は猛ラッシュ。米メディアが実際のシーンを動画で公開すると、現地ファンからは「何という一撃だ」「相手の足は生まれたての鹿のよう」などと反響が寄せられている。
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