寺田 辰朗の記事一覧
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大学駅伝で異例の編入→箱根2区で区間新、プロ決断 独自のキャリア設計も「迷いはありませんでした」――北海道マラソン・吉田響
2026.08.288月30日の北海道マラソンに出場する吉田響(サンベルクス)がインタビューに応じ、大会に向けた想いを語った。今年2月、初挑戦の大阪マラソンで積極的な走りを見せ、全身に磁気シールを貼ったことでも話題を呼んだ23歳。それ以来となるマラソンで何を目指すのか。後編では大学編入、プロ選択など、異色のキャリア設計について明かした。(前後編の後編、聞き手=寺田 辰朗)
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初マラソン衝撃の全身シール、今回も「どこかには…」 日本記録へ、夏の北海道を選んだ3つのワケ――北海道マラソン・吉田響
2026.08.288月30日の北海道マラソンに出場する吉田響(サンベルクス)がインタビューに応じ、大会に向けた想いを語った。今年2月、初挑戦の大阪マラソンで積極的な走りを見せ、全身に磁気シールを貼ったことでも話題を呼んだ23歳。それ以来となるマラソン2レース目で目指すものは。前編では北海道マラソン参戦の理由について明かした。(前後編の前編、聞き手=寺田 辰朗)
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U18世界最高の先に…名将が見据える「もっと凄い記録」 専門種目400mHの練習は敢えてしない“謎”――洛南・後藤大樹
2026.08.10日本陸上界に現れた新世代の逸材が世界に挑んでいる。U20ユージーン世界陸上で9日(日本時間10日)に行われた男子400mハードルで17歳・後藤大樹(洛南高2年)が49秒23で銀メダルを獲得した。今年6月の日本選手権で高校2年生ながら優勝し、U18世界最高記録も叩き出したハードラーの凄さとは――。多くの名選手を輩出した洛南高で指導する名伯楽・柴田博之監督の証言から迫る。(全4回の第4回、取材・文=寺田 辰朗)
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中学日本一→洛南希望の噂 進路選択、名将が耳にした「世界」の2文字…「110mH→400mH」進出のワケ――洛南・後藤大樹
2026.08.09日本陸上界に現れた新世代の逸材が世界に挑んでいる。U20ユージーン世界陸上の男子400mハードルで準決勝進出を決めた17歳・後藤大樹(洛南高2年)は今年6月の日本選手権で高校2年生ながら優勝。U18世界最高記録も叩き出し、20歳以下の世界一を目指すハードラーの凄さとは――。多くの名選手を輩出した洛南で指導する名伯楽・柴田博之監督の証言から迫る。(全4回の第3回、取材・文=寺田 辰朗)
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400mHの素人だから「U18世界最高を出せた」 偉業のウラに意外な分析…洛南で名伯楽に鍛えられた「脳」――洛南・後藤大樹
2026.08.08日本陸上界に現れた新世代の逸材が世界に挑んでいる。U20ユージーン世界陸上の男子400mハードルで準決勝進出を決めた17歳・後藤大樹(洛南高2年)は今年6月の日本選手権で高校2年生ながら優勝。U18世界最高記録も叩き出し、20歳以下の世界一を目指すハードラーの凄さとは――。多くの名選手を輩出した洛南高で指導する名伯楽・柴田博之監督の証言から迫る。(全4回の第2回、取材・文=寺田 辰朗)
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陸上界に現れた新世代の逸材 17歳・後藤大樹とは何者か…“不滅”を打ち破った「48秒09の衝撃」
2026.08.07日本陸上界に現れた新世代の逸材が世界に挑んでいる。U20ユージーン世界陸上の男子400mハードルに出場している17歳・後藤大樹は今年6月の日本選手権で高校2年生ながら優勝。U18世界最高記録も叩き出した。陸上界の“不滅”の1つとされた記録を打ち破り、世代別世界一を目指すハードラーの凄さとは――。多くの名選手を輩出した洛南で指導する名伯楽・柴田博之監督の証言から迫る。(全4回の第1回、取材・文=寺田 辰朗)
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